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理科 中学生

3の解説お願いします🥺🤲

問1 炭酸水素ナトリウムを加熱したときに起こる変化について調べるために, 次の実験を行った。 これについて、下の1~5に答えなさい。 実験 操作1 試験管X(質量 21.5g)に8.4gの炭 酸水素ナトリウムをはかりとって入 れ,図1のような装置を組み立てて 加熱したところ、まもなく試験管X 内から気体Pが発生し、 試験管Yに 人れておいた石灰水が白く濁った。 操作2 気体Pの発生が完全に止まってか ら,適切な手順で加熱を終えたとこ ろ,試験管Xの口付近の内側には液 体Qがついていた。また, 試験管X 内には白色の固体R が残っていた。 操作3 液体Qが何であるかを確かめた後,液体Qを完全にふきとり、 関体Rが入ったま まの試験管Xの質景をはかったところ、 26.8gであった。 操作4 50gの水が入った2個のビーカーに、固体Rと炭酸水素ナトリウムをそれぞれ同 景ずつ加えてよくかき混ぜてしばらく放置したところ、 どちらのビーカーにも溶け 残りが沈殿していたので、 あろ過を行ってろ紙の上に溶け残りをとり出した。 次に, ろ過した後のそれぞれの飽和水溶液に無色のフェノールフタレイン溶液を加えた。 図1 炭酸水素ナトリウム ガス 試験省X ガラス管 武験管Y バーナー 石灰水一 1.気体Pは何という気体か.その化学式を答えなさい。 2. 操作3では、 液体Qを青色の試験紙につけたところ, 試験紙の色が桃色に変化したため、 液 体Qは水であることがわかった。 液体Qをつけた試験紙は何か.その名称を答えなさい。 3. 操作1~3より. 加熱した炭酸水素ナトリウムの質量のうちの何%が固体Rへと変化したこ とがわかるか,小数第1位を四捨五入して整数で求めなさい。

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理科 中学生

(5)教えてください

割合を、最も簡単な整数比で書け。 Da→2 真量との関係を調べたところ、図1~3のようになった。あとの問いに答えなさい。 KI3 20 図 1 図2 15 門 間 6 物 10 イヒ 5 6 5 の 3 2 炭業の質量 [g) マグネシウトの質量(g] 詞の質量[g] (O (1)銅の酸化を化学反応式で答えよ。 図マグネシウム片をガスバーナーで熱して酸化した時のようすを正しく表している文を次のア~カから1つ選び、 記号で答えよ。 ア 熱した部分が徐々に黒い酸化物になる。 イ熱した部分が徐々に白い酸化物になる。 ウ 白く光りながら燃え、黒い酸化物が残る。 エ 白く光りながら燃え、白い酸化物が残る。 オ 赤く光りながら燃え、黒い酸化物が残る。 カ ア悪光ながら燃え、白い酸化物が残る。 (3) マグネシウムの酸化物を水に溶かし、フェノールフタレイン溶液を加えると赤色になった。フェノールフタレイン溶液の かわりに BTB 溶液を加えると、何色になると考えられるか。 (4)次の1~3の記述のうち、銅にあてはまるがマグネシウムにはあてはまらないものには D、マグネシウムに あてはまるが銅にはあてはまらないものには M、どちらにもあてはまるものにはO、 どちらにもあてはまらないものには ×と答えよ。 0 うすい塩酸に入れると気体を発生しながら溶ける。 2 電気を通す。 図4 453 80 x) 磁石につく。 銅粉末とマグネシウム粉末をある割合で混合した粉末 Aがある。Aを80gとり、 図4のような装置で完全に酸化したところ、120gになった。80gの A の中に 含まれていた銅は何gか。 (解答) 2Cut02 Q) 2Cu0 (4)0 (4)3 (4)2 3,28 7

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理科 中学生

どうしてアルミニウムイオンになるのですか? これより簡単な答えはありますか??

