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化学 高校生

独学で化学を勉強しています。このページのどこがどれだけ重要でどこを暗記すれば良いのか分かりません。この参考書は中古で買ったのですが、緑のところはすべて覚えないとけないですか?ちなみに化学は2次でも使います。

10。 典型金属元素の単体と化合物 595 11 アルカリ金属とアルカリ土類金属 ① 単体 種類 色や性質 炎色反応 製法 (補足) イオン 1個の価電子1価の陽イオン 水との反応(常温で激しく反応→ 石油中に保存 2Na+2H2O→2NaOH+H2 Li(赤) Na (黄), K(赤紫) アルカリ金属 (1族) 銀白色。 密度が小さく軟らかい。 融点 銀白色。 アルカリ金属より密度カラ く、融点も高い。 2個の価電子 2価の陽イオン 常温で反応 Ca+2H2O Ca(OH)2 + H2 Ca(橙赤), Sr(紅) Ba(黄緑) ② 化合物 Li, Na, K, Rb, Cs. Fr ナトリウム Na マグネシウムMg 2族元素, 銀白色固体, 炎色反応を示さない。 熱水と反応 Mig (OH) 塩電 (融解塩電解) 水酸化ナトリウム NaOH ● 強塩基 ●潮解性 空気中の水分を吸収 ・CO2を吸収 して溶ける 2NaOH+CO2 Na 00 +4₂0 炭酸ナトリウム Na2CO3 ・水に溶けて塩基性 (加水分解) CO +HON HCO+OHE ●風解性(十水和物から一水和物に変化) ・強熱しても熱分解せず, 融解 ●製法 : アンモニアソーダ法 アルカリ土類金属 (2) 炭酸水素ナトリウム NaHCO3 ・水に溶けて弱塩基性(加水分解) 10FCO HA NaHCO3 は Na2CO3 より水に溶けに くい。 ●強酸と反応してCO2を発生 Ca, Sr. Ba, Ra ●強熱すると、分解してCO2を発生 空気中で激しく燃焼 2MG 02 カルシウム Ca 水酸化カルシウムCa(OH)2 ●強塩基 (水に少し溶ける) ・飽和水溶液が石灰水 ・CO2を吸収 Ca(OH)+CO2 ・消石灰 CECO HO 炭酸カルシウム CaCO3 ・難溶性 ●強酸と反応してCO2 を発生 Caco+ 2HCI ・強熱すると、分解してCO2を発生 炭酸水素カルシウム Ca (HCO3)2 水溶液でのみ存在する CacO+FLOH BUG (CO2を過剰に加える) ●強酸と反応してCO2を発生 CHCON)+2HC) +2H0+ ・強熱すると、分解してCO2を発生 col+HO+COR OTHCO → CaCO3 + FLO+ NGOH (補足) Mg(OH)2は弱塩基, MgCO は塩であるが,いずれも難溶性。 ③ 単体・化合物の反応 H₂O 硫酸ナトリウムNa2SO 水によく溶ける。 CO2 Ca(OH)2 「CaCO. Na HCI NaCl 飽和水溶液 単体 溶融塩電解 Cl₂ CO2 NaCJ NH NH3. CO2 HCI NBHCO 硫酸カルシウム二水和物 水に少ししか溶けない。 セッコウ Ca CH CO2 Cacon H2O NH.CI 加熱 Na Com 加熱 H2O CO2 Na-003を早く効率的に作る 炭酸ナトリウムの工業的製法 アンモニアソーダ法 (ソルベー法) は, 塩化ナトリウ ムの飽和水溶液に,アンモニアと二酸化炭素を通じて炭酸水素ナトリウムを沈殿させ、 これを熱分解して炭酸ナトリウムを製造する製造法である。 H₂O CaO Ca(OH) 熱分解 ト NAHOO Nalcos Ca HCI 再利用 NaHCO. + NH CH (a) NaCl + NH+H2O + CO. まりもり 比較的溶解度の小さい NaHCO3が沈殿) NaCO3+H2O+ CO.J (b) 2NaHCO ・3個の価電子 3価の陽イオン ・ 銀白色, ジュラルミン(合金) ・展性・延性大, 熱電気の良導体 ●高温の水蒸気と反応してH2を発生 2A1(OH) + 3H₂ (OH)+3H 溶融塩電解 Cl₂ 50-24:0 BK 熱分解 (b) |HCI a(HCO CaCl 2 両性元素 単体が酸とも,強塩基とも反応する元素。 Al (13族), Zn (12), Sn, Pb (14) ① アルミニウムAIと亜鉛Zn ボーキサイト→アルミナ アルミニウムAI CO₂ 亜鉛Zn 2価の陽イオン 2個の価電子 ●青みをおびた銀白色 ・トタン (鋼板に亜鉛をめっき) ・(銅との合金) 両性元素(酸とも強塩基とも反応) ZH2H01 Zn+2N80H +2HO ZnCI+H → NanZO 第10章 典型金属元素の単体と化

