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理科 中学生

(4)どなたか教えていただけませんか🙇‍♀️

5 化学変化と質量の関係を調べるために, 次の実験を行った。下のi1)~14)の問いに答えなさい。 【実験】次の手順でペットボトル全体の質量を電子てんびんで測定した。 右の図のように,うすい塩酸20cmを入れた試験管と石灰石 図 ペットボトル ふた一 0.50gをペットボトルに入れ,ふたを閉じてペットボトル全 試験管 体の質量を測定したところ, 62.20g であった。 有医石 い II 次に、ふたを閉じたままペットボトルを傾け,うすい塩酸 塩 をすべて試験管から出して石灰石と反応させると気体が発生 電子てんびん した。気体の発生が終わってから,ペットポトル全体の質量 を測定したところ, 62.20gであった。 その後,ふたをはずし,しばらくしてからもう一度ふたをして, ふたたびベットボト ル全体の質量を測定したところ,61.98gであった。 IV 1~Iの手順で, ペットボトルに入れる石灰火石の質量を1.00g, 1.50g, 2.00g,2.50g. 3.00gに変えて, それぞれうすい塩酸20cmmと反応させた。次の表は,その結果である。 表 石灰石の質量[s) 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 3.00 Iで測定したベットボトル全体の質量 [g] 62.20 62.70 63,20 | 63.70| 64.20 64.70 Iで測定したペットボトル全体の質量 [g] 62.20 62.70 | 63.20 63.70 | 64.20 64.70 Iで測定したペットボトル全体の質景 [g] 61.98 | 62.26 | 62.54 | 62.82 | 63.32| 63.82 1) 実験の手順I, Iで、それぞれ測定したペットボトル全体の質量を比べると, 変化が見ら れなかった。このことについて述べた次の文の. X. Yにあてはまる語句を, あとのア~ウ から1つずつ選んで記号を書きなさい。 また, Zにあてはまる語句を, 書きなさい。 化学変化が起こるとき、 物質をつくる原子の( X )は変わっても, 原子の種類と ( Y )は変わらないので, 反応の前後で物質全体の質量は変わらない。 このことを、 (Z )の法則という。 ア 数 イ 分子 ウ 組み合わせ (2) 実験の手順Ⅲで, ペットボトル全体の質量が、手順Ⅱのときの質景より軽くなったのはな ぜか,その理由を簡潔に書きなさい。 13) 表をもとに, 石灰石の質量と発生した気体の質量との関係を表すグラフをかきなさい。 ペットボトルに石灰石3.00gを入れたとき, 石灰石の一部が反応せずに残っていた。残っ た石灰石を完全に反応させるには, 同じ濃度のうすい塩酸はさらに何c順必要か、 求めなさい。

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理科 中学生

問3がわかりません 教えてください🙏🙇‍♂️

うずい塩酸にマグネシウムを入れる実験をしたところ, 化学変化が起こり, マグネシウムが落けて 気体が発生した。この気体はうすい塩酸には溶けないものとして, 次の問いに答えなさい。 2 【実験) プラスチック製のビーカーにうすい塩酸を 50 cm3 入れて全体の質量を置ったところ 82.0 gで あった。これにマグネシウム1.2g を加えた。気体の発生が止まったあと, ピーカー全体の質量 を量った。マグネシウムの質量を変えて同様の実験を行い, 結果を下の表にまとめた。 実験で 使用したプラスチック製のピーカーはすべて同じ質量であった。 表加えたマグネシウムの質量と実験後の全体の質量の関係 マグネシウムの 質量 (g) 実験後のピーカー 1.2 2.4 3.6 4.8 6.0 7.2 8.4 83.1 84.2 85.3 86.4 87.6 88.8 90.0 全体の質量(g] (1) この実験で発生した気体の性質を適切に表しているものはどれか。 ア~オの記号で答えなさい。 ア 石灰水を白くにごらせる。 イ水を電気分解したとき, 陰極に発生する。 ウ水を電気分解したとき, 陽極に発生する。 ェ 黄緑色で,刺激臭のある有寮な気体である。 オ 非常に水に溶容けやすく, 緑色の BTB 溶液に吹きこむと青色に変化する。 (2) 2.4 g のマグネシウムを加えたとき発生した気体の質量は何g か。小数第1位まで求めなさい。 (3) 8.4g のマグネシウムを加えた後のピーカーを観察したところ, マグネシウムが溶けずに残って いた。溶け残ったマグネシウムを全て溶かすためには, この実験で用いたものと同じ濃度の塩酸 を少なくともあと何 cm3 加えればよいか。 小数第1位まで求めなさい。 (4)マグネシウム18gが入ったピーカーに実験で用いたものと同じ渡度の塩酸125cm3を加えると。 発生する気体は何gであると予想されるか。小数第1位まで求めなさい。

