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理科 中学生

この実験2の回路は並列なのになぜ電圧が異なるのでしょうか?

問5 図1のように,部屋の照明のスイッチには,暗い部屋の中でもスイッ チの位置を示すために 「位置表示灯」というランプがついているものが ある。部屋の照明を消すと位置表示灯が点灯し、部屋の照明を点灯する と位置表示灯は消える。 KさんとLさんは, 位置表示灯のしくみについて考えるために, 次の県 ような実験を行った。 これらの実験とその結果について, あとの各問い に答えなさい。 スイッチ 位置表示灯 図1 〔実験1] 2種類の豆電球ア, イを用意し, それぞれの豆電球を電源装置につないで, 豆電球にかか る電圧を少しずつ大きくしていったところ, ある電圧になったときに豆電球のフィラメント がわずかに色づき, その後は電圧を大きくするほど明るくなった。 そこで, 「豆電球が光っ 「た」 とみなす明るさの基準を設定し、豆電球が基準の明るさになったときの電圧を記録した。 その電圧は,豆電球アは1.0V, 豆電球イは 1.7Vであった。 [実験2] 豆電球アを部屋の照明モデル, 豆電球イ を位置表示灯のモデルとして、 図2のよう に、豆電球アとイ, 電源装置, スイッチを つないで回路をつくった。 なお, 回路の各 部分における電圧と電流を測定するため に電圧計と電流計がつないである。 電源装置の電圧を 2.5V にして, スイッ チを入れたとき,切ったときのそれぞれに ついて,豆電球アとイが光ったかどうかを 調べた。 また, 豆電球アとイにかかる電圧 と、豆電球アとイおよびスイッチに流れる 電流を測定した。 表1と表2は,それらの 結果をまとめたものである。 2 (✓ (A) 電源装置 豆電球ア (✓ A 豆電球イ A スイッチ 図2 表1 スイッチを入れたとき 表2 スイッチを切ったとき 豆電球ア 豆電球イ スイッチ 豆電球ア 豆電球イ スイッチ 電圧[V] 2.26 0.09 電圧[V] 0.19 2.14 電流 [mA] 483 61 (X) 電流 [mA] 228 2280

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理科 中学生

(4)を教えて欲しいです(。>ㅿ<。) 銅:酸素=3:2 マグネシウム:酸素=4:1 になるのまでは分かりました!!!

5 Sさんは、物質どうしの結びつきについて調べるため、次の実験1、2を行いました。これに関する 先生との会話文を読んで、あとの(1)~(4)の問いに答えなさい。 実験 1 ① ステンレス皿Aにマグネシウムの粉末 0.30gをうすく広げて入れた。 ② 図1のように、 ガスバーナーでステンレス皿Aを加熱 図 1 ステンレス皿A マグネシウムの 粉末 した。 ③ しばらく加熱したところで、 ステンレス皿Aを火から 一度おろし、じゅうぶん冷めるまで放置してから、全体の 質量を測定した。 ④ ②、③の操作を、 質量の変化がなくなるまで繰り返し 行った。その結果、 マグネシウムの粉末は完全に酸化して、 白色の酸化マグネシウムになった。 ⑤ ステンレス皿B~Eに、ステンレス皿Aとは異なる質量のマグネシウムの粉末を入れ、こ れらについても同様の操作を行った。 表1は、ステンレス皿A~Eに入れたマグネシウムの粉末の質量と、それぞれの皿で質量が変 化しなくなったときの、皿の中に生じた酸化マグネシウムの質量をまとめたものである。 表 1 ステンレス皿 A B C D E マグネシウムの粉末の質量[g] 酸化マグネシウムの質量[g] 0.30 0.60 0.90 1.20 1.50 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 実験 2 ① ステンレス皿F に銅粉 0.40g をうすく広げて入れた。 ② 実験1と同様に、 質量の変化がなくなるまで加熱する操作を繰り返し行った。 その結果、 銅 粉は完全に酸化して、 黒色の酸化銅になった。 ③ ステンレス皿 G ~Jに、 ステンレス皿 Fとは異なる質量の銅粉を入れ、これらについても 同様の操作を行った。 表2は、ステンレス皿 F ~Jに入れた銅粉の質量と、それぞれの皿で質量が変化しなくなった ときの、皿の中に生じた酸化銅の質量をまとめたものである。 表2 ステンレス皿 F G H I J 4:1 銅粉の質量[g] 0.40 0.80 1.20 1.60 2.00 酸化銅の質量[g] 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 -8-

