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数学 高校生

(1)の方の問題です。 下の解説でどうしてこんな風に条件が絞りこめるのかが分かりません。前半の基本対称式で置き換えたらkの条件が出てきた(k≦18)というのは分かるのですが、後半のx,yを解に持つ2次方程式でさらに条件を絞る必要性が分かりません。 結果k≧6が出てきましたが... 続きを読む

10 次の問いに答えよ。 1,yについての連立方程式 |x*+xy+y=9 しx+y=k (2) 直角三角形の3辺の長さの和が1であるとき、斜辺の長さのとり得る 1の解 +xy+y°=9 0, x+y'=k ……2 とおく、 与えられた式はすべて x、 yについての対称式なので、 それらを基本対称式を用 64 (香川大) の範囲を求めよ。 →D.720 58 一<1の考え方> いて表すことを考える。 また、x+y=s, xy=t とおく。 のを①に代入すると、 xy+k=9 よって、 また、(x+y)?=x+y+2xy だから, =k+2(9-k)=18-k となる、ここで,x, yは実数なので,s, tも実数である。 よって,つねに s°20 が成り立つから, k<18 34%=18-k20 ここで,xとyを解にもつ2次方程式を1つ作ると、 (X-x)(X-y)=0 X-(x+y)X+xy=0 t=xy=9-k こともできる X-sX+t=0 となる。このXについての2次方程式が実数解をもつのは その判別式Dに対し,D20 となるときである。 D=s°-4t =(18-k)-4(9-k) したがって、 =3k-18 すなわち、 k26……の より、 3, Oより、求めるkの値の範囲は、 別解)+xy+y=9 0, x+y=k …2 とおく。 3k-1820 6SRS18

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数学 高校生

現在高校2年生です。 これは私が通っている学校の数学のシラバスなのですが、単元として「初等関数の微積分」とは具体的に数IIIのどのトピックのものなのでしょう。 冬休み明けの3学期へ向けて予習をしようと思ったものの、曖昧な表現で教科書のピンポイントの位置が掴めませんでした。 ... 続きを読む

期 単元 内容 テスト予定 着眼点 *2点間の距離 *内分点·外分点 直線の方程式 *2直線の関係 * 座標や式を用いて,直線や円などの基本 的な平面図形の性質や関係を数学的に考 察し処理するとともに,その有用性を認識 し、様々な図形の考察に活用できるように する。 図形と 方程式 *円の方程式 円と直線 軌跡の方程式 *不等式の表す領域 *連立不等式の表す領域 1 中間考査 一般角 三角関数 三角関数の性質 三角関数のグラフ 三角関数の応用 * 加法定理 * 加法定理の応用 *三角関数の合成 *和と積の変換公式 *これまでと異なる角の概念を理解する。 *三角比をそのまま三角関数に発展させ、 相互関係及びその性質を理解する。 * 三角関数のグラフ,その周期性·対称性 を理解する。 * 加法定理をもとにして様々な公式が導き 出せることを理解し,その公式を正しく扱 えるようにする。 三角関数 期末考査 *微分係数 導関数 * 接線 *微小区間における関数の変化の割合につ いて考え,微分の概念を理解する。 グラフの増減を導関数の正負の関係から 理解し,グラフを描けるようにする。 * 増減表やグラフが極値や最大·最小を調 べるのに有用であることを理解し、さら に方程式·不等式の証明に活用する。 微分と 積分 2 関数の増減と極大·極小 関数の最大·最小 *方程式·不等式への応用 中間考査 *不定積分と導関数との関係を理解する。 *積分と面積の関係を理解する。 *不定積分 定積分 定積分と面積の関係 *体積 期末考査 * 微積分の拡張 (数学I) 3 初等関数 *初等関数の微積分を学ぶ。 *極限や連続性の概念を理解して,初等剛 数を微分するために必要な極限の計算水 できるようになる。 の微積分 学 学年末考査

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数学 高校生

考え方のところにあるように各項の次数が偶数のときは二乗の形をつくろうと思えばいいですか?? 初めこの問題みたときに因数定理でできないな、じゃあ違うやり方かな、って段階ふんだんですが、複2次式のときは因数定理で解くことはなかなかないですか??

