5 右の図のように,
関数 y=1のグラフ上
に2点A,Bがあり,
2点A,Bのx座標は
3
だから、y=2x+bとすると,
9=³x6+bb=2
3
9
4.
-30
それぞれ-3, 6である。 2点A,Bを通る
(京都・改)
直線とy軸との交点をCとする。
(1) 直線AB の式を求めなさい。
直線ABは、傾きが (9-24) +16-(-3)) = 3
÷ {6−(−3)} =³
A
m>0だから,m=-
15
2
6
n=-
(2) x軸上に x 座標が正である点Dをとる。
点Dを通り、傾きがである直線と軸
6
25m
y
との交点をEとする。△OCA=△OED で
あるとき 2点D, Eの座標をそれぞれ求
めなさい。
△OCAの面積は、 1/28×12/2×3=27
25×15--3/
BB
9
4
Dのx座標をm, Eのy座標をnとすると
6
直線 DE の式はy=2x+nで,点Dを通るから,
25
6
0=5m+nn=-
25
6 27
よって、 12/2xmx15m2 m²=25
___225
4
xC
4
3
y=x
9
2
D(15, 0), E(0.
9