か。 レポート2 課題2 備長炭電池では,どのような化学変化が起きているのだろうか。 びんちょうたん 極B 【実験2】 (1) 濃い食塩水をしみこませたペーパータオルを図2のように備長炭に巻きつけ,さらにそ の上からアルミニウムはくを巻きつけた。 (2) アルミニウムはくと備長炭に、それぞれクリップをセロハンテープで取りつけてアルミ ニウムはくと備長炭を電極とした備長炭電池をつくり,図3のように電極に電子オルゴー ルをつないで鳴るかどうかを調べた。 水溶液 いた 電子オル。 備長炭 表面温 電極P アルミニウムはく 電極Q クリップ セロハンテープ した。 と10円ものにとりか 電子オルゴール 濃い食塩水をしみこませた ペーパータオル 図2 図3 さで ズ 室 (3) 備長炭電池で電子オルゴールを1日鳴らし続けたあと,電子オルゴールとの接続を切っ て備長炭電池を分解し,ペーパータオルにフェノールフタレイン溶液を数滴かけた。 【結果2】 ○ 電子オルゴールの を電極Pに, ④を電極Qに接続すると、 ○ 実験後の備長炭電池を分解すると, アルミニウムはくに穴があいて,ほろぽろになっ ていた。フェノールフタレイン溶液をかけると,のペーパータオルが赤くなった。 【調べてわかったこと】 実験後のペーパタオルが赤くなった原因は, 電極Qで空気中の酸素と食塩水中の水によ る化学変化が起こったからである。 電子オルゴールが鳴った。 2 言から と劇 問3 下線部2と下線部3について, 回路に電流が流れて電子オルゴールが鳴った理由と化学変 化によってアルミニウムはくに穴があいた理由を,陽イオン, 電子,食塩水という語を使って 説明しなさい。(6点) 問4 下線部ののように, 実験後のペーパータオルにフェノールフタレイン溶液をかけると赤く なる原因となったイオンの名称を書きなさい。(3点) X …I Y X |エ

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化学 高校生

どちらも分からないので教えて欲しいです🙇🏼‍♀️

173 滴定曲線 下図の(a)~(d)のグラフは, 0.1 mol/L の酸の水溶液に 0.1 mol/L の塩基の水溶液を加え たときの滴定曲線である。これらの図に該当する酸·塩基の組み合わせを[A群] から,中和点をみ つけるための指示薬については[B群]から, それぞれ記号で選べ。 pH pH pH pH 12| 10 12 12 12ト 10 10 10 8 8 8| 8| 6 6 6 6 4 4 4 4 2 2 2| 2ト 0 10 20 (mL) 0 10 20 (mL) 0 10 20 (mL) 0 10 20 (mL) (B) 塩酸に水酸化ナトリウム水溶液 (D) 酢酸に水酸化ナトリウム水溶液 [B群][の メチルオレンジが使用可 フェノールフタレインが使用可 のメチルオレンジ·フェノールフタレイン両方とも使用可 メチルオレンジフェノールフタレインいずれも使用不可 [A 群][(A) 塩酸にアンモニア水 (C) 酢酸にアンモニア水 A群 B群 中和滴定の実験 市販の食酢中の酢酸の濃度を求める実験を行った。下の各問いに答えよ。 ① 食酢を正確に 10.0mL 量り取り,器具Aに入れ, 純水で薄めて正確に 100 mLとした。 2 のの水溶液 10.0mLを器具Bで正確に量り取り,器具Cへ移した。 3 ここヘフェノールフタレイン溶液を2滴加え,右図のように器具Dから 0.100 mol/L水酸化ナトリウム水溶液を滴下したところ,完全に中和するのに 7.20 mLを要した。 (1) このような実験は,一般に何と呼ばれるか。 (2).実験で用いた器具A~D の名称を答えよ。 (3) 中和点付近での指示薬の色の変化を答えよ。 (4) この滴定の指示薬にフェノールフタレインを用いた理由を答えよ。 (5) 純水で薄める前の食酢中の酢酸の濃度は何 mol/L か。 -D (2) A B C D 色 色(4)