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理科 中学生

(1)の②番の問題の解き方を教えてください。

とり、ステンレス皿に入れガスバーナ 一で加熱し、冷えてからその質量を マグネシウムの質量[g] 0.60 0.90 1.20 酸化マグネシウムの質量[g] 0.99 1.49 2.00 2.20 2.99 ア 加熱すると赤黒くなり冷めると白くなった。 はかったところ、 表のような結果を得た。 次の問いに答えなさい。 (1) マグネシウムの加熱のようすを次のうちから選び記号で答えなさい。 加熱すると赤黒くなり冷めると黒くなった。 加熱すると明るく輝いて燃え、そのあと白くなった。加熱すると明るく輝いて燃え、そのあと黒くなった。 (2)の結果にはそれぞれ多少の誤差もあるが、その中で他の班の結果から見てデータが大きく異なっている と考えられる班がある。 それはどの斑か、斑の番号を答えなさい。 (3)2)のような結果になった考えられる理由を考えた文の( )にあてはまる語句を答えよ。 「加熱不足で(①)していないマグネシウムが残っている、うすく (2)ため、空気とふれ合わない部分が あった、実験操作の途中で試料を (③)、 などが考えられる。」 (4)2)で答えた班の結果以外のデータを用いて、 マグネシウムの質量と結びつく酸素の質量の関係を 解答用紙のグラフに表せ。 (5実験結果から、マグネシウムと結びつく酸素の質量の比は何何と考えられるか。 整数の比で答えなさい。 (6)酸化マグネシウムが11gある。これは何gのマグネシウムに、何gの酸素が反応したと考えられるか。 上の結果から答えなさい。 2 (5):11 0-22 (7)けずり状のマグネシウム 1.5gを加熱したが、加熱後の物質の質量が23gになった。この物質の中には、 酸素と反応せずに残っているマグネシウムが何gあると考えられるか。 2 うすい塩酸 30 cmlに石灰石を加え、 発生した気体の質量を 調べたところ右のグラフのような関係になった。 0.8 生 (1)①発生した気体は何か、化学式で答えよ。 CO ② うすい塩酸 30cmfiと反応する石灰石の質量は最大何gか。 ③石灰石の質量が2.5gのとき、 石灰石の一部が反応せずに残った。 残った石灰石をすべて反応させるためには、この実験で用いた塩酸を 少なくともあと何cm加える必要があるか た 気 0.6 体 0.4 0.2 (2) うすい塩酸 30cm と石灰石を、 固く栓をしたペットボトルの中で反応させた。 0.5 1.0 1.5 2.0 25 30 加えた石灰石の質量(g) ①反応後、栓を開けないペットボトルをさわったときはどうなるか。 次から選び記号で答えなさい。 ア反応前より固くなる。 ②反応後、栓を開けないペットボトルの質量はどうなるか。 ア反応前より小さくなる。 反応前より柔らかくなる。 ウ反応前と変わらない。 ウ反応前と変わらない。 反応前より大きくなる ③ ②で答えたようになることを、 「○○○○の法則」という。 ○○○○にあてはまる語句を漢字で答えよ。 (3)(2)の③の法則が成り立つ理由を、 次に文の( )合う語句を入れ答えなさい。 「化学変化の前後で原子の (1) は変化するが。 原子の (②) と (3) は変化しないから。」

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化学 高校生

解答(写真3枚目)の赤で囲んでいるところと、写真2枚目の私の解いた水酸化ナトリウムのモル濃度のどこがダメなのかがよくわからないので、教えてください。

(実験1) 0.630gのシュウ酸二水和物 H2C2O42H2O をビーカー中で少量の純水に溶かした 後,この水溶液とビーカーの洗液を (a) に入れ,純水を加えて正確に 100mLにし た。このシュウ酸水溶液を(b)で正確に 10.0mL 量りとって三角フラスコに入れ、 溶液を2~3滴加えた。この三角フラスコ中の溶液を(d)に入れた水酸化ナ トリウム水溶液で滴定したところ, 12.5mL 滴下したところで三角フラスコ中の溶液 が淡い赤色になった Jr 001 新宿 ⊂) Jm (実験2) 涼点momosom さ 市販の食酢を純水で正確に 10 倍に薄めた溶液を 10.0 mL量りとり, 実験1で用い た水酸化ナトリウム水溶液で滴定したところ,8.75mL 滴下したところで中和が完了 した。液となる (1) 文中の (a) (d) に適当な実験器具名あるいは指示薬名を記せ。 (2)実験を行わず, 固体の水酸化ナトリウムの質量を量っても、正確な濃度の水溶 液は調製できない。この理由を説明せよ。 (3)実験1で, シュウ酸水溶液は標準溶液として用いられる。 この理由を説明せよ。 4) 実験1で用いたシュウ酸水溶液および水酸化ナトリウム水溶液のモル濃度を有効 数字3桁で求めよ。 亜論の旦パーセント濃

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