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数学 高校生

(1)ではX+2乗だとX乗のグラフを−2平行移動するけど、(3)の−X+1乗だと−X乗のグラフを−1平行移動するのではなく+1するのはなぜですか?お願いします😿

基本例題 171 指数関数のグラフ 0000 次の関数のグラフをかけ。 また, 関数 y=3* のグラフとの位置関係をいえ。 (1) y=9.3x 指針 (2)y=-x+1 (3) y=3-9 p.276 基本事項 1 y=3* のグラフの平行移動・対称移動を考える。 y=f(x) のグラフに対して y=f(x−p)+q y=-f(x) x軸方向に, y 軸方向にだけ平行移動したもの x 軸に関して y=f(x) のグラフと対称 y=f(-x) y=-f(-x) 軸に関して y=f(x) のグラフと対称 原点に関して y=f(x) のグラフと対称 (3) 底を3にする。 (1) y=9.3*=32・3x=3+2 解答 したがって, y=9・3* のグラフは, y=3* のグラフをx軸方向に-2 だけ平行移動したもの である。 よって, そのグラフは下図 (1) (2) y=3x+1=3-(x-1) したがって,y=3x+1のグラフは, y=3xのグラフをx軸方向に1だけ平行移動したもの, すなわち y=3Fのグラフを軸に関して対称移動し, 更にx軸方向に1だけ平行移動したものである。 よって, そのグラフは下図 (2) (3)y=3-921-(32) +3=-3+3 注意 (1) y=3* のグラフ をy軸方向に9倍した ものでもある。 <y=3xとy=3* のグラ フはy軸に関して対称。 したがって,y=3-9 のグラフは, y=-3* のグラフ(*) をy軸方向に3だけ平行移動した もの、すなわちy=3のグラフをx軸に関して対称移 動し、更に軸方向に3だけ平行移動したものである。 よって、 そのグラフは下図 (3) (*) y=-3*とy=3*の グラフはx軸に関して 対称。 x軸との交点のx座標は, -3*+3=0 から 3=31 よって x=1 (1) y=9.3 <-20 | y=3x (2) y=35 YA y=3x 13 y=3 ¥3 2 -2 -2 +1 -y=3x+1 +3 +3 y=3-92 +1 1 0 0 x -1. +3 y=-3

未解決 回答数: 2
理科 中学生

答えを見ると、問4は「f」、問5は「エ」なのですが、解説では、問4は「9月1日はほぼ内合の位置で、そのとき金星は逆行しているからfの位置になる」、問5は「内合の位置なので太陽と金星は同じ方向に見える」と書かれていたのですが、全く理解できません。自分でも調べたのですがよく分か... 続きを読む

4 地球と宇宙 11 惑星は太陽のまわりをほぼ円軌道を描きながら太陽の自転と同じ向きに公転している。また,地球の公転軌道 面とほぼ同一平面上を公転している。これらの共通点は、太陽系の成因と関係が深いと考えられている。このよう に惑星自体の運動は単純であるが,地球も運動しているため、地球から見た惑星の運動は複雑になり、これが「 星」の語源となっている。図1は、ある年の地球から見た金星の天球上での動きを表したもので,a〜hは毎月の 1日の金星の位置を示している。図2は、その年の地球と金星の公転のようすを北極側から見たものである。これ について、以下の各問いに答えよ。 高中 しし座 かに座 ふたご座 地球の軌道 おうし座 京 金星の軌道 h SUP /7/1/ 図1 問1 図1の点線を何というか。その名称を答えよ。 7/18/14大腸(0 問2 10月1日,金星はいつ頃、どの方角の空に見えるか。 次のア~オから最も適当なものを1つ選び, 記号で答えよ。 ア. 日の出前の東の空 10/18( 8/1 9/1 10/1 日の出前の西の空 ウ. 真夜中の南の空 日の入り後の西の空 9/1 図2 TOX (1) オ. 日の入り後の東の空 問3 10月1日, 望遠鏡で金星を見ると,どのような形に見えるか。 次のア~オから最も適当なものを1つ選び, 記号 で答えよ。 ただし, 図では左側を東として、見えている部分を白く表している。 ア イ DOO 金 (S) ←東西 ←東西→ ←東西→ ←東西→ 東西 問4 9月1日、金星は図1のどの位置に見えるか。 a~hから1つ選び、記号で答えよ。 問5 9月1日, 太陽はどの星座の方向に見えるか。 次のア~オから最も適当なものを1つ選び, 記号で答えよ。 ア. おうし座 イ. ふたご座 ウ. かに座 エ しし座 オ. おとめ座

解決済み 回答数: 1
数学 高校生

(2)の(ii)の青線部について、なぜ6-tの二乗じゃないのか、分からないので、教えてください🙇‍♀️

32 【3】 関数f(x)=x-4x + 10 に対し, 放物線C:y=f(x)の頂点の座標を (a, b) とす る。次の問いに答えよ. ただし, (1) は結果のみを記入し,(2),(3)は結果のみではなく、 考え方の筋道も記せ. (1)(i) a bの値をそれぞれ求めよ. (i)-1≦x≦3におけるf (x) の最大値と最小値をそれぞれ求めよ. (2) tを実数の定数とする. 頂点の座標が (a+t, b-t°) となるようにCを平行移動してできる放物線を K とし,Kの方程式をy=g(x) とする. (i) Kがx軸の負の部分と接するとき, tの値を求めよ. (Kが第3象限と第4象限の両方を通るとき, tのとり得る値の範囲を求めよ. (Ⅲ)Kが第3象限を通り, かつ第4象限を通らないとき,tのとり得る値の範囲を 求めよ. なお,「象限」とは座標軸によって区切られた座標平面の4つの部分 (座標軸は 含まない)のことであり, 第1~第4象限の位置は下図の通りである. y ↑ 第2象限 第1象限 ○ x 第3象限 第4象限 (3)(2)のg(x)において 0≦t≦3 とする. また,xが3t≦x≦12-tの範囲を動くときのg(x)の最小値をm(t) とする. (i) (t)をt を用いて表せ. (i) t0≦≦3の範囲を動くときのm (t) のとり得る値の範囲を求めよ. 考え方 (1)(i) f(x) を (x-p)2 +gの形に整理します . (ii) Cのグラフをかいて, -1≦x≦3 の部分を調べます. (2)(i) 頂点がx軸の負の部分にある, と言い換えられます. () 第3象限と第4象限の境で, 放物線Kはy軸の負の部分を通過することに注目します。 () K のグラフをかき, (i), (ii) を参考にしてグラフに関する条件を考えます. (3)(i) y=g(x) のグラフをかき,その軸と定義域 3t≦x≦12-tの位置関係を調べます。 (i)(i)で求めたm(t)はtの関数であり, グラフをかいて調べられます。 【解答】 (i) a=2, b=6 (ii) 最大値 15, 最小値 6 【(1)の解説】 (50点) (1)(i) f(x) = x2 - 4x +10 = (x-2)2 + 6 であるから,放物線 C:y=f(x)の頂点の座標は (26) である.すなわち a=2, b=6 て である. カ ■y=x2+ +px+gは y = (x + 2)² - ²+a y= と変形できる (平方完成)

未解決 回答数: 0