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数学 中学生

解説お願いします🙏

(1) 表は,ある工場で使われている, ねじを作る機械 A,B,Cの性能を確かめ るために,それぞれの機械によって1時間で作られたねじの一本あたりの重さ を度数分布表にまとめたものである。 なお,この工場では, 4.8g 以上 5.2g未満 のねじを合格品としている。 表からわかることについて正しく述べたものを、次のアからケまでの中から 全て選んで、そのかな符号を書きなさい。 調 ア 1時間あたりで、 合格品を最も多く作ることができる機械は, Aである。 イ 1時間あたりで、 合格品を最も多く作ることができる機械はBである。 ウ 1時間あたりで、 合格品を最も多く作ることができる機械はCである。 エ 1時間あたりで、 合格品を作る割合が最も高い機械は, Aである。 オ 1時間あたりで、 合格品を作る割合が最も高い機械は, Bである。 カ 1時間あたりで、 合格品を作る割合が最も高い機械はCである。 キ 1時間あたりで、 作ったねじの重さの平均値が 5.0g より小さくなる機械は, Aである。 ク 1時間あたりで、 作ったねじの重さの平均値が 5.0g より小さくなる機械は,Bである。 ケ 1時間あたりで、 作ったねじの重さの平均値が5.0g より小さくなる機械は,Cである。 重さ(g) 以上 未満 4.4 ~ 4.8 4.8~5.2 5.2~5.6 計 A 度数(個) B 4 3 114 144 2 3 120 150 C 5 188 7 200

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数学 高校生

データの分析についてです。 ツ➝降雪日数を変量xとした時、なぜ100日以上と120日未満の中点?の階級で求めているのでしょうか? テ、ト➝平均値の求め方がよく分かりません。なぜ、X×度数を足していっているのでしょうか? ナ、ニ、ヌ➝どうやったら簡単に計算していけるか分かりま... 続きを読む

12 (2) 図3は、47都道府県の降雪日数のヒストグラムである。 なお, ヒストグラム の各階級の区間は、 左側の数値を含み, 右側の数値を含まない。 (都道府県) 25 0 0.80 ④ 26.0 20 15 10 5 26- 20 40 60 80 100 120 140 (日) 図3 降雪日数のヒストグラム このヒストグラムに関して,各階級に含まれるデータの値がすべてその階級値 に等しいと仮定する。 このとき。 降雪日数の平均値および分散を求めよう。 そのために, 47都道府県の降雪日数を変量x とし, 新しい変量X を X=-10 と定義する。 すると,たとえば降雪日数が100日以上120日未満の 20 階級に属する3 都道府県の変量Xの値はすべて である。 したがって, 変量Xの平均値はテであり, 変量xの平均値は ト “目であることがわかる。 テト つずつ選べ。 ただし, 同じものを繰り返し選んでもよい。 については,最も適当なものを、 次の⑩〜⑦のうちから一 ① 1.30 36.0 ② 1,80 (3) 2.30 (6) 46.0 ⑦ 56.0 (数学Ⅰ・数学A 第2問は次ページに続く。) 分散については,以下の事実を用いる。 変量x が x1, x2, ・・・ N の N 個の値からなるとき, x の平均値をm と すると, xの分散 s” は S2=- = 12/17((x-㎖)+(x2-m)+..+(xv-m)"} と求めることができる。 さらに, m=X++・・・+XNであることに注意する と, s2 は N である。 ナ s² = = 1 / {(x₁² + x ₂ ² + .... 変量xの分散は ON 5 mN² ⑩ 972 ③ 1521 = √ (x₁² + x₂ ² + + XN² ) - | ヌ ネ +..+xN²)-2mx 0 N² 6 m2 である。 ヌ の解答群 (同じものを繰り返し選んでもよい。) ② 171 ⑦ m-N ナ 29 +mx 第1回 13 については,最も適当なものを. 次の⑩~⑤のうちから一つ選べ。 ① 1011 4 2024 (3) mN 4 2mN ⑧2m²N 93m²N (2) 1084 ⑤ 2381

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数学 高校生

データの分析について教えてください。散布図をどうやって見ていいかが分かりません。 1個1個の点を数えてやるしかないのでしょうか? できるようにしたいので教えてくださいm(_ _)m

(2) (1) 図1は、47都道府県の年平均気温 (単位 : ℃) と降雪日数 (単位:日) の散布 図であり、図2は、47都道府県の年間日照時間(単位:時間) と降雪日数 (単位: 日) の散布図である。 140 120 100 60 40 20 20 80 140 120 100 80 60 40 0 15 1500 . 10 15 20 図1 年平均気温と降雪日数の散布図 ". 1700 1900 2100 2300 図2 年間日照時間と降雪日数の散布図 25 (℃) 2500 (時間) (数学Ⅰ・数学A 第2問は次ページに続く。) 次の⑩~⑥のうち、図1と図2から読み取れることとして正しくないものは tz タ である。 + 夕 降雪日数の中央値は30日より小さい。 ① 年平均気温の範囲は15℃より小さい。 ②年間日照時間の第1四分位数は1900 時間より小さい。 の解答群 (解答の順序は問わない。) チ ③ 年平均気温と降雪日数には正の相関がある。 ④ 年平均気温が最も低い都道府県は、降雪日数が最大である。 ⑤ 年平均気温が最も高い都道府県は,年間日照時間も最大である。 ⑥年間日照時間が2100時間以上の都道府県は、すべて降雪日数が40日 より小さい。 年平均気温と降雪日数の相関係数は (0) -1.29 4 0.09 第1回 11 である。 については,最も適当なものを、次の⑩〜⑦のうちから一つ選べ。 ① - 0.87 (5) 0.42 2 -0.42 ⑥ 0.87 -0.09 プ 1.29 (数学Ⅰ・数学A 第2問は次ページに続く。)

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