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数学 高校生

ケコサシなぜBとの実数解の個数で接戦の本数求めれるんですか?

69. 《接線の本数》 02 解答 (アイ) 2 ( 3 (キ) 1 (ク) 0 (ウ) 3 (エ) 3 | (オ) 2 (ケコ)(サシ) -3,-2 (順不同) ◇◆思考の流れ◆◇ まずC上の点(a, -3a)における接線の方程式 を求め, 通る点Aの座標を代入する。 b=アイのエの国カの異なる実数解の 面積 ると める。 また,点Aを通るCの接線の本数は,の方程式 式 る。 個数と等しい。 y=x3xからy'=3x²-3 よって, C上の点(a,α-3a) における接線の方程式 e, 1 で は x y-(a-3a)=(3a2-3)(x-a) すなわち y=3(α-1)x2a3. ① また, 接線 ①が点A(1, b) を通るとき b=3(a2-1)-1-2a3 ゆえに b=243 +342-3 ② f(a)=-2a3+3a2-3とすると f'(a)=-6a²+6a =-6a(a-1) f'(α) = 0 とすると α = 0, 1 よって,f(α) の増減表は次のようになる。 a 0 ... 1 - 20 + 0 f'(a) f(a) -3 1 -2 ゆえに,f(a) は a=1で極大になり, a=0で極小に なる。 このとき,y=f(a) のグラフ は、 右の図のようになり, 点A を通るCの接線の本数が2本に なるための条件は,y=f(a) の グラフと直線 y= b が相異なる 2つの共有点をもつことである。 よって, グラフから b=-3 または b=-2 ◎ここを押さえる! 〇 y. 1 0 a -2 y=b y=b 3次関数のグラフでは, 接点が異なると接線も 異なるから, aの3次方程式②の実数解の個数 が 点Aを通るCの接線の本数に一致する。 接線の本数 タイムリミット10分 座標平面上の曲線 y=3x をCとする。 C上の点(a-3a) における接線が点A (1. また,f(a)=[アイ]al を通るとき, ol アイ オ I a カ [カ] が成り立つ。 とすると, 関数f(a)はa=キで極 になり,クで極小になる。 したがって, 点Aを通るCの接線の本数が2本となるのは, b= [ケコ または b=サシ のときである。 ただし,ケコサシの解答の順序は問わない。 y=3x²-3 よって ▷ p.108 塩線の方程式は、y-103-30)=30-3)(xa) h-a³+3a=3 (a+b)(a-1) ( ) ( =-3 (03-a-a+1) b=-203 +30²-3 f(a)とする。 f(a)=6a²+6a ) a²-a-atl -bala-1)=0 azo.1 A ウ I オ アイ -23 3 キ カ 323 3 3 ケコ 01-3 サシ -2 3 3

