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数学 高校生

(ィ)と(ゥ)の説明が分かりません 教えてください

(6) 正十二角形の12個の頂点から3点を選び、その3点を結んで三角 形を作る。 三角形は全部で個できる。 それらのうち正三角形は個である。 直角三角形は? ある。二等辺三角形は 角形と考える。 (6) 7 220 イ 4 個で 個である。ただし,正三角形も二等辺三 ウ 60 I 52 解答(ア) 12 個の頂点から3点を選ぶと三角形ができるから, 全部で 12C3=220 (個) (イ) 1つの頂点を頂角とした場合, 1個の正三角形が考えられる。 12個の頂点がそれぞれ頂角となった場合について考えられるが, 正三角形の対称性から同じものが3個できる。 よって, 求める正三角形の個数は 12+3=4 (個) (ウ)正十二角形が内接する円を考えると, 直角三角形の斜辺は円の直 径となる。円の直径すなわち直角三角形の斜辺の選び方は6通りあり, 1つの斜辺に対して、残りの10個の頂点がそれぞれ頂角となった場 合が考えられるから, 求める直角三角形の個数は 6×10=60(個) (エ)1つの頂点を頂角とした場合,正三角形以外 の二等辺三角形は4個考えられる。 12個の頂点がそれぞれ頂角となった場合につい て考えられるから,正三角形以外の二等辺三角 4×12=48 (個) 形は よって,正三角形を含む二等辺三角形の個数は 48 +4=52 (個)

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化学 高校生

問2 2枚目の写真のように構造式はだめなんですか?

入試攻略 への必須問題2 58 天然ガスや石油の主要な成分であるアルカンは,一般に化学的に安定な 物質である。 しかし, アルカンと塩素の混合気体に紫外光を照射すると速 やかに反応して, アルカンの水素原子が塩素原子に置換された化合物が得 HA られる。 問1 ロロメタンが生成する反応を化学反応式で示せ。 問2 プロパンを同様に反応させたところ, 2種類の一塩素置換生成物で あるAおよびBが得られた。 AとBを分離し,それぞれをさらに塩素と 反応させると,Aからは3種類の二塩素置換生成物が得られ,Bからは 2種類の二塩素置換生成物が得られた。AとBの構造式を書け。また, Aから得られた3種類の二塩素置換生成物の構造式も書け。( こう 問3 プロパンの8個の水素原子のうち、置換されてAを与える水素原子 をH,置換されてBを与える水素原子をH, とする。 H2とH の水素原 子1個あたりの置換されやすさが同じであると仮定したとき,プロパン と塩素の反応で生成するAとBの物質量の比はいくつと予想されるか。 簡単な整数比で表せ。 問4 実際にプロパンと塩素の反応を行って生成したAとBの物質量の比 を調べたところ,9:11であった。 水素原子1個あたりで比較すると, HはHに対して何倍置換されやすいといえるか、有効数字2桁で答え よ。 (東京大) メタンと塩素の反応によって, メタンの一塩素置換生成物であるク 解説 問1 間違えた人は, p.56, 57をもう一度よく読もう。 問2 プロパンに対してC骨格の対称性に注意しながら, CI原子を1つずつ、 付けていくと, ここを中心に 対称 8-¢-8 I プロパン ○にCI xにCI B O CI A 10 +CI -C-C C-6-C I ここを中心に対称 同じ 3種 DAHRE CI CI | | C-C-C, C-C-C, C-C-C CI切れて 2種 CI CI CI +C C-C-C, C-C-C I CI CI CI

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数学 高校生

点Pは第一象限の点としてよい、というのはどういうことでしょうか。 その後の解答は分かるのですが、点Pが第一象限にあるということは必要なのでしょうか。

286 基本例題 170 曲線の接線の長さに関する証明問題 それぞれA,Bとするとき, 線分ABの長さはPの位置に関係なく一定であるこ 曲線3x2+y2=3a² (a>0) 上の点Pにおける接線がx軸, y 軸と交わる点を とを示せ。 ただし, Pは座標軸上にないものとする。 [類 岐阜大] 基本 指針▷ まず,曲線の対称性に注目 すると(p.312 参照), 点Pは第1象限にある,つまり P(s,t) (s>0,t>0) としてよい。 p.281 基本例題 165 (1) と同様にして点Pにおける接線 の方程式を求め,点A, B の座標を求める。 線分ABの長さがPC この位置に関係なく一定で あることを示すには, AB2 が定数 (s,tに無関係な式) で表されることを示す。 解答 ³√x² + ³√/y² = ³√/a² (a>0) ① とする。 ① は x を -x に, y を -y におき換えても成り立つから,曲線 ① は x軸,y軸, 原点に関して対称である。 よって、点Pは第1象限の点としてよいから, P(s,t) (s>0, t> 0) とする。 また,3s = p,t=g(p>0,y>0)とおく。 (*) x>0,y>0のとき, ① の両辺をxについて微分すると =0 2 2y' + 3√x 3/y ゆえに(y=-3 y x よって,点Pにおける接線の方程式はy-t=-1/(x-s) ゆえに q p y=- (x-p³)+q³ ② ② で y=0 とすると x = p + p² :. A(p(p²+q²), 0) x=0 とすると y=fg+q3 よって AB²={p(p²+q²)}²+{q(p²+q²)}² = (p²+q²) (p²+q²)² = (p²+q²)³ =(√/s² + √² )³ =(√√a² )³=a² したがって, 線分ABの長さはαであり, 一定である。 #GSH B(0, g(p2+q2)) B. YA -a O a³√x²+√/y²=√/a² p. -a - <a>0 ax A x=acos³0 ly=asin³0 (*) 累乗根の形では表記が 紛れやすくなるので、文字 をおき換えるとよい。 ◄s=p³, t=q³ SARKOO ◄ (√√x ² )' = (x ³)' = ² x 7 3 gÞ+ (s¶ − x) — — = 0 ► 両辺に」を掛けて 0=-gx+qp3+pg° ゆえに x=p³+pq²j I て (F 接 #E

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