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世界史 高校生

世界史 共和政ローマ 提出する課題です。空欄で出してはいけないのですが、答えが分からないので教えてください。 よろしくお願いします🙇‍♀️🙏

く第1章 オリエントと地中海世界 共和制ローマ》 鉄器を使用し、トスカナ地方を支配していた(10) 人はローマを支配していたが、 前7世紀末(1②) 人に王を追放された。 1 ローマ共和政の最高立法 諮問機関(2①) は任期 1 年の最高政務官(2②) が議長 を務め、初期には任期が終身の、300人の (2③) で構成されたが、後に(2の)からの 参加も可能となった。(2⑥) 期に権限が制限され、(2⑥)期に無力化された。 3 古代ローマで設置された(2の)を保護するための官職(30) は、(2①)· (2②)の決定に 対して拒否権を持ち、(3②) の議長も務めた。 4 前5世紀半ば、ローマでは旧来の慣習法が明文化されて 12枚の板に記して (4①) と して公表された。 前367年、2人の(30)は(2③)と(2④)の対立を解決するために(50) を制定し、(22) の一人を(20)から選出し、公有地の占有を1人500 ユゲラに制限した。 6 前 287 年、(6①) を制定され、(3②)の決議を(20)の承認なしで国法にすることを定 め、(23)と(20)の法的平等を達成させた。 2 5 前 264 年、ローマとティルス出身の(7①) 人が建設した植民市(7②) は後に大規 模な奴隷の反乱が起きた(7③) 島を巡って (7④) 戦争を開始した。この戦争では(7 の)の将軍(76) や(7⑥) の戦いで(7⑥)を破ったローマの (7©) が活躍し、最後は (72)が滅亡した。その結果、ローマが西地中海の覇権を握り、 多くの(7®)を獲得し 7 た。 8 (7の)戦争後、大土地所有者の(2③)や (8①) が (8②) を酷使して果樹栽培を行う農 業形態(83) が(78)で成立した。その結果、イタリア半島の(8④) の没落を招いた。 9 前133年に(30)に就任した (9①) は、 弟とともに貧富の格差解消のため(50)の復活 を目指したが、(20)と対立して暗殺され、「(9@)」に突入する契機をつくった。 (100)で活躍したローマの武将(10②) は(2②)に就任し、(10③) の指導者と して権力を握った。後に (10④)の地位に就き、 独裁政治を行った。 11 前91年、イタリア半島内の諸都市は (110) と(10③)の争いに乗じて (11②) を 要求する反乱を起こしたが、(102)が参政権を認めて事態を収拾した。 12 前 73年、トラキア出身の剣奴 (12①) は(8②)制を揺るがす反乱を起こしたが、(1 22)と後にパルティア遠征で戦死した (12③) 出身の (12④) が鎮圧した。 13 第1回三頭政治に参加した(110)の政治家 (13①) は、 (13②) 遠征後に(12②)を 破って終身(100)に就任したが、最後は共和派に暗殺された。彼は『(13③)』や (13 の)を残した。 14 第2回三頭政治に参加した(130)の武将 (14①) は、(14@) 朝の (14③) と同 盟して(140) と争ったが、 最後は(14⑥) で敗れて自殺した。 10

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英語 高校生

英文の全訳なんですが、ところどころ何言ってるか分からなくて、教えてほしいです。 ①なぜ14歳を引きあいに出しているのか ②「国」とはスイスであっているのか ③かぎかっこ内全般(特に、なぜフランス系が怒ってるのか) ④なぜ「おのずと」と言えるのか

問題英文と全訳 全訳 スイスは言語の問題を抱えている。 この問題は言語の不足ではない, というのも, スイス国民は国語として4つの言語を持っているからである。 約65% はスイス系ド イツ語の何らかの種類のものを話し、18%がフランス語を話し, 10% がイタリア語 を話し,ほぼ1%がグリゾン県の渓谷の一部で使われている4つあるロマンシュ語 の方言の1つを話している。 また多くの移民労働者の言語がある。問題は, 国外にい る同僚と話したがっているビジネスマンはもちろん, 多くのスイス人の親は, より多 くのスイスの子どもたちに英語のより優れた運用能力を持って世の中に出て行っても らいたいと望んでいることだ。 現在,英語は公には 16歳という義務教育を終了する年齢になる前に1~2年間だ け教えられている。スイスではこうした慣習を変えることは決してやさしいことでは ない。教育を管理する国家省庁もない。 26 ある県は文化的, 教育的な業務ではそれ ぞれ独立している。それで26 人いる教育大臣は, 法制化するためには後に26の議 会を通過しなければならない勧告案を決議するために会合を開く必要がある。そうし た理由でスイスでは,14歳ではなく11 歳で第2国語ドイツ語かフランス語の授業を 導入するのに 20年以上もかかってしまったのである。 しかし今回は1つの県がもう十二分に待ったと判断して, この行き詰まりを打開し た。県の中でも最も人口の多い県であり, スイスの銀行業の中心であるチューリッヒ は,英語を早い年齢で, たぶん小学校1年からでも必修科目とすることを計画してい レうどこつ dbona る。 世間で想像されているほど平穏とはほど遠い国においては予期されていたことでは あったのだが,チューリッヒの提案は大騒動を引き起こした。教育界ではフランス語 はドイツ語を話すスイスの地域では優勢な立場(19才で大学に入る前に学校でフラン ス語を8年間学ぶこと)を失い, このことがスイスの政治的な結東を危険にさらす可 能性がある,という反論も出ている。フランス系スイス人政治家は激怒している。フ ランス語を話すスイスの地域においてのドイツ語教育に対しての悪影響が出る可能性 があるとする抗議の声が上がり, いっそう悩ましい問題になっている。というのは, そこで教えられているドイツ語は, ドイツ南部や中央の方言である高地ドイツ語だか らである。しかし,日常生活では, 改まった書き言葉とは対照的に, スイス系ドイツ 人は彼らが使っている非常に異なった方言のいずれかを話している。それゆえ 「国の きずなとなる言語」としての英語を好むことになる。balnisga 26人の大臣たちが今年半ばまでに方針を打ち出すため, おのずとフランス語の教 授が率いることとなった委員会を急速設立した。たぶん, 委員会はすべベての県が独自 の解決策を決めることができるような賢明な勧告案を見つけるであろう。 スイス国民 は容易には統制されないのである。

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