学年

質問の種類

化学 高校生

本文にジエチルエーテルには不溶と書いてありますが、なんのためにこの記述がしてあるのですか? 変なこと聞いてすいません。なぜここでいきなりジエチルエーテルが出てくるのか分かりせん、

A図3 アルコールの用途と構造式 不凍液は誤飲防止のため,着色されている。"c"^てilてRI 01.2-エタンジオール エチレングリコールとも呼ばれる。無色で粘性 1,2-ethanediol ethylene glycol のある不揮発性の液体で,吸湿性がある。水と任意の割合で溶け合うが, ジエチルエーテルには不溶で,有毒である。自動車エンジン冷却用の不凍 液や,プラスチックの原料などとして用いられている。 | 01,2,3-プロパントリオール グリセリンとも呼ばれる。無色で粘性の 1,2,3-propanetriol glycerine 15 ある不揮発性の液体で, 吸湿性がある。水と任意の割合で溶け合うが, ジ ゆし→p.350 エチルエーテルには不溶である。油脂の加水分解で得られる。甘味があり 無毒なので,食品, 医薬品, 化粧品の成分として広く用いられる。また, ブラスチックや火薬(ニトログリセリン)などの原料としても使われる。 nitroglycerin 不凍液 化粧品 19 小さい H H H H H T T H-C-C-H H-C-C-C-H OH OH OH OH OH 3 1,2,3-プロパントリオール (グリセリン) 20 1,2-エタンジオール (エチレングリコール) し。 "Ca 0空気を遮断」 て田4

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

2枚目は模範解答です なぜ27℃ではなく100℃を使うのでしょうか?

ある揮発性液体(化合物 X)の分子量を決めるために次の実験をした。丸底フラ スコの口にアルミホイルをかぶせ,細孔を1つあけた器具Aを用意した。室温 (27℃)でAを天秤(てんびん)にのせたところ, 表示値はM.fg)となった(測定 1)。このAに少量のXを入れた。次に, Aをビーカーに入れ, 丸底フラスコの 口付近まで水に浸した。水を加熱し沸騰させ, 水の沸点(100℃)でAの温度を維 持すると,Xはすべて気化し, A内の空気はすべて追い出された。 加熱を止め, Aをビーカーから取り出した。Aを室温(27℃)までゆっくり冷やし, 気化して いたXを液化させた。 このときのAを天秤にのせたところ, 表示値は M,[g]と なった(測定2)。測定1および測定2の結果から, Aの内部に残ったXの質量を 求め,Xの分子量を決定した。 下線部に関して、次の問1~3に答えよ。 ただし, 実験時の大気圧は1.0× 10° Paであった。また, 液化した化合物Xの体積は無視できるものとし,すべて の気体は理想気体としてふるまうものとする。 問1/化合物Xの一部が室温(27℃) で気体として存在するために、器具 A 内の 空気の物質量は測定1と測定2で異なる。その差に相当する空気の質量(w[g) を使って測定値を補正することにより, 器具 A内に残ったXの質量を求め ることができる。そのXの質量を表す適切な式を, 次の0~④のうちから1 つ選び,番号で答えよ。ただし, wは正の値である。 0 M,- M, + w 2 M- M。 ③ M,- M, - w の u(M - M) W 問2 化合物Xの 27℃ (T (K] とする)における蒸気圧をp [Pa], 空気のモル 質量をm[g/mol), 器具 A の内容積をV[L), 気体定数を R(Pa-L/(mol-K)] とする。(1)の w[g] を式で表せ。 開3 器具A内に残った化合物 Xの質量は0.27gであった。 Aの内容積を 0.10L として、Xの分子量を有効数字2桁で求めよ。気体定数をR= 83 x 1° Pa· L/(mol-K)とする。

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

化学の溶解の範囲に関する質問になります。 78の⑷なのですが、そもそも重合度が何かわからず、解説を見ても理解ができません。重合度が何か調べても理解できなくて困ってます。良かったら教えてくれると嬉しいです!

