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数学 高校生

349 4は2x-2の-2からきたものだろうなとはわかるんですけどなぜマイナス2乗で計算するのか教えてください。  指数減るだけなのに計算するんですかね、

保健 4 山本 348 106 4STEP数学Ⅱ P+1-2=0よって 10であるから すなわち 10'=10° (3) 式を変形すると ゆえに したがって 9.(3)-28.3+3=0 ' とおくと、10であり 91-28t+3=0 10であるから 「よって 1=3, 1 方程式に 3 (1)各数を6乗して (2) をそろえて、 a>0. >0. " が自然数のとき、 次が成り立つ。 にしてから比較する。 の大きさを比較する。 ゆえに 3'30 すなわち したがって x=1,2 (x20) 6- [1 (2) (4) 不等式を変形すると (4)2-3.4'-40 3 50 (1) -(2)2-4-2+1 4'f とおくと, 1>0であり、不等式は よって 1-420 1 f0 であり、 y=13-41+1= 10 であるから,y2で 25-2 12 のとき よって、yはx=1で最小値 最大値はない。 y=(2) +2'+2 (−1) 2' とおく。 となり 撃して排除する。 きた異物に対して、 記憶 細胞】 eat cot (1) 3つのを、それぞれ6乗すると (2)=(24)=2=8, (V3)=(3+)=32=9, 12-31-420 O x +1>0であるから ab すなわち 124 ゆえに 4'4 すなわち 底4は1より大きいから x21 (5) 不等式を変形すると VAC 7 8 <9 であるから (7)<(√2)<(3/3) T<√2<3 12-1-6<0 (1/3)= {(1)-(1)-6 t+2>0であるから よって+2 t-3<0 -6<0 とおくと、10であり、不等式に 入ってきて No. ようにす Date B39 ゆえに (57)=7 [別解√2=24=23.4=8, ゆえに1 -15*526 よって また 2-12 SISA y=-12+1+2 ①の範囲では 11/2で最大 4' t=4で最小 10 をとる。。 t- ゆえに =-1 また、 V=3=3=gt 47=7* 7 <8 <9 であるから 7 <8 <9* すなわち 8910 であるから 8109101010 (2)2=(2°)10=819 320 (3)910 すなわち 2.30 <330 <1010 349 (1) 方程式を変形すると (2)2+2.2'-24=0 2" とおくと, 10 であり、 方程式は 2+2t-240 よって (-4)t+6)=0 412-91+2>0 これを解くと 10であるから t=4 すなわち ゆえに 2'=4 ゆえに 2=22 したがってx=2 (2) 方程式を変形すると すなわち (10)2+10'-2=0 10t とおくと, 10 であり、方程式は 底 1/23 は1より小さいからx12x すなわち t<3 すなわち 底 (4) < (4) 1/3は1より小さいから x>-1 (6)不等式を変形すると 9(金)-8(金)+20 =t とおくと, 1>0であり、不等式は よって1-24-1 <½½ 2<1 (2)<(1)(2)<(2) t=4のとき 2'=4 ゆえに よって, yは x=2 x=1で最大値 をとる。 351 (1) 2'=X, 2 また立方程式は ①から Y=6- これを②に代入し よって。 X2-6 これを解いて ③から X=2 X=4 これらはX>0. X=2. Y=4から よって x= x= X=4. Y=2 か よって ゆえに x= 別解 [X,Y の ① ② から, t2-61+8=0 349 次の方程式, 不等式を解け (1) 4*+2x+1-24=0 (2)102x+10=2 (3) 9** 28.3+3=0 \x-1 16-3-4-420 *(5) +2>0 350 次の関数の最大値、最小値があれば,それを求めよ。 また、 そのときのxの値 を求めよ。 (1)y=2°*-42"+1 *(2) y=-4*+2*+2 (1≦x≦2) 発展問題 例題 34 [5*–5=4•5* 連立方程式 を解け 5x+y=55 指針 5'=X, = Y とおいて, X, Y の連立方程式を解く。 X> 0, Y >0に注意。 解答 5'=X, 5' =Y とおくと X>0, Y>0 または 【X-Y=4・52 第5 t-t-b<0 1-3)1-120 +12) Otsa よって3

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生物 高校生

問3が分かりません 解説お願いします!🙇‍♀️

分けら 神経線 物の種 ものを 有鮮料 経系の 養分の 3.4 3 図1は、1個のニューロンNが,3個のニューロンE1E2, およびIとの間でシナプ スをつくる様子を示したものである。 ニューロンNとニューロン E1 あるいはE2とのシ ナプスは興奮性シナプスで、 ニューロン I とのシナプスは抑制性シナプスである。 ニューロ E1に刺激を加えたときのニューロン Nのシナプス後細胞の膜電位を電位計で測定する と、その変化は図2(a)のようになった。 以下の①~⑤の刺激を加えたとき、ニューロンN のシナプス後細胞の膜電位の変化は図2中の (a)~(h) のいずれとなるか、最も適切なものを記 号で答えなさい。 敵を与 ① ニューロン E2に電気刺激を加える。 ② ニューロンに電気刺激を加える。 ③ ニューロンE1E2に同時に電気刺激を加える。 ④ ニューロン E1とIに同時に電気刺激を加える。 ⑤ ニューロン E1に電気刺激を加えた直後にE1に電気刺激を加える。 刺激 刺激 E2 E1 刺激 ゴーニ 三繰り こめ 二に強 な慣 オ ま 膜電位 (mV) 0 -70 0 -70 (a) (b) 電位計 N 図1 ニューロンの模式図 (C) (d) (e) (f) (g) (h) 図2 時間 ニューロンNの膜電位の変化 この軸索の閾値 シナプス後細胞

