5図において,①は関数y=ax(a>0) のグラフである。 2点A,Bは
\(-5,8+50)
放物線 ①上の点であり, 点 A,Bのx座標はそれぞれ-32である。(
このとき、次の(1)~(3)の問いに答えなさい。
501
(1)関数y=ax において, xの値が-1から3まで増加するときの変
化の割合を, a を用いて表しなさい。
9a-a
89
2a
4
4
[ 20 ]
(-3,9a)
(2)点Cは放物線 ①上の点であり,そのx座標は4である。 点Cか
A
5a
らy軸にひいた垂線の延長が放物線 ①と交わる点をDとする。 点
Dの座標を, a を用いて表しなさい。
(-4.160)
y
y=ax)
Q(0.8)
*c(4.16a)
(2:4a)
B
x
☆
(3)点Pは放物線 ①上の点であり,そのx座標は-3より小さいものとする。 また点Pを通り直線AB に平行
な直線とy軸との交点をQとする。
点Qの座標が (08) で, 四角形ABQP が平行四辺形となるときの, a の値を求めなさい。 求める過程も
書きなさい。
(