実験操作によって求められる物性値を含めて 60字以内で答えよ。 実験操作には、 を用いて溶液濃度を計算するための計算方法を記述する必要はない。もし、 (1)でな。柱の高さ: 760mm, H=1.0, C=12, O=16, 気体定数 R:8.3×10°Pa·L/(K·mol) た濃度が複数の場合には, それらすべてが共通して求められるように実験操作 (1)で答えた濃度を求めるために, 追加mして行わなければならない実験操作を、そ 36 40 回溶 液 41 下の問いに答えよ(数値は有効数字2桁)。 水のモル凝固点降下:1.85K·kg/mol, 水銀の密度: 13.6g/cm", 1.01×10°Pa の水銀 (1) 水溶液Aの凝固点降下度を求めよ。 (2) 水溶液Aの浸透圧を求めよ。ただし,浸透による濃度変化を無視する。 水溶液Aの液柱の高さんは何 mm か。ただし,毛細管現象は無視する。 W 水溶液Bに含まれるポリビニルアルコールの重合度を求めよ。ただし,このポリビ ニルアルコールの重合度に分布はないものとする。 (18 東京慈恵医人 値を記述せよ。 °7. 〈密閉容器内の気体の溶解〉 10°℃で8.1×10-°mol の二酸化炭素を含む水 500mL を容器に 入れると,容器の上部に体積50mLの空間(以下,ヘッドスペー スという)が残った(右図)。 この部分をただちに 10℃の窒素で 大気圧(1.0×10°Pa)にして, 密封した。この容器を35°℃に放置 して平衡に達した状態を考える。 このとき、ヘッドスペース中の窒素の分圧はA]Paになる。 なお,窒素は水に溶解せず, 水の体積および容器の容積は 10°℃ のときと同じとする。 二酸化炭素の水への溶解にはヘンリーの法則が成立し,35°C における二酸化炭素の 水への溶解度(圧力が1.0×10°Paで水1Lに溶ける, 標準状態に換算した気体の体頼 は0.59Lである。スドスペース中の二酸化炭素の分圧をか[Pa]として, ヘッドス ペースと水中のそれぞれに存在する二酸化炭素の物質量 n」[mol] と n2 [mol) は、かを ヘッドスペー 50mL (16 金沢大) t°79. 〈溶媒分子の移動〉 次の文章中の空欄口には最も適当な語句·記号·数値(有効数字2桁)を答えよ。 H=1.0, C=12, O=16, Na==23, Cl=35.5 (実験に用いた溶液) (溶液a) 180mL (180g)の水に18gのブドウ糖を溶解した水溶液 (溶液b) 180mL(180g)の水に5.85gの NACI を溶解した水溶液 図のように,大きなガラス容器にビーカーAとBを セットし,Aには溶液aを,Bには溶液bを入れて密 閉した後,室温(25℃)で平衡に達するまで放置して おいたところ,ビーカー①]の液量が増加していた。 不揮発性の溶質が溶けた希薄溶液では, その蒸気圧は 純溶媒に比べて なる という現象が起こる。 ガラス容器を密閉すると, 蒸気圧の高いビーカー からビーカー 6]に徐々に 水が移行し,平衡状態では両者の蒸気圧が等しくなる。ガラス容器中に水蒸気として存 在する水の量は無視できるものとすると, 移行した水の量は[]mL となる。ただし, は質量モル濃度に比例するものとする。 二酸化炭 を含む水 500ml。 A B 用いて表すと n=イ]×p n2=[ウ]×p である。これらのことから, ヘッドスペース中の二酸化炭素の分圧かはエ Paであ る。したがって,35°℃における水の蒸気圧を無視すると,ヘッドスペース中の全圧は |オPaである。 (10 東京理大 改] 問いア~[オ]に適切な数値を有効数字2桁で記せ。R=8.3×10°Pa·L/(K·mol) °80.〈酢酸の二量体と会合度〉 次の()に最も適合するものを,それぞれ下から選べ。H=1.0, C=12, O=16 ある炭化水素1.00gをベンゼン 100gに溶かした溶液の凝固点は5.10°℃であった。 ベンゼンの凝固点は5.50°℃,モル凝固点降下は5.12K·kg/mol である。これより,こ の炭化水素の分子量は(A )と求まる。一方, 酢酸はペンゼン中では( B )により一 部が二量体として存在する。酢酸1.20gをベンゼン 100gに溶かした溶液の凝固点は 4.89°Cであった。このとき, ベンゼン溶液中で二量体を形成している酢酸分子は,すべ ての酢酸分子の約( C ) %である。 [15 京都大) °78.(浸透圧〉 分子量 1.0×10° のポリビニルアルコール 1.0gを100gの水に溶解して水溶液Aを調 製し,その凝固点降下度を測定した。さらに, 右図の装置を用いて水溶液Aの浸透圧を測定 した。その際,水溶液Aの温度は30°℃であ り,その密度は1.0g/cm° であった。 また,重合度の異なるポリビニルアルコー ル 1.0gを100gの水に溶解して水溶液Bを ーガラス管 ポリビニルアルコール 水溶液 レ水 (エ) 256 (オ) 512 (イ) 64 (ウ) 128 A:(ア) 32 B:(ア) 水素結合(イ) 共有結合 (ウ) イオン結合 ()電離 (オ) 溶媒和 C:(ア) 20 数時間放置 [16 早稲田大) (エ) 80 (オ) 90 (ウ) 60 半透膜のはたらきをもつ素焼き容器 (イ) 40 調製し,その凝固点降下度を測定したところ 0.010Kであった。 と10ン4 25k4