3 高次方程式 121 Check 高次方程式の解法2 61 例題 次の方程式を解け. 7) x-2x°-3=0 (3) x*-8x°+4=0 (法政大) (大阪工業大·改) 32) x*+x°+1=0 4次式を複2次式という。 *=A とおくと, aA°+bA+cとなるので, これを因数分解する。 この方法でできないときは,平方の差を利用して, x*+ px°+q 第2章 (x+) (°+〇) と変形 |うまくいかないときは。 平方の差を利用して (+ x) と変形 の形になるように変形する。 (1) x*ー2x°-3=0 より, したがって, よって, (2) x*+x°+1=0 (x*+2x°+1)-x=0 (x°+1)?-x°=0 x=A とおくと, x-3=0 または x+130 xー2x-3 0 -(+ =DA°-2A-3 0-ト %3 (A-3)(A+1) x=±/3, ±i ()-()に変形 x°を足して,引く。 ME- 0-8- x°+x+1=0 または x-x+1=0 -1土/3i 2 ={(x°+1)+x} ×{(x*+1)-x} したがって、 x°+x+1=0 より, x= 8= 1土/3i 2. 1土/3i x-x+1=0 より, x= 解の公式の利用 よって、 -1土/3i 2 x= 2 (3) x*-8x°+4=0 31- (xー4x°+4)-4x°=0 -0(x-2)? (2x)30 ー+(x*+2x-2)(x°-2.x-2)3D0 したがって, x°+2x-2=0 より,x=-1±/3 4 = (x"+2x-2) x-2x-2=0 より, 1000)-( ) に変形 -8x?=-4x°-4x° (x-2)-(2x) ={(x°-2)+2x} ×{(x°-2)-2x} 0-+る x°+2x-2=0 または x°-2.x-2=0 x=-1±V3 0 x=1±/3 x(x°-2x-2) よって、x=-1±、3, 1±/3 Focus (x°+口)(x°+O) 複2次式 x*+ px+く (x+△)°-<◇x) と変形

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数学 高校生

(2)考え方あってますか? なにか他の考え方があるなら教えてもらいたいです。 よろしくお願いします🙇‍♀️

逆数どうしの和 一→ 約分できる いE 相加平均と相乗平均の関係 木戸やゆ六菜1使えると○:△^とで寄証 正の数A, Bで,A+B (和) と AB (積) を含む不等式では,次を用いると、 Action》 正の数の和と積の比較は, (相加平均) 2 (相乗平均) を用いよ 定理の利用 ○、Aが正のとき O+△に大対い拝 OAPE a>0, b>0 より ab>0 であるから,相加平均と相乗 相加平均と =2 のように利用することが多い。 (2)(a+b)(b+c)(c+a)z 相加 別題 67 つのはどのようなときか。 2 16 (a+b)(b+c)(c+a) 4 Play Back ア20 と証明してもよいが, (左辺)-(右辺)=…= ( A+B A>0 B>Q のとき 1 22, とくに、 例題67 の(I 9 +10 1 a+ b 9 ロ0 (佐辺)= (a+0+)=ab+ ab は成り立ち 係を用いるとき が正であること ①は a= 平均の関係により ab+あ 9 22/ab 9 = 6 ab る。 ② は b= この2つ よって, ab+ 9 +102 16より ab なのです。 両辺に10を加え 0+)216 (4 9 a+ a は間違い 9 すなわち ab = 3 のとき等号成立。 これは, ab = ③の左辺 ab lab= より ab 一方, 2) a>0, b>0, c>0 であるから, 相加平均と相乗平均 の関係により a+622ab, b+c22、bc, c+a2 2/ca これらの辺々は正であるから,辺々掛け合わせて (a+b)(6+c)(c+a) N 8/d6°c° ab>0であるから a= b, よって, くりき日 これは、a=b かつb=c かつ c=aすなわち a=b=cのとき等号成立。 のとき r ただし、A6 いう条件が重 fa=6=c0 行目の等号が 立つ。 =8|abc| = 8abc その 検習 67 a>0, b きた だ+ 6 や 思考のプロセス

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