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生物 高校生

下の実験の4、5で何が行われているのかよく分かりません。 お願いいたします🙇🏻‍♀️

予想・仮説の設定 検証の実施 結果の処理 考察結論 実験 3 生存に不利なアレルの遺伝子頻度の変化について考えよう 仮説の設定 アレル間で個体の生存に有利・不利に働くかの違いがあれば, アレルの子孫への 伝わりやすさは変わり, 世代を経るごとに遺伝子頻度の偏りが大きくなっていくと 考えられる。 仮説 個体の生存に与える影響がアレル間で異なる場合には,生存に不利なアレルの遺伝 子頻度が減少していき, 遺伝子頻度に一方的な偏りが生じる。 準備器具:実験1と同じものを用意する。 (ビーズは白色200個, 青色200個を用意する) 方法 1. 最初のビーズの数を、白色と青色のビーズをそれぞれ20個とする。 2. 各色のビーズの数をそれぞれ5倍にして (各色100個, 合計200個), 袋に入れる。 3.袋の中から, 無作為に40個のビーズを取り出し, 各色の数を記録する。 4. 青色のアレルは生存・繁殖に不利であり,半数が次世代に受け継がれず遺伝子 プールから失われると考え,3の青ビーズの個数を半分にする (整数にならない 場合は,小数第1位を切り上げる)。 5.4の青ビーズの数を5倍にし,全ビーズの数が200個になるように白色のビー ズを補充して袋に入れる。 6.3~5を4回くり返す。 ただし, 4回目は5を行わない。 結果 それぞれ5つの班で行った青ビー 1班 考察 の ポイント ズの割合の変化をまとめると,右 のグラフが得られた (図41)。 ●すべての班で, 遺伝子頻度の 変化がどのような傾向にある かに着目しよう。 0.8- 青ビーズの割合(相対値) 0.4 0.2 2班 3 4班 5班 0 最初 1回目 2回目 3回目 4回目 図 41 実験3の結果

