目安15分
三角関数のグラフ
関数 y=asin(bx-c)+d
ただし,a>0, 6>0, 0<c<2π とする。
13
(エ)
0について考える。
2元
関数のの周期のうち正で最小のものが
であるとき b=ア]である。
3
以下,6=[アとする。
π
関数ののグラフが,関数y=asinbx
(2のグラフをx 軸方向に y軸
π
方向に -1だけ平行移動したものであるとき c=
d=ウエ」である。
イ
さらに,関数ののグラフが点(,
1)を通るときa=オ]である。
3
よって,関数(のグラフと関数②のグラフにより,方程式
asin bx=asin(bx-c)+dは0<x<2πにおいてカ
]個の解をもつことがわか
る。
AM