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数学 高校生

イウエオがあっているか教えて欲しいです また、カキクケコサシスセソの解き方も教えて欲しいです🙏

cm (2)ある地域のタクシー会社のタクシー料金は、最初の1km までが500円で、そ 数学Ⅰ 数学A の後は走行距離に応じて100円ずつ加算される。また、目的地に到着したときに 支払う料金を運賃という。 近年、キャッシュレス決済 (現金を使用せずにお金を払う方法)への対応やド ライブレコーダーの設置, アルコール検知器を用いた検査の義務化などによりタ クシー会社の負担が増したため、来年から次のように運賃を改定することを検討 している。 エノス 【キャッシュレス決済の場合】 目的地に到着後の運賃を3%増額し、100円未満の金額を切り捨てた金額を 改定後の運賃とする。 【現金払いの場合】 目的地に到着後の運賃を3%増額し、100円未満の金額が50円以上のときは その金額を100円に切り上げ, 50円未満のときは100円未満の金額を切り 捨てた金額を改定後の運賃とする。 6000+180=6480=6000 改定前に6000円だった運賃について,改定後の運賃は 500+100(-1)=6200 1500+100x-100=6200 57 キャッシュレス決済の場合は イウ × 100円 58 現金払いの場合は エオ × 100円 イ 6000+180=6180=6100 500+100(x-1) =6100 500+100x-100=6100 運賃の改定後に200円の値上げとなるような改定前の運賃の範囲は 100x=5700 x=57 100%=5800 x=58 となる。 キャッシュレス決済の場合はカキ ×100円以上 クケ×100円以下 現金払いの場合は コサ×100円以上 シス ×100円以下 である。 運賃の改定後にキャッシュレス決済と現金払いの差が最大となるような改定前 の運賃のうち最小の運賃はセソ ×100円である。 - 5- (数学Ⅰ 数学A第1問は次ページに続く。)

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生物 高校生

高校の生物の質問です。 表1の結果から、ホルモンXの標的器官を過不足なく含むものは、肝臓と腎臓と筋肉らしいのですが、なぜですか?よろしくお願いいたします。

あ ① (2) こ 7 次の文章を読んで各問に答えなさい。 【思】 真核生物の遺伝子発現調節では、RNAポリメラーゼが遺伝子の転写開始部位上流のプロモーターに結合し、 基本転写因子とよばれる複数のタンパク質とともに複合体(転写複合体)を形成する。 さらに、調節タンパク質 が転写調節領域 (転写調節配列)という図 1 に示すプロモーターとは別の領域に結合して、転写の量や時期な どを調節する。この調節タンパク質は転写調節タンパク質や転写調節因子、 転写因子ともよばれる。 ヒトでは、脂溶性ホルモン受容体が脂溶性ホルモンと結合すると、 図 1 のように調節タンパク質として転 写調節領域に結合し、 遺伝子発現を制御することがわかっている。 (a) ) a 1) 7 (2) (3 脂溶性 ホルモン受容体 基本転写因子 RNAポリメラーゼ 脂溶性ホルモン→ 遺伝子 ↑ 転写調節領域プロモーター 転写領域 図1 そこで、ある脂溶性のホルモンXと結合するホルモンX受容体が、遺伝子Yの発現を制御するしくみを調 べた。まず、遺伝子Yの発現にかかわると予想される転写調節領域のDNA配列と、プロモーターを GFP 遺 伝子に連結させたDNA断片①~⑥を調製した。図2にそれらDNA断片 ①~⑥を示す。さらに、それぞれの DNA 断片を挿入したヒトの細胞で発現可能なプラスミド①~⑥を作製し、実験操作 1~2を行った。 なお、 遺伝子とは緑色蛍光タンパク質をコードする遺伝子である。 遺伝子Yの発現にかかわると 予想される転写調節領域 プロモーター A B C D E GFP ① B C D E GFP (2) C D E GFP ③3 D E GFP E GFP ⑤ GFP ⑥ 図2 操作 プラスミド①を肝臓、腎臓、筋肉、皮膚のそれぞれの器官の細胞に導入し、ホルモンXを含んだ エタノール溶液または同量のホルモン X を含まないエタノールを添加して培養した。 なお、エタノールは実 験で使用するすべての細胞において遺伝子の発現に影響しないものとする。 つぎに、それぞれの細胞内におけるGFPの蛍光の強さを測定することで、プラスミド①上のGFP 遺伝子 の転写量を調べた。ただし、それぞれの細胞へのプラスミドの導入量は同一であり、 GFP 遺伝子の転写量と 発現量はホルモンXと調節タンパク質以外の影響を受けないものとする。 GFP 遺伝子の転写量は血管の細胞 にホルモンXのエタノール溶液を添加したときの値を100とした場合の相対値 (相対転写量)で示した。その 結果を表に示す。 表 1 血管 肝臓 腎臓 筋肉 皮膚 ホルモンX 100 80 40 10 20 エタノール 100 40 10. 100 20

