学年

質問の種類

世界史 高校生

bに当てはまる語句が匈奴となっているのですが、これは何の出来事を指しているのでしょうか。

280年、魏にかわった晋が呉を破り 天下統一が成ったのもつかの間、いわゆ る五胡のひとつであった(b)が帝位をめぐる権力争いの混乱に乗じて挙兵 し,これによって晋は、 魏以来の都である ( c )をおとされた。 317年, 貴 族たちに擁立された司馬睿が即位して晋を復興し (東晋) 建業のちに建康 と改称に都を定めた。 華北の戦乱を避けて人々が移動した結果,江南では人 口が急増したが, 漢代以来, 大土地経営により台頭してきた有力な ( d ) た ちは、これらの移住民や没落した自作農をみずからの支配下におさめて水田の開 拓を進め、勢力を伸ばした。 彼らはやがて官界に進出して要職を独占する門閥貴 族となり、中央の政治をも左右するようになる。 このため江南諸政権の皇帝権力 は不安定であり, 東晋は420年に宋にとってかわられ,以後,いわゆる南朝の諸 政権が短期間で交替した。 ただ,いずれの政権も健康を都として都城の整備を進 めたのであり、一時は都城とその周辺をあわせて百万の人口を数えるまでに至っ たとの説もある。 支部の敏当にしない #中の都市で禾立料など古物商の重要が拡大したの

解決済み 回答数: 1
歴史 中学生

意味がわからないので教えてください🙇‍♀️

6 資料1は、 御成敗式目の一部を要約したも のである。 資料2 は、 鎌倉時代後期に、 ある 荘園の支配について、 荘園領主と地頭が結ん だ契約文書の一部を要約したものである。 資 料2の契約が結ばれたことで、 荘園に対する 地頭の権限が強まった。 荘園に対する地頭の 権限は、 どのように強まったか。 資料1と資 料2から読み取れる、 契約を結ぶ前と結んだ 後のそれぞれの地頭の権限が分かるように、 簡単に書きなさい。 資料 1 地頭が、年貢を差しおさえているということで、荘園領主 からの訴えがあれば、地頭は、すぐに決算をして、荘園領主の 点検を受けなさい。訴えが本当だったならば、 すぐに弁償し (「御成敗式目」より、一部を要約 ) なさい。 資料2 かんざき 神崎荘の領主である高野山の金剛三昧院の代理人と、 地頭 の代官との間の土地管理についての争いは、 裁判となったが、 和解することとする。 田畠、 山川以下の現地の土地は、荘園領 主と地頭が分割し、それぞれが支配をする。 たはた (「金剛三昧院文書」より、一部を要約) 注 神崎荘は、現在の広島県にあった荘園。 金剛三昧院は、 高野山金剛峯寺 の中の寺院。

解決済み 回答数: 1