#C
プ
■題 470・471
リウム水
温めると,
なり,E
ルであ
じる。
ケ
第はア
は
中和
(エ) 付加
一つずつ選べ。
(オ) 脱水
(3) A~Hのうち, 次の (ア), (イ)に該当する物質をすべて選べ
(ア) フェーリング液を還元する。
(イ) 炭酸水素ナトリウム水溶液を加えると気体が発生する。
思考
(468. アルコールの反応次の文を読み, 下の各問いに答えよ。
(京都女子大 改)
有機化合物
アルコールA, B, C, Dは,それぞれメタノール, 1-プロパノール, 2-プロパノー
ル、2-メチル-2-プロパノールのいずれかである。各アルコールをおだやかに酸化した
ところ,AからはアルデヒドEが,BからはケトンFが,CからはアルデヒドGが得ら
れたが,Dはほとんど酸化されなかった。アルデヒドEとGは容易に酸化されて,それ
ぞれカルボン酸Hとカルボン酸Iになる。Iは銀鏡反応を示す。 ケトンFは酢酸カ
ルシウムを乾留することによっても得られる。
(1) アルコールA~Dの名称を記せ。
(2) E~Iの構造式を記せ。
(3) 下線部① の原因となる官能基の名称を記せ。
(4) 6.4gのアルコールCをすべて酸化して, カルボン酸Iにした。得られるIの質量
は何gか。
(5) 下線部②の反応を, 化学反応式で表せます
岐阜聖徳学園大改)
(6) カルボン酸Hに炭酸水素ナトリウム水溶液を加えたときにおこる反応を 化学反
応式で表せ。号で配せ。 (16