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理科 中学生

中学3年生の理科の物質の「中和とイオンの数」っていうところで、水素イオンを表すグラフについての問いがわかりません。 加えた塩酸の量が0〜4でイオンの数が0個なのはわかるんですが、加えた塩酸の量が10の時の縦軸(イオンの数)のところが9になるのがわからなくて困っています。 ワ... 続きを読む

イオンの数 化を観 (3) 操作 操作 操作3 加えた塩酸の合計量[cm]] 0 2 (4) 4 6 8 10 水溶液の色 青色 青色 緑色 黄色 黄色 黄色 90% (1) 次の文の [ ] にあてはまる言葉を書きなさい。 点×5 ①の結果から、BTB溶液を加えたとき、水溶液の色が青色に変化した ことから、水酸化ナトリウム水溶液は[ 性であることがわかる。 30% (2) 水酸化ナトリウム水溶液に塩酸を加えたときに起こる化学変化を、化学 反応式で表しなさい。 じく 50% (3)加えた塩酸の量を横軸に、水溶液中のイオンの数を縦軸にとったとする と、ナトリウムイオンの数を表すグラフはどのようになるか。次のア~エ から選びなさい。 ア イオンの数 ウ エイオンの数 02468 10 加えた塩酸の量[cm] ・ヒント (3) 水酸化ナトリウム水溶 ちゅうわ えん と塩酸の中和でできる塩は 水中ではイオンに分かれ います。 (4) 中和では、 水素イオン 個と水酸化物イオン1個 ら、水分子1個ができ す。 0 2 4 6 8 10 246810 0246810 0246810 加えた塩酸の量 [cm] 加えた塩酸の量[cm3] 加えた塩酸の量〔cm3] 加えた塩酸の量 [cm3] eo (4) (3) と同じように水素イオンの数を表すとどのようなグラフになるか。加 かいとうらん えた塩酸の量が10cmになるまで解答欄に作図しなさい。 ただし、縦軸 のは、最初に存在するナトリウムイオンの数を表している。

解決済み 回答数: 1
古文 高校生

この問題2の3番と、11番と20番でどうして未然と連用どっちも同じ形になるのにその答えになるのか分からないので教えてください!!!

3 用言の活用 conjugation of inflectable words 問 次の文章を読み、あとの問に答えよ。 動詞の活用 <練習問題〉 ゆく川の流れは絶えずして、しかも、もとの水にあらず。よどみに浮かぶうたかたは、かつ 消えかつ結びて、久しくとどまりたるためしなし。世の中にある人とすみかと、またかくのご とし。 みやこ むね いらか いや たましきの都のうちに、棟を並べ、甍を争へる、高き、卑しき、人のすまひは、世々を経 おほいく こいへ あした かた 尽きせぬものなれど、これをまことかと尋ぬれば、昔ありし家はまれなり。あるいは去年焼け て今年作れり。あるいは大家滅びて小家となる。住む人もこれに同じ。所も変はらず、人も多 かれど、いにしへ見し人は、二、三十人が中に、わづかにひとりふたりなり。朝に死に、タベに 生まるるならひ、ただ水のあわにぞ似たりける。知らず、生まれ死ぬる人、いづ方より来たり て、いづ方へか去る。また知らず、仮の宿り、たがためにか心を悩まし、何によりてか目を喜 ばしむる。その、主とすみかと、無常を争ふさま、いはば朝顔の露に異ならず。あるいは露落 ちて花残れり。残るといへども朝日に枯れぬ。あるいは花しぼみて露なほ消えず。消えずとい 『方丈記』 あるじ へどもタベを待つことなし。 さあ次は 問題を解いて みましょう! ・・・ e-61) A 二] 別冊 P.5

未解決 回答数: 1
古文 高校生

この問題2の3番と、11番と20番でどうして未然と連用どっちも同じ形になるのにその答えになるのか分からないので教えてください!!!

3 用言の活用 conjugation of inflectable words 問 次の文章を読み、あとの問に答えよ。 動詞の活用 <練習問題〉 ゆく川の流れは絶えずして、しかも、もとの水にあらず。よどみに浮かぶうたかたは、かつ 消えかつ結びて、久しくとどまりたるためしなし。世の中にある人とすみかと、またかくのご とし。 みやこ むね いらか いや たましきの都のうちに、棟を並べ、甍を争へる、高き、卑しき、人のすまひは、世々を経 おほいく こいへ あした かた 尽きせぬものなれど、これをまことかと尋ぬれば、昔ありし家はまれなり。あるいは去年焼け て今年作れり。あるいは大家滅びて小家となる。住む人もこれに同じ。所も変はらず、人も多 かれど、いにしへ見し人は、二、三十人が中に、わづかにひとりふたりなり。朝に死に、タベに 生まるるならひ、ただ水のあわにぞ似たりける。知らず、生まれ死ぬる人、いづ方より来たり て、いづ方へか去る。また知らず、仮の宿り、たがためにか心を悩まし、何によりてか目を喜 ばしむる。その、主とすみかと、無常を争ふさま、いはば朝顔の露に異ならず。あるいは露落 ちて花残れり。残るといへども朝日に枯れぬ。あるいは花しぼみて露なほ消えず。消えずとい 『方丈記』 あるじ へどもタベを待つことなし。 さあ次は 問題を解いて みましょう! ・・・ e-61) A 二] 別冊 P.5

解決済み 回答数: 1