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

化学の溶解の範囲に関する質問になります。 78の⑷なのですが、そもそも重合度が何かわからず、解説を見ても理解ができません。重合度が何か調べても理解できなくて困ってます。良かったら教えてくれると嬉しいです!

実験操作によって求められる物性値を含めて 60字以内で答えよ。 実験操作には、 を用いて溶液濃度を計算するための計算方法を記述する必要はない。もし、 (1)でな。柱の高さ: 760mm, H=1.0, C=12, O=16, 気体定数 R:8.3×10°Pa·L/(K·mol) た濃度が複数の場合には, それらすべてが共通して求められるように実験操作 (1)で答えた濃度を求めるために, 追加mして行わなければならない実験操作を、そ 36 40 回溶 液 41 下の問いに答えよ(数値は有効数字2桁)。 水のモル凝固点降下:1.85K·kg/mol, 水銀の密度: 13.6g/cm", 1.01×10°Pa の水銀 (1) 水溶液Aの凝固点降下度を求めよ。 (2) 水溶液Aの浸透圧を求めよ。ただし,浸透による濃度変化を無視する。 水溶液Aの液柱の高さんは何 mm か。ただし,毛細管現象は無視する。 W 水溶液Bに含まれるポリビニルアルコールの重合度を求めよ。ただし,このポリビ ニルアルコールの重合度に分布はないものとする。 (18 東京慈恵医人 値を記述せよ。 °7. 〈密閉容器内の気体の溶解〉 10°℃で8.1×10-°mol の二酸化炭素を含む水 500mL を容器に 入れると,容器の上部に体積50mLの空間(以下,ヘッドスペー スという)が残った(右図)。 この部分をただちに 10℃の窒素で 大気圧(1.0×10°Pa)にして, 密封した。この容器を35°℃に放置 して平衡に達した状態を考える。 このとき、ヘッドスペース中の窒素の分圧はA]Paになる。 なお,窒素は水に溶解せず, 水の体積および容器の容積は 10°℃ のときと同じとする。 二酸化炭素の水への溶解にはヘンリーの法則が成立し,35°C における二酸化炭素の 水への溶解度(圧力が1.0×10°Paで水1Lに溶ける, 標準状態に換算した気体の体頼 は0.59Lである。スドスペース中の二酸化炭素の分圧をか[Pa]として, ヘッドス ペースと水中のそれぞれに存在する二酸化炭素の物質量 n」[mol] と n2 [mol) は、かを ヘッドスペー 50mL (16 金沢大) t°79. 〈溶媒分子の移動〉 次の文章中の空欄口には最も適当な語句·記号·数値(有効数字2桁)を答えよ。 H=1.0, C=12, O=16, Na==23, Cl=35.5 (実験に用いた溶液) (溶液a) 180mL (180g)の水に18gのブドウ糖を溶解した水溶液 (溶液b) 180mL(180g)の水に5.85gの NACI を溶解した水溶液 図のように,大きなガラス容器にビーカーAとBを セットし,Aには溶液aを,Bには溶液bを入れて密 閉した後,室温(25℃)で平衡に達するまで放置して おいたところ,ビーカー①]の液量が増加していた。 不揮発性の溶質が溶けた希薄溶液では, その蒸気圧は 純溶媒に比べて なる という現象が起こる。 ガラス容器を密閉すると, 蒸気圧の高いビーカー からビーカー 6]に徐々に 水が移行し,平衡状態では両者の蒸気圧が等しくなる。ガラス容器中に水蒸気として存 在する水の量は無視できるものとすると, 移行した水の量は[]mL となる。ただし, は質量モル濃度に比例するものとする。 二酸化炭 を含む水 500ml。 A B 用いて表すと n=イ]×p n2=[ウ]×p である。これらのことから, ヘッドスペース中の二酸化炭素の分圧かはエ Paであ る。したがって,35°℃における水の蒸気圧を無視すると,ヘッドスペース中の全圧は |オPaである。 (10 東京理大 改] 問いア~[オ]に適切な数値を有効数字2桁で記せ。R=8.3×10°Pa·L/(K·mol) °80.〈酢酸の二量体と会合度〉 次の()に最も適合するものを,それぞれ下から選べ。H=1.0, C=12, O=16 ある炭化水素1.00gをベンゼン 100gに溶かした溶液の凝固点は5.10°℃であった。 ベンゼンの凝固点は5.50°℃,モル凝固点降下は5.12K·kg/mol である。これより,こ の炭化水素の分子量は(A )と求まる。一方, 酢酸はペンゼン中では( B )により一 部が二量体として存在する。酢酸1.20gをベンゼン 100gに溶かした溶液の凝固点は 4.89°Cであった。このとき, ベンゼン溶液中で二量体を形成している酢酸分子は,すべ ての酢酸分子の約( C ) %である。 [15 京都大) °78.(浸透圧〉 分子量 1.0×10° のポリビニルアルコール 1.0gを100gの水に溶解して水溶液Aを調 製し,その凝固点降下度を測定した。さらに, 右図の装置を用いて水溶液Aの浸透圧を測定 した。その際,水溶液Aの温度は30°℃であ り,その密度は1.0g/cm° であった。 また,重合度の異なるポリビニルアルコー ル 1.0gを100gの水に溶解して水溶液Bを ーガラス管 ポリビニルアルコール 水溶液 レ水 (エ) 256 (オ) 512 (イ) 64 (ウ) 128 A:(ア) 32 B:(ア) 水素結合(イ) 共有結合 (ウ) イオン結合 ()電離 (オ) 溶媒和 C:(ア) 20 数時間放置 [16 早稲田大) (エ) 80 (オ) 90 (ウ) 60 半透膜のはたらきをもつ素焼き容器 (イ) 40 調製し,その凝固点降下度を測定したところ 0.010Kであった。 と10ン4 25k4