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化学 高校生

見にくくてすいません💦 組成式の部分、至急お願いします🙇‍♀️🙇‍♂️

陰イオン CI OH NO₂ CH₂COO 02- S2- SO 2 CO3²- PO.3- 陽イオン 塩化物イオン水酸化物イオン 硝酸イオン Nacil 酢酸イオン 酸化物イオン 硫化物イオン 硫酸イオン 炭酸イオン リン酸イオン Na+ NaOH NaCO3 ナトリウムイオン 酢酸カリウム 塩化ナトリウム KCl 酸化ナトリウム硫化ナトリウム硫酸ナトリウム 水酸化ナトリウム 硝酸ナトリウム KOH KNO3 炭酸ナトリウム リン酸ナトリウム K+ カリウムイオン 塩化カリウム 水酸化カリウム 硝酸カリウム 酢酸カリウム 酸化カリウム 硫化カリウム 硫酸カリウム 炭酸カリウム NH1 NH4CI リン酸カリウム 121 アンモニウムイオン 塩化アンモニウム 硝酸アンモニウム 酢酸アンモニウム 硫化アンモニウム硫酸アンモニウム 炭酸アンモニウムリン酸アンモニウム Mg2+ MgCl マグネシウムイオン 塩化マグネシウム 水酸化マグネシウム 硝酸マグネシウム 酢酸マグネシウム酸化マグネシウム硫化マグネシウム硫酸マグネシウム 炭酸マグネシウム リン酸マグネシケ Ca2+ CaC1z Ca(OH)2 Ca(NO3)2 カルシウムイオン 塩化カルシウム 水酸化カルシウム 硝酸カルシウム 酢酸カルシウム 酸化カルシウム硫化カルシウム硫酸カルシウム炭酸カルシウム リン酸カルシ Cu2+ CuCl2 Cu(NO3)2 銅イオン 塩化銅 水酸化銅 硝酸銅 酢酸銅 酸化銅 硫化銅 硫酸銅 炭酸銅 リン酸銅 Fe²+ 鉄[可]イオン 塩化鉄[Ⅱ] 水酸化鉄[Ⅱ] 硝酸鉄(Ⅱ) 酢酸鉄(Ⅱ) 酸化鉄(Ⅱ) 硫化鉄(Ⅱ) 硫酸鉄(Ⅱ) 炭酸鉄(Ⅱ) リン酸鉄( Fe³+ FFF 鉄(Ⅲ)イオン 硝酸鉄[Ⅱ] 酢酸鉄(Ⅱ)酸化鉄(Ⅲ) 硫化鉄(Ⅲ) 硫酸鉄(Ⅲ) 炭酸鉄(Ⅲ) リン酸鉄 硫酸鉄(Ⅲ) 塩化鉄[Ⅱ] 水酸化鉄[Ⅱ] AICI AN³+ BANANAGE アルミニウムイオン 塩化アルミニウム 水酸化アルミニウム 硝酸アルミニウム 酢酸アルミニウム酸化アルミニウム硫化アルミニウム硫酸アルミニウム 炭酸アルミニウム リン酸 HF+H HEPI

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化学 高校生

線引いた所がなぜこうなるのか分かりません(._.Ⅱ 教えて下さい🙇‍♀️┏○" (多分化学基礎で 出来てないところがあるから理解できないのだとは思います…)

例題 2 かき混ぜ棒 はっぽう 図aのような容器に19.0℃の水 98gをとり, NaOHの結晶 2.0g を加え、ふたをしてよくかき混 ぜる。溶解開始から30秒ごとに 液温を測定した結果を図bに示 す。 このグラフを用いて, NaOH の溶解熱を求めよ。 ただし, 水 溶液の比熱容量は4.2J/(g・K), NaOHの式量は40とする。 発泡ポリ スチレン 図a 図 cを見ると, 温度が急激に上昇したのち, ゆるやかに下降している。 これは,発生した熱の一部が一定の割合で周囲に逃げていることを示す。 したがって, NaOHの溶解が完了したB点 (23.5℃) は真の最高温度で はない。 NaOH の溶解が瞬時に終了し、 周囲への熱の放冷が全くなかっ たとみなせる真の最高温度は,放冷を示すグラフの直線部分を反応開始 時の時間0まで延長して求めたC点 (24.0℃) である。 しゅん じ こうして求めた真の最高温度と反応前の温度との差が温度変化となる。 熱量〔J〕=質量〔g〕 × 比熱容量〔J/(g・K)〕×温度変化〔K〕より 〔分〕 Q=mc△t = (98 + 2.0) g × 4.2J / (g・K) × (24.0-19.0) K =2100J=2.1 kJ 図C かんざん NaOH 1mol (40g) あたりの発熱量に換算すると, 40 g 答え 42 kJ/mc 2.1kJx 42 kJ となる。 2.0g 70 2編 1章 化学反応と熱・光 Word! 比熱容量: specific heat capacity比熱: specific heat ヘスの法則: Hess's law 解答 = 温度計 ふた (°C) 25 24 23 22- 度 21 20 19歳 0 図b (°C) 25 24 23 22 度 21 温度 20 19 0 I I T 0 I 1 Ć (24.0°C) B A 0 1 2 I -2 -4 〒3時 N. I I I 時間 I I 時間 F I -LO 5 I 3 4 5 6 〔分〕 6

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