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化学 高校生

この実験の化学反応式を教えてください!!🙇‍♀️🙇‍♀️

「準備 [器具] 試験管, 駒込ピペット, ピンセット, カッター,,ろ紙,ゴム栓,日金線, イター),保護眼鏡, 試験管立て [薬品] ナトリウム Na, フェノールフタレイン溶液, 蒸留水 ■操作 の灯油中で保管していたナトリウムをピンセットで取り出し, ろ紙で 灯油を拭き取る。 注意ナトリウムに直接手で触れてはいけない。 のほかの乾いたろ紙の上にナトリウムをのせて, ピンセットで押さえ ながらカッターで米粒大の大きさに切る。このとき切った瞬間の切 断面を観察する。 注意顔をナトリウムに近づけてはいけない。 の試験管に5mL ほどの水を取り, ②のナトリウムを入れ, 試験管のロ にゴム栓を逆さにしてのせる。 注意 ゴム栓を指で押さえたり試験管の口を密栓したりしてはいけ ない。3の溶液にナトリウムを追加して入れてはいけない。 のナトリウムと水との反応をよく観察して, ナトリウムがすべて反応 したら,ゴム栓を取り,試験管の口にマッチの火を近づける。 6水溶液を白金線に付けて, 炎色反応を観察する。 6試験管の中の水溶液にフェノールフタレイン溶液を 1~2 滴加えて, ナトリウムを米粒大に切る。 火をつける ゴム栓を のせる Na フェノール フタレイン 水 溶液1~2湾 色の変化を観察する。

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化学 高校生

化学基礎の中和滴定です。 この数値を使って解いてみたのですが、先生から×をもらってしまったので良ければ正しい答えを求めてくださいませんか…🙇‍♀️

目的 市販されている食酢中の酢酸の濃度を,水酸化ナトリウムの標準溶液 を用いた中和滴定によって求める。 ■準備 [器具] ビーカー(100mL, 3), コニカルビーカー(100mL),ホール ピペット(10mL), メスフラスコ (100mL), 漏斗,ビュレッ ト(50mL),ビュレット台(スタンド), 洗浄びん(純水),駒 込ピペット,防護眼鏡 [薬品] 市販の食酢,0.1mol/L NaOH水溶液(濃度は正確な値が示さ れる),フェノールフタレイン溶液,純水 ■操作 回市販の食酢を純水で正確に10倍に薄めた液をつくる。9R 2ビュレットに水酸化ナトリウム標準水溶液を入れ, 先端まで液を満たす。 · 実験時に指示された水酸化ナトリウム標準溶液の濃度 0.12 mol/L ホールピベット NaOH水溶液 漏斗 10mLとる。 純水 少し余分 に入れる。 標線に合わ せる。 コックを開き先端ま で水溶液を満たす。 ビュレット 100mLメスフラスコ よく混ぜる。 3コニカルビーカーに国で薄めた食酢10mLを ホールピペットで正確にはかりとり, フェノー ルフタレイン溶液を2~3滴加える。 回滴下のはじめにビュレットのめもりを読み, 3 の水溶液に水酸化ナトリウム標準溶液を滴下し て,中和に要する水酸化ナトリウム標準溶液の 体積を求める。(軽くふっても赤色が消えずに うすく着色したところを中和点として, ビュレ ットのめもりを読む。) ホールピペット -10倍に薄めた食酢 -10mL フェノール フタレイン を加える。 40 53, 回の操作をさらに2回行い, 3回の平均値を求める。 [注意」再度測定するとき,コニカルビーカーは純水で よく洗って用いる。 (ぬれたまま用いてよい。) TTTI

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