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英語 高校生

右ページ18行め なぜイギリス軍は同じイギリスで仲間なのにイギリス政府に高い税金課されてたことで歓迎されないものになってるんですか、

音読をしよう! 07 of the first areas/where English-speaking people came over, // sailing across the Atla The New England region, // located in the northeast part of the United States, was For this reason. // the New England states were very important in the early histo Ocean and cultural development of the United States. // Even today, // many people think of No England towns, // with their white churches and shared green fields // (originally used f feeding cattle/and as an open-air meeting place), // as "typically American."// New England was named by the English explorer John Smith, // who trained the firmy settlers to farm and work/when the Jamestown colony, // the first permanent English settlement // was established. // He travelled along the coast of Maine and Massachusetts i 日本語訳 英語を話す人々がやって来た //大西洋を船で渡って。 // そのため、 // ニューイングランドの各州 ニューイングランド地方は, //アメリカ合衆国の北東部に位置する // 最初の地域の1つだった / は、非常に重要な存在 あった/アメリカ合衆国の初期の歴史および文化的発展において。 // 今日 な存在であった/アメリランド でさえ// 多くの人々が、 とした共有地がある様 ーイングランドの町のことを・・・と考えている// 白い教会が建ち、青々 がある様子から、// (もともと家畜への餌やりに使われたり、屋外集会場として使 われたりしていた) // 「典型的なアメリカらしさがある」。 // この入植者たちに農耕と労働を教えた人物である/ジェームズタウンという植民地が・・・際// イギリ ニューイングランドという名前は、 イギリス人探検家ジョン・スミスがつけたものだ//彼は初期 ス人による最初の永続的入植地//建設された。 //彼は1641年に、 メイン州とマサチューセッツ州 の海岸沿いを旅して回った / 金を探し求めて// 魚 // 毛皮を。 // 山のあるこの沿岸地域は//谷// ゆるやかに起伏した丘/彼に母国を思い出させるものだったので、 //彼はその地域を「ニ rivers, and rolling hills/reminded him of his native country, // so he called it Nex 1641/looking for gold, // fish // and furs. // This coastal area with its mountains, valleys England. // In addition, // he made a good map of the New England coast, // and wrote about the area when he returned to England, // which encouraged and supported the Britis colonization of North America. // Among the thirteen English colonies, // the State of Massachusetts was very important/ the starting point of the American Revolution. // In particular, // the town of Boston was the center of opposition between the colonists and the British government. // In the beginning 1770, // there were 4,000 British soldiers living there with 15,000 inhabitants, // and tension between them were running high. // Specifically, // the presence of British troops in Bosun was increasingly unwelcome/because of high taxes imposed by the British government. / As a result of this high tension, // a riot occurred on King Street/between Bosto citizens / and a troop of British soldiers. // The riot was caused when British officials ordere the removal of all residents / of the Boston Manufactory House // - a building for people living in poverty, // those who were ill, // and those who were homeless // so that the British soldiers could be stationed there. // However, // the Manufactory House's homeles people put up resistance. // On March 5th, // angry townspeople surrounded a Britis soldier, // shouting insults and throwing stones and sticks at him. // The soldiers then fira into the crowd, // killing three people on the spot // and wounding eight others, // twod whom died later. // This awful event is known as the "Boston Massacre." // Another key event leading up to the American Revolution was the "Boston Tea Party" ューイングランド」 と呼んだ。 // さらに, //彼はニューイングランド沿岸部の詳細な地図を作成 イギリスに戻った際にはその地域について文書にしたためた。 //彼のこういった行為がイ ギリス人による北アメリカの植民化を促進し、 支えたのだった。// 13のイギリス領植民地の中でも, //マサチューセッツ州は非常に重要であった / アメリカ革命 の起点として。 //特に//ボストン市は, 植民地住民とイギリス政府の対立の中心地だった。 // 1770年の初め、そこでは4,000人のイギリス人兵士が15,000人の住民とともに暮らしており,// 両者間の緊張は高まりつつあった。 //特に, // ボストン市内のイギリス軍の存在はますます歓迎 されないものになっていた/イギリス政府によって高い税金が課されていたことで// この緊張が高まった状態の結果, //キングストリートにおいて, 騒動が起こった / ボストン市民 との間でイギリス兵士の一団と。 // その騒動が起こったのは、イギリスの役人が、全住人に過去 を命じた際だった/ボストンマニュファクトリーハウスの//貧しい暮らしの人々の建物。 // 病気の Lesson 7 // そして住む家のない人々//イギリス人兵士がそこに駐在できるように。 // しかし、// マ // 3月5日 // ニュファクトリーハウスで暮らしていた住む家のない人々は抵抗を示した。 町の住民はあるイギリス人兵士を囲み、 // 彼に侮辱の言葉を浴びせ、石や棒を投げつけた。/ すると兵士たちが群衆に向かって銃弾を撃ち込み, // その場で3名が死亡し、他に8名が傷を負 そのうち2名は後に亡くなった。 // この恐ろしい出来事は「ボストン虐殺事件」として知 られている。// アメリカ革命につながるもう1つの重要な出来事は、 「ボストン茶会事件」である // 1773年に起 アメリカに軍隊を置いたりしていたので、そのため英国議会はアメリカの民地住民に一連の こった。 // 1760年代, //イギリスは多くの戦争に関与したせいで巨額の負債を抱えていた/また a lot of wars / and because it kept an army in America, // so the British Parliament imposed 考えていたのだった/負債の大半は植民地住民のために戦うことによって生じたものなので。// which occurred in 1773, // In the 1760s, // Britain was deep in debt due to its involvement 金を課したその返済に役立てるために。 // イギリス政府は、 これらの税金は公正なものであると series of taxes on American colonists / to help pay those debts. // The British government fel that the taxes were fair / since much of its debt was caused by fighting wars on the coloniss behalf. // ① フィフティーンサウザント ②配置する。駐屯させる ③掲示する、発表する ④ behalf ~のために 133 132

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倫理 高校生

公共という科目でこちらを勉強したのですが、このアプリにその科目がないので、倫理のノートとして投稿したいのですが、内容的に倫理と合っていますでしょうか?

イスラエルの成り立ち ①国旗 。 中央にある星 ダビデの星 (インクの旗) ○上下の青の帯 タッリート(礼拝の時に男性が着る 9 白 ユダヤ人の清らかな心 ② イスラエルの位置など 0 ○地中海沿岸にある ・アジア、アフリカ、ヨーロッパの交差点 文明が変わる 四国と同じくらいの大きさ ○北部は山岳地帯、南部には砂漠、ヨルダン渓谷には 死海(塩分濃度が高い)がある ③イスラエルの歴史(古代~中世) BC2000年頃、イスラエルの地にカナン人が住み始め、 イスラエル王国とユダ王国が成立。旧約聖書に出てくる ソロモン王やダビデ王の時代は、古代イスラエルの黄金時代 しかし、BC586年、バビロニア帝国によって、ソロモン王の建設した 第一神殿破壊(ユダヤ教の中心的な存在)。またバビロン 捕囚で強制的にバビロンへ移住させられた。 その後…ユダヤ人はペルシャ帝国、ギリシャ帝国、ローマ帝国の支配を 受けながら、エルサレムに戻る。第二神殿建設 でも…BC70年、ローマ帝国が第二神殿を壊す →残った部分が嘆きの壁 ユダヤ人は世界中に離散 KOKUYO LOOSE-LEAF 816A 7mmu