回答募集中 回答数: 0
化学 高校生

塩化ナトリウムもブドウ糖も不揮発性だと思ってましたが、問題文的にこのどちらかが揮発性を持つということなんですかね、? 加えて、もしそうでしたら⑥番を求める際に解答では質量モル濃度のイコールの式を立ててたんですけど、その時に揮発した後のモル濃度求められなくないですか?? だい... 続きを読む

の重合度に分布はないものとする。 )ポリビ (16 金沢大) f°79. 〈溶媒分子の移動》 次の文章中の空欄口には最も適当な語句·記号 数値(有効数字2桁)を答えよ。 H=1.0, C=12, O=16, Na=23, Cl=35.5 (実験に用いた溶液) (溶液a) 180mL (180g)の水に18gのブドウ糖を溶解した水溶液 (溶液b) 180mL (180g)の水に 5.85gの NaClを溶解した水溶液 図のように,大きなガラス容器にビーカーAとBを セットし,Aには溶液aを, Bには溶液bを入れて密 閉した後,室温 (25℃)で平衡に達するまで放置して おいたところ,ビーカー ①]の液量が増加していた。 不揮発性の溶質が溶けた希薄溶液では,その蒸気圧は 純溶媒に比べて ]なる という現象が起こる。 ガラス容器を密閉すると, 蒸気圧の高いビーカー@]からビーカー に徐々に 水が移行し,平衡状態では両者の蒸気圧が等しくなる。ガラス容器中に水蒸気として存 在する水の量は無視できるものとすると, 移行した水の量は6]mL となる。ただし, は質量モル濃度に比例するものとする。 Cotaon A B (3 (10 東京理大改] ア 性) ○o0 EトT

解決済み 回答数: 1