✨ ベストアンサー ✨
理解しにくいかもしれませんが、問題の意味は
「自然数」の場合、結果も「自然数にる」という意味です。
なので、
自然数と自然数を足すと必ず自然数なので○
自然数と自然数の引き算は0や負の整数になる場合もあるので×
自然数と自然数の掛け算は必ず自然数になるので○
自然数と自然数の割り算は割り切れない場合もあったり小数になったりするので×
<計算がその集合でいつでもできる場合>
が分かりません
例えば自然数の除法は、分数にすれば計算できたことにならないのですか
変な質問でごめんなさい
よろしくお願いします
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理解しにくいかもしれませんが、問題の意味は
「自然数」の場合、結果も「自然数にる」という意味です。
なので、
自然数と自然数を足すと必ず自然数なので○
自然数と自然数の引き算は0や負の整数になる場合もあるので×
自然数と自然数の掛け算は必ず自然数になるので○
自然数と自然数の割り算は割り切れない場合もあったり小数になったりするので×
自然数でいつでも出来る計算
例えば
加法2+3=5…5は自然数です。
減法2-3=-1…-1は自然数の中にはありません。
よって減法は、自然数の範囲で自由にできません。
乗法2×3=6…6は自然数です。
除法2÷3=2/3…2/3は自然数ではありません。
よって除法は、自然数の範囲で自由にできません。
計算がある集合の範囲で自由にできるかどうかは、
計算の結果の値がいつでもその集合の中にあるかどうかで
決まります。残りも同じように考えてください。
質問等ありましたらどうぞ。
具体的に説明していただいてありがとうございます!
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問題の意味を教えてくれてありがとうございます!
納得できました!