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理科 中学生

(2)が解説読んでも理解できなかったので解説お願いしたいです

(13 大阪府 1 次の各問いに答えよ。 入れたところ, 石灰石は気体を発生しながらとけた。気体の発生が止まってから再び図2のよう 体の質量をはかり、「反応後の質量」 とした。この実験を, うすい塩成の貧意は変えすずに石灰石の。 天」うすい塩酸20.00gを入れた容器と石灰石1.00gをのせた薬包紙を、図1のように電子てんびん) 中に出るものとし、反応前の質量と反応後の質量との差はすべて発生した気体の質量であるとす。 表1 3.00 4.00 5.00 図1 薬包紙電子てんびん 石灰石 図2 1.00 2.00 石灰石の質量 [g] 反応前の質量[g] 600 容器 91.00 92.00 93.00 94.00 95.00 96.00 91.12 91.68 92.57 93.57 9457 反応後の質量[g]| 90.56 うすい 塩酸 図3 反応前 反応後 図3は、表1より石灰石の質量とそのとき発生した気体の質量との関 係を印で示したものである。 (1) 実験の結果から, 実験で用意したうすい塩酸20.00g と余らずに 反応する石灰石の最大の質量は何gと考えられるか。 0 g] 石灰石の質量[g] (2) 実験において, うすい塩酸20.00g と石灰石 6.00g が反応した後の容器には,石灰石の 一部がとけずに残っていた。この容器に実験で用意したうすい塩酸をあらたに少しずっ加 えると、残っていた石灰石は気体を発生しながらすべてとけた。 実験の結果から, 容器に 残っていた石灰石とあらたに加えたうすい塩酸との反応によって発生した気体は, 何gと 考えられるか。ただし, 発生する気体はすべて空気中に出るものとする。 g) 発生した気体の質量[g]

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理科 中学生

(9)の解説の黄色のマーカーのところなんで引くんですか?

衣1のよっに,酸化銅 8.0g と乾燥した炭素の粉末 0.30g~0.90gの混合物を入れた試験 を用意し,次のような実験を行った。実験結果は図1のグラフになった。 表1 試験管 A B C D E F 酸化銅と炭素の粉末の総質量[g]| 8.3 8.4 8.5 G 8.6 8.78.88.9 実験操作1 反応前の混合物の総質量を測定する。 実験操作2 反応前の混合物をよくかき混ぜて, 図2の装置で加熱する。 実験操作3 気体の発生が見られなくなったら加熱をやめる。 実験操作4 反応後の総質量を測定する。 図1 図2 酸化銅と炭素の粉末 7.4 A 応 7.2 ビンチコック (21 )3 を作成 7.0 B 6.8 IC G ゴム管 6.6 F 6.4 E. D 6.2 8.2 8.4 8.6 8.8 9.0 反応前の総質量[g] 石灰水 (1) 石灰水の色の変化はどうなるか。最も適当なものを次のア~エから1つ選び, 記号で答えよ。 ア、無色から黒色に変わる イ.無色から白色に変わる ウ.黒色から無色に変わる エ、白色から無色に変わる (2石灰水の変化によって確認された生成物の物質名を答えよ。( 実験操作3の手順についてア~ウを正しい順に並べよ。( (3 イ.ガスバーナーの火を消す ア. ガラス管を石灰水の中から出す ウ.ピンチコックでゴム管を閉じる (4) この反応において, 酸化銅におこった反応を次のア~エから1つ選び, 記号で答えよ。( oe イ.還元 ウ.中和 エ.溶解 (5) この反応における炭素粉末と同じはたらきをする物質を次のア~エから1つ選び, 記号で名 えよ。() ア.酸化 ウ.酸素 エ.窒素 ア.水 イ.水素 (6) 酸化銅と炭素から銅ができる化学変化を化学反応式で表せ。 ( (7) 酸化銅8.0gがすべて反応するには炭素の粉末が何g以上必要か答えよ。( 試験管Aの実験で, 反応せずに残った物質の名称とその質量 [g] を答えよ。 名称( g) g) ( 酸化銅 8.0gに含まれる酸素の質量は何gか答えよ。 ( 酸化銅から 16gの銅を取り出すには, 何gの酸化銅を反応させる必要があるか答えよ。 g) 反応後の総質量(g]