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生物 高校生

問2の解き方が分かりません 考え方を教えていただきたいです。 お願いいたします!🙏

26 遺伝子の発現 図1は電子顕微鏡で,ある細胞の遺伝子発現のようすを観察した模式図である。 図1 では (2) 遺伝情報が読み取られてタンパク質が合成されているが,合成された細いポリペ プチド鎖は写真に現れていないため,図1でも省略してある。 また、図2は、リボソー ムに結合する直前のmRNAを図1とは別の細胞から取り出し、その鋳型となった DNAと相補的に結合させたときの電子顕微鏡像を模式的に表したものである。 a h 000 g d 図1 ある細胞の遺伝子発現のようす -b h 図2 mRNAとDNAの結合 問1 図1および図2に用いた細胞の種類として最も適当なものを,次から一つ選べ。 ①図 1, 図2とも原核細胞 ② 図1は原核細胞, 図2は真核細胞 ③図1は真核細胞, 図2は原核細胞 ④ 図1、図2とも真核細胞 2 問2図1の遺伝子発現の過程の説明として最も適当なものを、次から一つ選べ。 ①遺伝子の転写はeのRNAポリメラーゼによって, a からbの方向に進行する。 ②図のcの鎖は RNA, そこから伸びたdの鎖はDNAを示している。 ③図のf g h は DNAポリメラーゼであり, f付近のdの鎖に開始コドンがある。 ④ 図のfとg, hはリボソームであり, hは最も長いポリペプチドと結合している 問2 図2のDNA L DNA

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物理 高校生

2枚目の写真に書いてある問題についてなのですが、解答は相対速度を使って何をしているのかよくわからないです。教えてください。

56 力学 18 18 保存則 57 滑らかで水平な床に,質量 Mの箱が置かれ、中央の位置 で質量mの小球Pが長さの 糸でつり下げられている。 重 力加速度をg とする。 P m M A I図の静止状態で, Pだけに水平右向きに初速vo を与える。 (IPが最高点に達したときの箱の速さを求めよ。ただし,Pは箱 には衝突しないものとする。 (2)そのとき糸が鉛直方向となす角を0 として, cos O を求めよ。 II. 糸が鉛直方向と角をなす位置AまでPを移し, 全体が静止した 状態でPを静かに放す。 SPが最下点に達したときのPと箱の速さをそれぞれ求めよ。 (2)摩擦がないので、力学的エネルギー保存則が成り立つ。P は I-lcos bo だけ高い位置にきたから 1/12mus²=1/23mv+1/2M+mg(1-lcos 0。) (1)のv1 を代入して cos を求めると Mv2 難しいこと考えないでこれで+Migl (3)運動量保存則より,水平方向の全運動量 0なので、Pが左へ動けば箱は右へ動く。 最下点での速さをv, Vとすると ......① mv = MV 力学的エネルギー保存則より mg(1-1cos9)=1/23 2 P そのとき、箱ははじめの位置からどれだけ動いているか。 (東工大+京都大 ) ①②より v= V 5mv2 + 1/12 MV2 /2Mgl (1-cos 0) m+M V = m√ (4) 水平方向には全体の重心Gは動かない。 箱の 重心をMとする。 2つの質点の重心は,質点間 質量の逆比で内分する点である。 初めのMと Pの水平方向の距離 sin0 に着目すれば, 箱 2gl(1-cos 0) M(m + M) I sin A 糸 MW iM Level (1)~(3)(4)★★ Point & Hint (1)~(3) 最高点の扱い方や保存則の適用など, 前問17と同様。 (4) 運動量が保存されるとき、重心の速度は一定となる (エッセンス (上) p66 ここでは、はじめ静止しているので、重心の位置は水平方向には動 かないことになる。 運動量保存則から両者の移動距離の比が一定になること に注目してもよい。 LECTURE (1)Pが最高点に達したとき,Pと箱の速度 U は等しくなっている。 水平方向には外力 がなく、運動量保存則が成り立つので mv=mvi+Mv1 ..ひ= m m+MU 止まった V₁ V₁ P A が動いた距離 Dは m D= lsin 0 MP m+M 別解 初めのMの位置を原点として水平右向き にx軸をとり、重心の公式を用いて解いてもよ い。 重心の座標はDだから 糸 M OP D= mlsin0+M× 0 m+M 別解 ①より V=Mつまり,両者の速さの 比は常に一定。そこで,動いた距離の比も同 じく, //= M となるはず。 D m 一方, 図より line = D+d これら2式よりDを求めることもできる。

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