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化学 高校生

高校の化学の宿題です。 A SO4 2- B CO3 2- C CrO4 2- D K + E I - で、⑥が答えになると思うのですが、根拠が曖昧です。 一から解いていただくことはできないでしょうか? Dのカリウムイオンが、なぜ白色沈殿となるのかが分かりません。 急いで... 続きを読む

問11 KI,K2CO3,K2SO4,K2CrO」を水に溶かして得られる水溶液 X 10.0mLに次の操作を行った。 操作 I 水溶液 X に BaCl2 水溶液を十分加えたのち生じた沈殿をろ過し、沈殿Iとろ液Iに分 離した。沈殿Iには化合物 A (白色),化合物 B(白色),化合物 C(黄色)が含まれていた。 操作Ⅱ 沈殿Iにアを十分加えると、CO2が発生して沈殿Iの一部が溶解した。溶け残っ た沈殿IIをろ過し、ろ液Ⅱを得た。沈殿IIには、A(白色)が含まれていた。また、ろ液IIは赤 橙色であった。これは、 CrO2が Cr2O72-に変化したためである。 操作Ⅲろ液Iにイを加えたところ、 沈殿Ⅲが生じた。 沈殿Ⅲには化合物 D(白色),化合物 E(黄色)が含まれていた。 操作ⅡIで加えた試薬 アと、操作Ⅲで加えた試薬イの組合せはどれか。 最も適当なも のを、次の①~⑥のうちから1つ選べ。 水溶液X- I, CO², SO2, CrO4², K+ 操作 Ⅰ BaCi2 水溶液 -沈殿Ⅰ A, B, (白色) (白色) (黄色) 操作Ⅱ ア CO2発生 沈殿Ⅱ A (白色) ろ液 I 操作Ⅲ 沈殿Ⅲ D, E (白色) (黄色) ろ液Ⅱ (赤橙色) 図1 操作 Ⅰ~Ⅲの流れ ア イ ① NaOH水溶液 AgNO 水溶液 (2) NaOH水溶液 (3 AgNO3 水溶液 ④4) AgNO3 水溶液 6 塩酸 塩酸 塩酸 NaOH水溶液 塩酸 NaOH水溶液 AgNO 水溶液

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数学 高校生

tanα‬やβって傾きですよね、 βのところにπ/4を代入してもいいのでしょうか? また、tan(2-β)=1と考えたのですがこれでも解けますか?

DOO 事項 1 基本 例題 129 (1) 2 直線のなす角 2直線 y=3x+1,y=122 CHARTL の y=1/2x+2のなす角0(0<<A)を求めよ。 π y=2x-1との角をなすの描きを求めよ。 & SOLUTION 2直線のなす角 tan の加法定理を利用 p.207 基本事項 2 (1) 2直線とx軸の正の向きとのなす角をα, β とし, 2直線のなす角を図から判断。 tanα, tan β の値を求め, 加法定理を用いて tan (α-β) を計算し, α-βの値を求める。 (2) 求める直線は, 直線 y=2x-1 に対して2本存在する。 この直線とx軸の正の向きと のなす角を考える。 答 Onie-0200- (1) 図のように, 2直線とx軸の正 の向きとのなす角を,それぞれα, とすると, 求める角日は 0=α-B 2直線は垂直でないから 211 4章 y y=3x+1 別解 (p.207 基本事項2の 公式を利用した解法) 17 y=1/2x+2 2 1 5 3- 1 2 2 a tan 0= B 1 tana-3, tanẞ= であるから -4 10 1+3 1 5 加法定理 2 1 3 tan6=tan(α-β)= tana-tanẞ << であるから 1 + tantan Brie -(3-1)+(1+3.1/2-1 0 <B< 12 であるから 0= π (2)直線 y=2x-1 とx軸の正の向 きとのなす角をα とすると tan=2 tana±tan tan (a±)- T 1F tantan- 2±1 (複号同順) 1+2・1 よって、 求める直線の傾きは -3, 13 y 0=77 y=2x2直線のなす角は,それ /y=2x-1 14 T D 1 x 2 ぞれと平行で原点を通 ある2直線のなす角に等 しい。 そこで, 直線 y=2x-1 を平行移動 した直線 y=2x をも とにした図をかくと見 通しがよくなる。 角であ 自であ 求 PRACTICE 129 ② (1) 2直線 y=x-3, y=-(2+√3) x-1 のなす鋭角 6 を求めよ。 大 (2) (1,√3) 通り, 直線 y=-x+1と1/2 との角をなす直線の方程式を求めよ。

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数学 高校生

(2)が分かりません!最初から解き方すらわからないです!

2 変量xのデータの値をx1, ..., 変量y のデータの値をys... yw とする。 変量x の標準偏 差を Sg. 変量y の標準偏差をs, とする。 また, 変量xと変量yの相関係数をとする。 このと き、以下の問いに答えよ。 (1)変量xの最大値を max (x), 最小値を min (x) とする。 このとき sx≦max(x)-min ( x ) が成り立つことを示せ。 さらに, 等号成立の条件を調べよ。 (2)変量z のデータの値を Z1 = x-y1, ..., Zn=xy とする。このとき s²+s,2-s2 Sx 7= 2 SxSy が成り立つことを示せ。 ただし, s2 は変量 z の標準偏差とする。 (3) 次の表は、 ある運動部に所属する10名の身長(変量x, 単位cm) と体重 (変量y, 単位kg) のデータ,および変量x, 変量y, 変量x-yの平均,分散、標準偏差を計算した結果で ある。ただし,y <yz とする。 No. 1 2 3 15 4 6 7 8 9 8 10 平均 分散 標準偏差 身長x 157 163 178 180 164 161 179 185 165 168 170 83.4 9.13 体重 63 77 61 63 70 79 62 65 65 64.8 28.05 xy y 157-y 2 163y2 115 103 103 98 109 106 103 103 105 19.0 4.36 ①ys, y2の値をそれぞれ求めよ。 ②変量xと変量yの相関係数を求めて、このデータの傾向について説明せよ。なお, rの 値は小数第3位を四捨五入して小数第2位まで求めよ。また必要ならば, 9.13×8.05 ≒ 73.5を用いてもよい。

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