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理科 中学生

なぜ、エ、なんですか??

<レポート2> 石油の分留について 石油ストーブの燃料である灯油が、 石油(原油) からつくられて いることに興味をもち、 調べたところ、 原油にはいろいろな成分 が含まれており、分留という方法を利用して各成分に分けられて いることを知った。 図2は、精留塔という施設のしくみを模式的に表したものであ る。精留塔にはいくつかの棚があり、加熱した原油は気体になっ て精留塔の上の方へ移動していく。 上昇するにつれて気体が冷や され、一部の成分が液体になって棚の中にたまる。 残った気体は さらに上昇し、同様に棚の中にたまって各成分に分離される。 図2 棚 原油 CHIH 石油ガスなど ガソリン など 灯油など 軽油など 重油・ アスファルト など [問2] <レポート2>から、原油のように、複数の物質が混ざり合ったものの名称と、精留塔の棚 にたまる物質の性質とを組み合わせたものとして適切なのは、次の表のア~エのうちではどれか。 ア イウエ 原油のように、 複数の物質が 混ざり合ったものの名称 化合物 化合物 混合物 I 混合物 3 精留塔の棚にたまる物質の性質 上の方の棚にたまる物質ほど沸点が高い。 上の方の棚にたまる物質ほど沸点が低い。 上の方の棚にたまる物質ほど沸点が高い。 上の方の棚にたまる物質ほど沸点が低い。

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数学 高校生

この問題の求め方わかる方教えてください🙇🏻‍♀️

5 番号によって区別された複数の球が、 何本かのひもでつながれている。 ただし, 各ひもはその両端で2つの球をつなぐものとする。 次の条件を満たす球の塗り分け方(以下, 球の塗り方を考える。 条件 ・それぞれの球を, 用意した5色 赤 青 黄 緑 紫のうちのいずれか1色で塗る。 1本のひもでつながれた2つの球は異なる色になるようにする。 同じ色を何回使ってもよく, また使わない色があってもよい。 図 A 例えば、図A では、3つの球が2本のひもでつながれている。 この3つの球を塗るとき, 球1の塗り方が5通りあり、 球1を塗った後, 球2の塗り方は4通りあり、 さらに球3の塗り方は4通りある。 したがって, 球の塗り方の総数は 80 である。 (1) 図B において, 球の塗り方は「アイウ通りある。 (2) 図Cにおいて, 球の塗り方はエオ通りある。 (3) 図D における球の塗り方のうち, 赤をちょうど2回使う塗り方はカキ通りある。 図 B 図 C 図 D (4) 図Eにおける球の塗り方のうち、赤をちょうど3回使い かつ青をちょうど2回使う塗り方は クケ通りある。 (5) 図D において、 球の塗り方の総数を求める。 そのために, 次の構想を立てる。 一構想 図D と図Fを比較する。 図Fでは球3と球4が同色になる球の塗り方が可能であるため、 図D よりも図Fの球の塗り方の総数の方が大きい。 図Fにおける球の塗り方は、 図Bにおける球の塗り方と同じであるため, 全部で アイウ通りある。 図E 図 F そのうち球3と球4が同色になる球の塗り方の総数と一致する図としての ④ のうち、正しいものはコである。 したがって, 図Dにおける球の塗り方はサシス通りある 解答群 (6) 図 G において、 球の塗り方はセソタチ 通りある。 図 G

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化学 高校生

問4のクについての質問です。解答の1番下の赤い星の2行上に、この問題で重要となるv≒v3は、問題文で与えられるべきであると書いてあるのですが、vもv3もNO2の生成速度であるので、すぐわかることだと思っていたのですが、何か勘違いしていますでしょうか??

(b) 二酸化窒素を生成する反応の一つに, 式(2)に記す一酸化窒素の酸化反応がある。 2 NO + O2 → 2NO2 (2) 化学反応の速度は温度上昇とともに増大するのが通常である。 しかし, それとは 逆に、気相における式(2)の反応では、ある温度範囲においては温度上昇とともに反 応速度が低下する。この反応速度』はNO2の生成速度であり,反応物の濃度を用 v=k[NO][02] (3) のように表されることが実験的にわかっている。 ここで,kは反応速度定数であ る。 以下では,上記の”の一見異常な温度依存性を説明する機構の一つについて考察 する。それは,式 (2) の反応が次の式 (4) と式 (5) に記した二段階の素反応によって進む 機構である。 NO + NO N2O2 N2O2 +02 ← k 2 NO 2 45 (5) 式(4)の正・逆反応におけるN2O2の生成速度と分解速度 12,および式(5)にお NO2の生成速度 v3 は, それぞれ V 01=k1 [NO]2,02=k2[N202],v3=k3 [N2O2] [02] (6) We U2 と表され, v2 は0よりも充分に大きいものとする。 すなわち, 式 (5) の反応に よってN2O2が消費されても, 式 (4) の平衡が速やかに達成されるものとする。 この とき式(4) の反応の平衡定数 Kおよび式 (2) の反応の速度定数kを,k, k2, ks を

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