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政治・経済 高校生

1.3.4.5の答えと解説教えてください😭

第1問 次の文章は、アメリカの政治哲学者ジョン・ロールズ (1921-2002) の著作 『正義論』 の一部を解説したものである。 この文章を踏まえたうえで、 ABCの会話を読み、 各問に答えなさい。 〈文章 > ロールズは、「無知のヴェール」という新しい概念装置によって、 社会契約思想を修正する。 「社会契約なんて虚構だ」 という批判がすでにあることを、ロールズは意識している。 そして、 社会契約思想家 たちの言うような、 「原始的な自然状態」 を想定して 「そこで全員がいっせいに社会契約を結ぶ」という論法には さすがに無理がある、 とロールズは認める。 そこを修正してロールズは、 自然状態の代わりに 「無知のヴェール」 という新しい概念を、 思考過程の装置とし て置く。そしてこう問う。 「あなたがオギャーと生まれる直前の赤ちゃんだとして、 どんな境遇に生まれるかを知 ることのできないヴェールをかけられていたら、 どんな社会を望みますか」と。 その自分が生まれる社会は、 大富豪と極貧者に分かれる社会かもしれない。 ほどほどの富者と何とかはできそう な貧者が混在する社会かもしれない。 そして自分が生まれる境遇は、 金持ちの家かもしれないし、貧しい家かもし れない。そこが 「無知のヴェール」 をかけられて見えない、と想定するのである。 これが、 社会契約思想の 「原始 「的な自然状態」に代わるロールズ流の想定である。 そしてロールズはこう推論する。 「こう問われた人の多くは、 自分が最悪の境遇、 その社会ではもっとも貧しい 家に生まれる場合を考えて、最も不利な立場の人でも何とかはできそうな社会がよい、と答えるだろう」と。 大富 豪と極貧者に分かれる社会よりも、 富者もほどほどで貧者もほどほどという社会のほうがマシで、 自分が生まれる 家を前もって知ることができないなら、 後者の社会に生まれたいと思うはずだ、と言うのである。 出典:徳永哲也「正義とケアの現代哲学: プラグマティズムから正義論、 ケア倫理へ』 (晃洋書房、2021年) (出題に あたって一部改変した) <会話文 》 A「私はロールズの意見に賛成だね。 自分がもしとても貧しい家に生まれてしまって、 病院にも行けないリスクを考 えたら、少しくらいは平等な社会に生まれたいから」 B 「そうかな。 ロールズの意見は、おかしいと思うよ。 ロールズが言っているのは、 1000万円を X %の確率で もらえる権利と、 y 万円を確実にもらえる権利とがあったら、 後者のほうがいいってことだよね」 A「それのどこがおかしいの?」 B 「1000万円を X %の確率でもらえる権利の期待値は、 Z 万円、 y 万円を確実にもらえる権利の 期待値は、40万円でしょ。 前者の期待値は後者の2倍。 同じように、 極貧に生まれる心配をするよりも、 大富豪 に生まれる可能性に賭けたほうがいいかどうか、 計算すればいいんだ」 A「そうかなあ、Cさんは、 どう思う?」 C 「私はロールズに賛成はしないけど、Bさんが言っていることもおかしいと思う」 A 「つまり?」 C 「人生は一度きりだから、 何回も試すことはできないよね。 Bさんは、飲んだら10億円がもらえる代わりに、 50% の確率で死ぬ薬と、飲んでもなにももらえないけど、 毒性がまったくない薬を渡されたとき、 死ぬ可能性のある薬 を飲むの?」 1/4

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作文 高校生

作文というか小論文を現在練習していて、初めて書いたのですが添削をお願いしたく投稿させていただきました。意見対立型例題で、テーマが死刑制度について、賛成か反対か、あなたの意見を500字以内で論じなさい。です。 よろしくお願い致します。

「死刑部長はく奪うである ・国の税金が生活DVに使用する 同じ をせ 私は死刑制度 反対 で 38 理 甲 し R 死刑制度 を導入 L て 「 は E し 内 で日本 だ だ け で あ 国際法に違反 し て い 点 冤罪 だ た場合に取 り返し の 「 か な い点が挙げら J 0 日 本 では以前、袴田事件と呼ばれる冤罪事 件があっ た 0 当時は警察による暴行や長時間 の取り調べによ る精神的な苦痛から自迫を強 要さ れた。被告人が再審を要求 し た 検察 側が不服申し立 て を した事で の戦 い は 50年 も か かり最終的には被告人側が勝訴した も 6 し も再審を要求せ ず死刑を執行し て たら、 非のな 人の 命を国家が奪い自由権と主観 点か 憲法に 違反して いる行為で あ と る 。 また、世界では罪を償う方法として死刑 は妥当ではな い と考えられている 死んです べてが解決するわけ ではなく 刑務所などで 自分が犯してしまっ た罪 の重さを理解し 刑 務所で労働や生活を 生活をする中で社会貢献をし て くべきである P また、 死刑執行人の精神的

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