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数学 高校生

棒線部が何をしているのかわからないです。ご教授願います。

問題 次の表は、あるクラスの生徒30人について, 1週間の自宅での学習時間について調べ x-10 結果の度数分布表である。 学習時間の階級値x に対して, u= とおく。 4 (7)170 (ア) 170cm以上 学習時間(時間) 階級値 度数 u 以上~未満 (イ) 150cm 以上 0~4 4~8 (ウ) 150cm ちょうどの生徒 8~12 (エ) 19cm台の生徒の 20 12~16 16~20 24 18 ~ 計 15165330 26101412 -2 -2 1 -5 (1) 2 3 .d (S) Su 2 2 (1) uのデータの平均値uと分散 su を求めよ。 ただし, su は小数第3位を四捨五入し て答えよ。 (2)一般に,xのデータの平均値x と分散 sx2 について,次の式が成り立つ。 x=10+4u,sx2=16su2 =x(1) この式を使って, x と sx” の値を求めよ。 ただし, sx2 は小数第3位を四捨五入して答 uの度数分布表をつくって,分散の公式suzu-(u)を用いる。 解き方のポイントー (1) uの度数分布表は,次の u -2 -1 0 1 2 表のようになる。 STEP 1 度数 1 5 10 6 5 A u = 33 017-8 aas (ar) 計 30 STEP 1 uの度数分布表をつくる。 30((-2)1+(-1)・5+0.10+1・6+2・5+3・3} 18 30 = 3-5 = = 0.6 (時間) ( Su 30 662 (4・1+1・5+ 0 ・ 10 + 1 ・ 6 +45 +93) 30 ≒ 1.71 35 2 = ( 25 955 31 15 35 2 STEP 2 *(T-SO) STEP 2 分散の計算公式を用いて分散 を求める。 Su² = u² - (u)2 155 75 21 27 128 $1.706... 75 75 ■分散の計算公式

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数学 中学生

(1)の第3四分位数の求め方が分かりません 何度やっても6になるのですが、回答は5です

なさい。 6, 6, 6, (点) 4, 4, 6, 6, 6, 6, 7, 8, 9' 14であるから、中央値は、小さ ② 5,5,5,6,6,7,8 (1)次の四分位数を求めよ。 ① 第1四分位数 ② 第2四分位数 番目と 番目の値の平均 D ③ 第3四分位数 =5(点) 3. 4. ハン 記録をヒストグラム に表したものである。 この図に対応する箱 ひげ図を、右のアー ア イ ウ ウの中から選べ。 解き方 最小値は5m以上10m未 最大値は30m以上35m 第1四分位数は10m以上 第2四分位数は20m以上 第3四分位数は 未満の階級にふくまれる すべての値があてはま 求めなさい。 小さい方から4番目の4点 小さい方から11番目の6点。 は ね。 ―げ図 =2(点) 生徒15人について 小テス に並べたものである。 デー の箱ひげ図をかきなさい。 6,6,6,7,7, (点) (2) 四分位範囲を求めよ。 [ 186 次のデータは, ある生徒16人について 1人10回ずつバスケットボールのシュート したときの成功した回数を値の小さい順に並 たものである。あとの問いに答えなさい。 1,1,2,2,2,3,3,3,3,4, 4,4,6,6,6,7 (1) 四分位数を求めよ。 (2)右の箱ひげ図は、 1組の生徒30人と2 組の生徒30人につい て、 ある期間に読ん だ本の冊数を調べ のとき、次の問い ① 四分位範囲が か。 解き方 1組…8-3=5冊) 5,7,7,8,8,8,9 ・第1四分位数・・・ 5点 点 (8 2組… -3 よって, 1組の方 [第1四分位数 [第2四分位数 ② 中央値が大 [ 第3四分位数 (2)データをもとに箱ひげ図をかけ。 6 7 8 910(点) 0 1 2 3 4 LO 5 678 9 10 解き方 1組… 4冊 2組・・・ 9 よって, 2組の

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数学 高校生

⑶で、なぜ4点だけ大きい値となるときに平均値が最大となるのかがわかりません。教えてください🙇‍♀️

286 第5章 データの分析 [考え方 例題 143 代表値と度数分布表(2) **** たもので,各生徒の得点は明らかではない. このとき, 次の問いに答えよ。 次の表は、生徒40人の試験の得点 ( 0以上の整数)の累積度数をまとめ 「得点(点)90以上 80以上70以上 60以上50以上 40以上 30 以上 20以上 39 40 度数(人) 0 3 12 26 32 36 (1)80点以上90点未満を1つの階級として,各階級値に対する度数分 布表を作成せよ. (2) (1)で作成した度数分布表における平均値を求めよ. (3)生徒 40 人の実際の得点の平均値の最大値と最小値を求めよ. (3) データの平均値xの最大値と最小値は, 最大 (小) 値: 各データの値が各階級の最大(小) 値をとったときの平均値 階級値(点) 85 75 65 55 45 35 25 解答 (1) 度数(人) 3 9 14 3 4 6 1 (2)平均値は, 1 40 2480 = 40 階級値は各階級の両 端の平均値である。 (85×3+75×9+65×14 +55×6+45×4 +35×3+25×1) =62(点) (別解) 仮平均を最頻値65点とすると,平均値は, 1 65+{20×3+10×9+0×14+(-10)×6+(-20)×4 40 +(-30)×3+(-40)×1} |=65- 120=65-3=62(点) 40 (3)各データの値が各階級の最大値をとるとき, すなわち, 各データの値が各 階級の階級値より4点だけ大きい値となるとき, 平均値は最大となるから、 平均値の最大値は, 62+4=66(点) 同様に,各データの値が各階級の階級値より5点だけ小さい値となるとき 平均値は最小となるから, 平均値の最小値は, 62-5=57 (点) 注》 仮平均は最頻値や中央値に近い数にとることが多い. また, 平均値を実際のデータか ら求めたときと,度数分布表から求めたときとでは,必ずしも結果は一致しない。

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