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英語 高校生

英文の全訳なんですが、ところどころ何言ってるか分からなくて、教えてほしいです。 ①なぜ14歳を引きあいに出しているのか ②「国」とはスイスであっているのか ③かぎかっこ内全般(特に、なぜフランス系が怒ってるのか) ④なぜ「おのずと」と言えるのか

問題英文と全訳 全訳 スイスは言語の問題を抱えている。 この問題は言語の不足ではない, というのも, スイス国民は国語として4つの言語を持っているからである。 約65% はスイス系ド イツ語の何らかの種類のものを話し、18%がフランス語を話し, 10% がイタリア語 を話し,ほぼ1%がグリゾン県の渓谷の一部で使われている4つあるロマンシュ語 の方言の1つを話している。 また多くの移民労働者の言語がある。問題は, 国外にい る同僚と話したがっているビジネスマンはもちろん, 多くのスイス人の親は, より多 くのスイスの子どもたちに英語のより優れた運用能力を持って世の中に出て行っても らいたいと望んでいることだ。 現在,英語は公には 16歳という義務教育を終了する年齢になる前に1~2年間だ け教えられている。スイスではこうした慣習を変えることは決してやさしいことでは ない。教育を管理する国家省庁もない。 26 ある県は文化的, 教育的な業務ではそれ ぞれ独立している。それで26 人いる教育大臣は, 法制化するためには後に26の議 会を通過しなければならない勧告案を決議するために会合を開く必要がある。そうし た理由でスイスでは,14歳ではなく11 歳で第2国語ドイツ語かフランス語の授業を 導入するのに 20年以上もかかってしまったのである。 しかし今回は1つの県がもう十二分に待ったと判断して, この行き詰まりを打開し た。県の中でも最も人口の多い県であり, スイスの銀行業の中心であるチューリッヒ は,英語を早い年齢で, たぶん小学校1年からでも必修科目とすることを計画してい レうどこつ dbona る。 世間で想像されているほど平穏とはほど遠い国においては予期されていたことでは あったのだが,チューリッヒの提案は大騒動を引き起こした。教育界ではフランス語 はドイツ語を話すスイスの地域では優勢な立場(19才で大学に入る前に学校でフラン ス語を8年間学ぶこと)を失い, このことがスイスの政治的な結東を危険にさらす可 能性がある,という反論も出ている。フランス系スイス人政治家は激怒している。フ ランス語を話すスイスの地域においてのドイツ語教育に対しての悪影響が出る可能性 があるとする抗議の声が上がり, いっそう悩ましい問題になっている。というのは, そこで教えられているドイツ語は, ドイツ南部や中央の方言である高地ドイツ語だか らである。しかし,日常生活では, 改まった書き言葉とは対照的に, スイス系ドイツ 人は彼らが使っている非常に異なった方言のいずれかを話している。それゆえ 「国の きずなとなる言語」としての英語を好むことになる。balnisga 26人の大臣たちが今年半ばまでに方針を打ち出すため, おのずとフランス語の教 授が率いることとなった委員会を急速設立した。たぶん, 委員会はすべベての県が独自 の解決策を決めることができるような賢明な勧告案を見つけるであろう。 スイス国民 は容易には統制されないのである。

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国語 中学生

問四・六・七の答えを教えてください! 急ぎです!

10 『資料1) 田中さんが作った規定の原案 子習委員会規定 (定期考査対策プリントの作成· 配布について) 1項 学習委員会は、 本校の定期考査開始日の1週間前までに,定期考査対策プリン トを作成し、本校生徒に配布する。 2 定期考査対策プリントは, 数学と英語の2科目に対応したものとする。 3項 定期考査対策プリントは、解答も含今め, 1科目につきB4用紙2枚とする。 付則1 印刷は片面印刷とすること。 付期2 手書きでの作成· パソコンでの作成のどちらでも可。 第4項 定期考査対策プリントの内容は, 学習委員がオリジナルで作成したものとする。 付則1 解答は必ず付けること。 第5項 各クラスの学習委員は、 定期考査の開始日の1週間前の各クラスのホームルー ムにおいて、定期考査対策プリントを生徒に配布する。(欠席者に対しては,翌日以 降に配布する。) 30項 問題· 解答にミスがあった場合は、できるだけ速やかに訂正する。 【資料II】 昨年度末に実施したアンケート調査 定期考査対策プリントに 対するヨウボウ 定期考査対策が最も必要な 科目は? 学習委員(当時1·2年生) からの意見 5% 2% 4% 16% 12% 42% 3% 63% 72% 34% ロ内容を充実させてほしい 配布する時期を早くしてほしい ■問題- 解答のミスを少なくしてほしい 図その他 口特にない ロ英語系科目 ロ数学系科目 ■社会科系科目 2理科系科目 ロその他 ロ作成に時間と手間がかかりすぎる ロ学習委員会全体で取り組むべき ■パソコンでの作成に統一するべき 2その他 口特にない 【資料I) 生徒会規約の一部 第7章 委員会 第18条 生徒会の活動を円滑·有効にするため次の委員会を常設する。 生活委員会·学習委員会·保健委員会·図書委員会·美化委員会 放送委員会 第19条 生徒会の活動を円滑·有効にするため次の委員会を時期に応じて設置する。 選挙管理委員会· 文化祭実行委員会·体育祭実行委員会 第23条 各委員会は, 委員会の活動を円滑·有効にするため必要に応じて委員会規定 を定め,また改訂することができる。 第24条 各委員会が定め, また改訂する委員会規定は, 生徒会総則に違反するもので あってはならない。 第25条 各委員会が定め, また改訂する委員会規定は, 他の委員会の活動の支障にな るものであってはならない。 第25条 各委員会が定め, また改訂する委員会規定は, 生徒会執行部会議の了承を得 た後,効力を発揮するものとする。 第26条 各委員会の委員は, 他の委員会の委員を兼任してはならない。 紹介されているが、A にて をよりくわしく理解する手掛かりになる。 取代文0 資料の読み辞き 次の【資料-)~【資料=]と【学習委員会の学年代表者会議の様子】を踏まえて、後の問いに答えなさい。

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