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地理 中学生

(1 )なぜ、🟥が、外国からの移民が多いになるのでしょうか? (2)もなぜ回答のようになるのですか?

地図 赤道 (1) 表1は、、、 インド、イギリスの、1970年、1990年、2010年における人口と、1985~ 2005 ~ 1990年と 2010年における自然増加率(出生率から死亡率を引いた数)を示している。 表1から、囚と回の 人口増加の理由には、インドの人口増加の主な理由とは異なる理由があると考えられる。AとBの人口 増加の理由を、AとBが国家として形成されてきた過程に着目して、簡単に書きなさい。 表 1 している 自然増加率 (%) 人口 (万人) 1970年 1990年 2010年 1985~ 2005 1990年 2010年 A 1,279 1,696 2,216 IVJ 7.6 5.9 B 20,951 25,212 30,901 6.3 6.4 インド 55,519 87,328 123,428 イギリス 5,557 5,713 20.7 14.5 6,346 1.5 2.3 注1 「世界の統計 2020」 などにより作成 注2‰ (パーミル) は、 千分率のこと。 1‰は1000分の1。 (2)表2は、2019年における、A、B、 インド、イギリ スの、小麦の生産量、 輸入量、 輸出量、 自給率を示し ている。 表2から、AやBと、インドやイギリスでは、 小麦を生産する主な目的が異なっていると考えられる。 表2から考えられる、AとBで小麦を生産する主な目 的を、AとBで行われている大規模な農業による小麦 の生産費への影響に関連づけて、 簡単に書きなさい。 (2) 「大規模な 表2 生産量 輸入量 輸出量 自給率 (万t) (万t) (万t) (%) 1,760 80 988 204 B インド 5,226 482 2,847 175 10, 360 4 67 109 イギリス 1,623 121 102 99 注 「世界国勢図会2022/23」などにより作成

