0を原点とする座標平面において、二つのベクトル.おをむー(3, - 1), 6=(1,3)
とする。
ア
(1) =(3, 4)とすると、で3
ウ
あである。
イ
エ
(2) 2点(3, 4), (13, -6) を通る直線上の点Lの位置ペクトル OL をra+ sb と来す
カ
の関係式が成り立つ。
キ
とき,r, sの間に+
オ
(3) 点P(p)に関するペクトル方程式(アーな)·12-お)%3D0で表される円は, 中心
ク
a+
ケ
の位置ベクトルが
6で表される。したがって, 中心の座標は
サ
シ
チ
である。
セ
タ
である。また, 円の半径は
ス
ソ
ツ
4) 点Qに対して, その位置ベクトル OQ を OQ=ta+ ub (t, u: 実数)で表す。 t.
が20, uz0, 1Sutt=2を満たすとき, 点Qの描く図形をDとすると: D
の面積は
テト
である。
の