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生物 高校生

可能な限りで構いませんので、穴埋め部合っているのか確かめて頂きたいです

【カルビンとベンソン(米) の実験】 ①クロレラにCO2を取り込ませる <参考> 二次元クロマトグラフィー (理論) ②オートラジオグラフィーによってCを 含む化合物を調べる。 90°回転 000 温度計 HCO2 (放射性) (MCは放射 ④展開の方向 ろ紙 ろ紙の原点に ①で 採取した試料をつけ, 展開液に浸して次 展開する。 ○原点 原点 抽出液を原点に つけて最初の 展開液で展開 (一次展開) 次の展開液で展開 (二次展開) 14602 クロレラの 培養液 ⑧ 熱エタノールー (反応停止) 反応を停止させた クロレラから成分 を抽出し, クロマ トグラフィーで分 離する。 分離した化 合物 上昇率の違いによ って試料中の化合物 をろ紙上に分離させ る。 ・原点 クロレラの培養液に H'CO」 " の形でCO2を注 入し,一定時間ごとに試料を採取する。 結果 5秒後 PGA (C3化合物) 0 60秒後 様々な 物質 展開の方向 ろ紙を90°回転し たのち, 展開液の種 類を変えて二次展開 する。 MCを含む化合物の追跡(模式図) D **Cを含む化合物 のスポット 二次展開したろ紙 にX線フィルムを 密着させる。これを 現像してオートラジ オグラムをつくると PCを含む化合物の 位置に黒いスポット が現れる。 X線フィルム 4C (炭素の放射性同位体)からなる二酸化炭素 (14CO2) を緑藻類に 与えて光合成を行わせ, '4C がどのような物質に取りこまれていくかを Cの含まれる割合(相対値) PGA (グリセリン酸リン酸) ・糖リン酸 スクロース (有機酸 アミノ酸」 時間 CO2が取り込まれて最初にできる物質は, PGA である。 観察することで,カルビン・ベッソン 回路を発見した。 生物基礎 復習 * 光合成速度 と 環境要因(光、CO2濃度温度) 単位時間当たりの光合成量 (吸収 CO2量、 放出 O2量) ● 植物は光の強さとは無関係に常に光合成をする。 二酸化炭素吸収速度 (吸収) +10→一(放出) 光補償点 見かけの 光合成 度 合金 [光飽和点] [呼吸速度 光の強さ 「光合成速度 測定したCO2吸収速度は「見かけの光合成速度」 光合成速度 = 見かけの光合成速度 + 〔呼吸速度] ● 光合成速度は光が強まるにつれて増加するが、 ある強さの光 (= 飽和点)以降は一定となる。 *植物の生息する環境と光合成 植物が生きるためには[光補償点 ]より強い光が必要。

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生物 高校生

可能な範囲で構いませんので、あっているか確かめていただきたいです。また、空白の部分を教えて頂きたいです。

P139【実験5】 植物の光合成色素の分離: 薄層クロマトグラフィ セミナー基17」 関連 基例 34 次の①~④ に示す実験を行い, 下のような結果を得た。 以下の各問 いに答えよ。 TLCシート 2 cm 試験管(またはクロマト グラフィー用ガラス筒) ガラス 毛細管 ① ある被子植物の緑色の葉を乳鉢に入れ、 硫酸ナトリウムを加 前線 ② えてすりつぶし、ジエチルエーテルを加えて抽出液をつくった。 薄層クロマトグラフィー用プレートの下端から 2cm の位置に 鉛筆で線を引き、細いガラス管を用いて抽出液を線の中央に つけ, 抽出液が乾くとさらに抽出液をつける操作を5回くり返 した。 10 cm T1.5~2cm 原点 展開液 ' ③ 5mmの深さになるように展開液を入れた試験管の中に, プレートの下部が浸かるよう に入れ,栓をして静置した。 bbbbbbbbban 4 展開液がプレートの上端近くまで上がってきたらプレートを取り出し, 分離した各色素の 輪郭と展開液の上端を鉛筆でなぞった。 【結果】抽出液を展開したプレートには,上からa(橙色), b(青緑色), c (黄緑色), d(黄色), e(黄色)の色素が分離した。 図1は, プレートと鉛筆でなぞった色素の輪郭を示したもので ある。 色素 展開液 上端 a 図 1 小数第2位まで求めよ。 問1. 図1のcの色素の Rf 値 (Relative to front) を, 小数第3位を四捨五入して Rf 値 = 原点から色素の中心点までの距離 (6) 原点から展開液の先端までの距離(α) 展開液の先端一 (前線) 色素の中心点 a 原点 展開液・温度・ シートなどの条 件が同じであれ ば,Rf値は色素 の種類によって 一定になる。 CのRf値=112830434 ≒0.43 _0.43% 23/100 11 92 80 69 110 問2. 図1の a〜c は何の色素だと推測されるか。 色素の名称をそれぞれ答えよ。 aカロテン Cクロロフィルb ( ) b クロロフィルadc 問3.図2は, この植物の作用スペクトルと, a~cの色素の吸収ス ペクトルを示している。 c の色素の吸収スペクトルは,A~D のう ちどれか。 B ←吸光度(相対値)!!!! 原点 D 光合成の効率(相対値) 400 500 600 700 (nm) 光の波長 図2

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