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数学 高校生

ベクトル 2枚目のようにAPベクトルは平面xy上だから-4k+4k=1とZ軸成分がないから-12k=0としてしまったのですが、 今回は全部Oを始点としてベクトルの成分を作っているから、A始点で考えた成分をそのまま使ってはいけないから間違えてしまったのでしょうか?? ... 続きを読む

3 空間のベクトルの応用 701 例題 396 空間における交点の座標2) 2点A(5, 0, 9), B(1, 4, 3) と xy 平面上を動く点Pに対して, AP+PB の最小値と,そのときの点Pの座標を求めよ. 考え方 2点A, Bがxy平面に関して反対側 反対側 A。 同じ側 A にある場合,AP+PB が最小となる のは,3点A, P, Bが一直線上にあ る場合である。同じ側にある場合は, XY平面に関してBと対称な点B'を とればよい。 直線の方程式をベクトル方程式で考えて,媒介変数表示する。 2点A, Bを通る直線のベクトル方程式は O=OA+tAB である。 B P xy 平面 xy 平面 B B 2点A, Bはxy 平面に関して同じ側にある。 解答 xy 平面に関して点Bと対称な点を B'(1, 4, -3)とおくと, PB=PB' より, AP+PB が最小となるのは, 3点A, P, B'が一直線上にあるときである。 トルAB'=(-4, 4, -12)より, OP-OA+ IAB) =(5, 0, 9)+t(-4, 4, -12) A, Bのz座標がと 2。 もに正なので,xy 19 平面に関して同じ側 にあるとわかる。 A 直線 AB'とxy 平面 の交点が求める点日 である。 5 x y eさ B' =(5-4、4t, 9-12t) したがって,点Pの座標は, お (5-4t, 4t, 9-12t) …D 点Pはxy平面上の点より、、 そ座標は0だから 9-12t=0 ってo12tiよAじゃなせてい だから」高線ペクトいゃな。 つうにペクトい 0 3 t= 4 すをDに代入す P(2, 3, 0) よって, P(2, 3, 0)のとき, AP+PB は最小となり, AP+PB=AB' このとき。 =4/11 どにいくがわら la2Y

未解決 回答数: 1
生物 高校生

至急です‼️明日までの宿題なので教えていただきたいです!🙇‍♀️🙏💦 答えは、問2③ 問3①、②、④ なのですが、なぜそのようになるのかがわかりません💦 教えていただけると助かります🙇‍♀️ よろしくお願いします!!!

第15問 次の文を読み、下の問いに答えよ。 図1 標高とハイマツの平均樹齢の関係 80 二酸化炭素やメタンなどのアガスの濃度上昇が 王 均 60 原因となっている地球温暖化が、高山帯に生育する植物 に与える影響を調べるため、2つの野外調査を行った。 年 高山帯までの登山道では標高の違いによって群系(バイ 40 20 オーム)の変化を観察することができ、 低地帯の人工林 0 2500 2520 2540 2560 2580 2600 2620 2640 2660 から、ブナやミズナラが優先する ィ林になり、 次第 に亜高山帯の ウ林へ移行した。まず、 温暖化によっ図22年間の草本4種(A~D)の果実形成率 標高 (m) てハイマツの分布範囲に変化があるかを調べるため、標 80 高ごとにハイマツの樹齢を調べた (図 1)。また、温暖化 果 口2013年 22014年 によって、昆虫との関係を通して植物の果実生産に変化 があるかどうかを調べるため、草本 A~D の果実形成率 (花の数に対する成熟果実の数の割合)と開花期間、お よび昆虫の活動期間を2年間調べた (図2と図3)。 60 20 アトゥに入る語の組み合わせとして、最 0 草本 A 草本 B 草本 C 草本D 問1 も適当なものを次の①~③のうちから1つ選べ。 ア イ ウ 図3 5月 月平均気温(C) 2013年 2014年 6月 7月 照葉樹||夏緑樹 夏縁樹|| 照葉樹 夏緑樹|| 針葉樹 針葉樹|夏緑樹 照葉樹|夏緑樹 夏緑樹| 照葉樹 夏緑樹|| 針葉樹 針葉樹|夏緑樹 温室効果 温室効果 2 3.2 6,9 12.0 3 温室効果 7.3 9.1 14.6 2013年 2014年 12013年 温室効果 草本 A フロン 草本B -2014年 2013年 |2014年| 2013年 2014年 フロン 草本C の フロン 草本D 8 フロン ハチ類の活動期間 2013年 2014年 間2 図1の結果からハイマツの分布範囲の平均上昇速 度を計算し、最も適当な数値を次の①~⑤のうちから ハ工類の活動期間 1つ選べ。 0.5m/年 1.5m/年 2.5m/年 間3 図2と図3の結果から、 草本Bと草本 D の果実形成率が変化し、 草本 A と草本 C の果実形成 率が変化しなかったことがわかる。この理由を推察するにあたって、 図2と図3の結果を考察した ものとして正しい記述を、 次の①~①のうちからすべて選べ。 ただし、 草本 A~D の4種では、 自 個体の花粉でも他個体の花粉でも果実形成率は同じである。 ① 温暖化に伴い、 各草本の開花時期が早まった。 草本Aと草本 Cは主にハエ類によって花粉が媒介された。 ハエ類の活動期間が早まったことは、 草本の受粉率を変化させた。 ハチ類の活動期間が変化しなかったことは、 草本の受粉率を変化させた。 2013年 2014年 2 1.0m/年 (3 の 2.0m/年 3 開 花期間 形成率(%)

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