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理科 中学生

理科の問題です。単元は気体の発生です。 ③の問題が分かりません。どのように式をたてれば3gと求められますか?回答よろしくお願いしますm(_ _)m

(1) ガラス容器a~eを用意し, それぞれに同じ濃さの塩酸を20cní ずつ入れ,電子でんびんで 全体の質量を測定した。次に質量1.0g, 2.0g, 3.0g, 4.0g, 5.0gの石灰石の粉末をガラス容器 a~eにそれぞれ加え, 十分に反応させた。このとき、ガラス容器a,bでは石灰石のすべて が反応してなくなり, c, d, e では石灰石の一部が反応しないで残った。その後,ふたたび ガラス容器全体の質量を電子てんびんで測定した。次の表は,その結果をまとめたものである。 これについて,あとの①~③の問いに答えなさい。ただし、発生した気体の質量については, 空欄にしてある。 ゆラ ガラス容器 b d a C e 20cmiの塩酸を入れたガラス容器全体の質量 [g] 8 83.6 85.1 83.5 85.9 84.4 |加えた石灰石の質量[g] s S8Amtsgd9 2.0 3.0 4.0 5.0 反応後のガラス容器全体の質量 [g] の| 84.2 86.3 85.7 39.1 88.6 発生した気体の質量[g〕 5品 0.4 08 0,8 0.8 08 ① 発生した気体の質量を, 表の空欄に書き込みなさい。 ② 石灰石を1.5gh加えるとすると, 何gの気体が発生するか。 め Co 9 ③ 加えた石灰石の質量が5.0gのとき, 石灰石はすべて反応しないで,いくらか残っている。 何gの石灰石が残っていると考えられるか。 3.0 60 8 10 g

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理科 中学生

(4)教えて欲しいです🙇‍♀️

二酸化炭素 4 次の実験 1,2について,あとの問いに答えよ。 図2 図1 試験管A|| ピンチコック 実験1 図1のように,表のように酸化銅1.60gと質量を変えた炭素の粉末の混合物を加熱 した。加熱した試験管Aの中に銅ができ,試験管Bの石灰水は白くにごった。表 はその結果である。 ゴム管 試験管B- 実験2 図2のように,二酸化炭素を満たした集気びんの中で,マグネシウムリボンを燃 焼させると,酸化マグネシウムと炭素ができた。 ラガラス管 D石灰水ス (1) 酸化物から,酸素をとり除く化学変化を何というか。 (2) 実験1で,気体の発生が終わったら, 加熱をやめ,すぐにピンチコ ックを閉じた。そのようにしなければならない理由を書け。 (3) 実験1で,試験管内で起こった化学変化を化学反応式で表せ。 (4) 炭素の質量が0.06g のとき, とり出すことができた銅の質量を考えるために, 質量の関係 図3 を図3のように表した。ただし, 銅と酸素は, 4 : 1の質量の比で化合するものとする。 0 図3のアに適切な数値を書け。 とり出すことができた銅を表しているのは, 図3のA~Cのどれか。記号で答えよ。 とり出すことができた銅の質量は何gか。 表 0.15 0.21 0.27 炭素の質量(g] 試験管に残った物質の質量 [g] 0.09 1.36 0.03 1.52 1.31 1.37 1.43 酸化銅1.60g A B 炭素 0.06g (2 3) 二酸化炭素アg|| (5) 炭素の質量が0.21g のときに反応せずに残っている炭素の質量は何gか。 (6) 実験1,2から, 炭素, 銅,マグネシウムを, 酸素と結びつきやすい順に左から原子の記号で並べて書け。

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