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化学 高校生

添付画像2枚目の赤丸で囲った箇所について質問です。 なぜ絶対温度をかけているのかわかりません。 たとえばこの実験が0°Cで行われているのであれば、 「標準状態にするためにかけるんだろうなぁ〜」と 腑に落ちるのですが…。 単に酸素の mol に22.4[L/mol]をか... 続きを読む

150〈電解槽の直列接続》 ★ 次の文章を読み,下の問いに答えよ。(原子量:H= 1.0, O = 16, Ni= 59, Ag = 108) 右図のように,電解槽(I), (I)を直列に接続し て電気分解を行った。電解槽(I)には硫酸ニッケ ル(I)水溶液を入れ,陽極にはNi板,陰極には Cu板を用いる。電解槽(I)には硝酸銀水溶液を 入れ,陽極,陰極ともに白金板を用い, 26アン ベアの電流を49分30秒間流した。なお,電気 分解の間,各電解槽の陰極では気体の発生は A B C D Ni Cu Pt Pt NISO。 AgNO。 電解槽(I) 電解槽(II) なかったものとする。 極板(A),(B), (C), (D)に起こる反応を,電子eを含む反応式で示せ。 極板(D)で析出した金属の質量は何gか。 )極板(B)は電気分解によってニッケルメッキされる。極板(B)全体の表面積を 100 cm?とすると,メッキされるニッケルの厚さは何cmか。ただし,ニッケルの密 慶は8.8g/cm°とし,メッキは均一に行われるものとする。 食ん希 (4)積板(C)で発生する気体を捕集し,27℃, 1.0× 10° Paにした場合,何Lを占める か。ただし,気体は水に溶けないものとする。 人HOsM Tom 02 (千葉大改)

解決済み 回答数: 1
地学 高校生

センサー地学基礎7ページの⑧です。 「一度=60分であるとする」ことでの緯度の計算方法が答えを見てもわからないです💦どなたか詳しい途中式かなぜこのような式(答え)になるのか教えて頂きたいです🙇‍♀️

って、 (2015 センター) 8 50km 半径6400kmの扇形の弧の長さを求めることになる。扇形の中心角の大きさが2地点の 緯度差になることを利用する。 解説 まず、2地点の緯度差を求める。 60分(')が1度(°)であることに注意する。 の指針 8地球の大きさ 千葉市とつくば市は同じ子午線上にあるとして, 千葉市の緯度を北線 5度38分, つくば市の線度を北緯36度5分とすると, 千葉市とつくば市の地表面に沿っ た距離は何 km か。 小数第1位を四捨五入して答えよ。 ただし, 地球は半径6400kmの完 全な球形として計算してよい。 なお, 1 度=60分であるとし, 円周率は3.14とする。 (2015 千葉大) 36°5-35 38=0"27'= () 2地点間の距離をLとすると, 27 2×3.14×6400km: L=360° : 9 地球の高度分布 右の図は地球表面の高度分布 を表し,標高と水深を 1000m ごとに区切ったとき。 その間にある地域の面積の割合を示したものである。 次の問いに答えよ。 1 陸地の標高の平均として最も適当なものを次の(ア) ~エから選べ。 2×3.14×6400km× L= 60 =50km 360°

未解決 回答数: 1
数学 高校生

数学の質問です。範囲は二項定理になります。 添付した写真に問題と答えがあります! 1 解答では、「kを3で割った商をqとすると、kは…………その時 2∧kを7で割った余りは………」とやってますが、なぜそのやり方でできるのでしょうか? というのも、「2∧kを7で割った... 続きを読む

里要例題7 整数の問題への二項定理の利用 OO000 kを自然数とする。2* を7で割った余りが4であるとき, kを3で割った余りは 2であることを示せ。 【類 千葉大) 重要6 指針> 2*=71+4(1は自然数) とおいてもうまくいかない。 ここでは, kが 3q, 3q+1, 3q+2 ー3で割った余りが0, 1, 2 (qはんを3で割ったときの商)のいずれかで表されることに注目し, k=3q+2の場合だ け2* を7で割った余りが4となることを示す方針で進める。 例えば,k=3q のときは, 2*=29=8° であり, 8°=(7+1)° として 二項定理を利用すると, 2*を7で割ったときの余りを求めることができる。 解答 kを3で割った商をqとすると, kは 3q, 3q+1, 3q+2 のいずれかで表される。 [1] k=3qのとき, q21であるから 43で割った余りは0か1か 2である。 k=3, 6, 9, 2*=29=(2°)°=8°=(7+1) =Co79+,C.79-1+……+Cq-1'7+,Cq =7(Co79-1+C.79-2土 +Cl) +1 イ二項定理 は整数で、 よって, 2* を7で割った余りは1である。 [2] k=3q+1のとき, q>0であり q=0すなわち k=1のとき q21のとき 2=2°q+1=2-29=2-89=2(7+1)° 2*=7×(整数)+1 の形。 k=1, 4, 7, イ二項定理を適用する式の指 数は自然数でなければなら ないから, q=0とq21で 分けて考える。(*) は [1] の式を利用して導いている。 k=2, 5, 8, 2=2=7·0+2 =7·2(Co7°-1+,C.7"-2+…+,Cq-1)+2(*) よって, 2* を7で割った余りは2である。 [3] k=3q+2のとき, q20であり q=0 すなわちん=2のとき q21のとき 2*=2°q+2=2°-29q=4-89=4(7+1) 2*=2°=4=7·0+4 =7·4(,Co7°-1+C.7"-2+…+。Cq-1)+4 [1]の式を利用。 よって, 2* を7で割った余りは4である。 [1]~[3] から, 2* を7で割った余りが4であるのは, k=3q+2のときだけである。 したがって, 2*を7で割った余りが4であるとき, kを3で割った余りは2である。

未解決 回答数: 1