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生物 高校生

高校の生物の問題です。 (1)(2)(3)の解き方、考え方を教えてください。

あ ① (2) こ 7 次の文章を読んで各問に答えなさい。 【思】 真核生物の遺伝子発現調節では、RNAポリメラーゼが遺伝子の転写開始部位上流のプロモーターに結合し、 基本転写因子とよばれる複数のタンパク質とともに複合体(転写複合体)を形成する。 さらに、調節タンパク質 が転写調節領域 (転写調節配列)という図 1 に示すプロモーターとは別の領域に結合して、転写の量や時期な どを調節する。この調節タンパク質は転写調節タンパク質や転写調節因子、 転写因子ともよばれる。 ヒトでは、脂溶性ホルモン受容体が脂溶性ホルモンと結合すると、 図 1 のように調節タンパク質として転 写調節領域に結合し、 遺伝子発現を制御することがわかっている。 (a) ) a 1) 7 (2) (3 脂溶性 ホルモン受容体 基本転写因子 RNAポリメラーゼ 脂溶性ホルモン→ 遺伝子 ↑ 転写調節領域プロモーター 転写領域 図1 そこで、ある脂溶性のホルモンXと結合するホルモンX受容体が、遺伝子Yの発現を制御するしくみを調 べた。まず、遺伝子Yの発現にかかわると予想される転写調節領域のDNA配列と、プロモーターを GFP 遺 伝子に連結させたDNA断片①~⑥を調製した。図2にそれらDNA断片 ①~⑥を示す。さらに、それぞれの DNA 断片を挿入したヒトの細胞で発現可能なプラスミド①~⑥を作製し、実験操作 1~2を行った。 なお、 遺伝子とは緑色蛍光タンパク質をコードする遺伝子である。 遺伝子Yの発現にかかわると 予想される転写調節領域 プロモーター A B C D E GFP ① B C D E GFP (2) C D E GFP ③3 D E GFP E GFP ⑤ GFP ⑥ 図2 操作 プラスミド①を肝臓、腎臓、筋肉、皮膚のそれぞれの器官の細胞に導入し、ホルモンXを含んだ エタノール溶液または同量のホルモン X を含まないエタノールを添加して培養した。 なお、エタノールは実 験で使用するすべての細胞において遺伝子の発現に影響しないものとする。 つぎに、それぞれの細胞内におけるGFPの蛍光の強さを測定することで、プラスミド①上のGFP 遺伝子 の転写量を調べた。ただし、それぞれの細胞へのプラスミドの導入量は同一であり、 GFP 遺伝子の転写量と 発現量はホルモンXと調節タンパク質以外の影響を受けないものとする。 GFP 遺伝子の転写量は血管の細胞 にホルモンXのエタノール溶液を添加したときの値を100とした場合の相対値 (相対転写量)で示した。その 結果を表に示す。 表 1 血管 肝臓 腎臓 筋肉 皮膚 ホルモンX 100 80 40 10 20 エタノール 100 40 10. 100 20

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化学 高校生

この問題での酢酸溶液中は水酸化ナトリウムを入れたことで酢酸溶液中で中和反応を起こして、酢酸ナトリウムができて、それがその溶液中で電離して酢酸イオンが生じたという流れであっていますか?

発展例題27 緩衝液 →問題 343 0.10mol/Lの酢酸水溶液10.0mLに0.10mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液 5.0mLを 加えて、緩衝液をつくった。この溶液のpHを小数第2位まで求めよ。ただし、酢酸の 電離定数を K=2.7×10 - 5mol/L, log102.7=0.43とする。 ■ 考え方 緩衝液中でも,酢酸の電離平衡 が成り立つ。混合水溶液中の酢 酸分子と酢酸イオンの濃度を求 め、電離平衡の量的関係を調べ ればよい。このとき, 酢酸イオ ンのモル濃度は,中和で生じた ものと酢酸の電離で生じたもの との合計になる。 これらの濃度 を次式へ代入して水素イオン濃 度を求め, pHを算出する。 解答 残った CH3COOH のモル濃度は, 0.10 × 10.0 1000 mol -0.10× 5.0 1000 mol (15.0/1000) L -=0.0333 mol/L 0.10× mol また, 生じた CH3COONa のモル濃度は, 5.0 1000 -=0.0333mol/L 混合溶液中の [H+] を x[mol/L] とすると, CH3COOHH+ + CH3COO- 0.0333 はじめ 平衡時 0.0333-x 20 0.0333 [mol/L] x 0.0333+x [mol/L] ① [H+] [CH3COO-] Ka= [CH3COOH] [H+]= [CH3COOH] XK ② [CH3COO-] a (15.0/1000) L xの値は小さいので, 0.0333-x= 0.0333,0.0333+x= 0.0333 とみなすと, ②式から [H+] = K となるため, pH=-log10 [H+] = -logio (2.7×10-5)=4.57

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