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理科 中学生

⑶教えてください。答えイです!

104 合格メソッド理科 入試問題トレーニング ② 北海 1 磁界と電流に関する次の実験について、あとの各問いに答えなさい。 (宮城県・改) 電源装置 図1 磁石、 ガラスの管 P 〔実験〕 図1のように, アルミニウムでつくった水平な2 本のレールの間に, N極を上にして磁石を並べて固定 し、手回し発電機, 電流計をレールに導線でつないだ。 ガラスの管をレールのP点に置き, 手回し発電機を時 計回りに回したところ, 電流計の針はふれず, ガラス の管は動かなかった。 ガラスの管をアルミニウムの管 にかえて,同じように手回し発電機を回したところ, 電流計の針は+の向きにふれ, アルミニウムの管はP 点からQ点に向かって動き出した。 平木 D アルミニウム の管 電流計 (1) ガラスの管のように, 電流がほとんど流れないものを何というか,書きなさい アルミニウム のレール mƐ 時計回 + ALS 手回し発電 アルミニウムの管がP点からQ点に向かって動き出したとき,管に流れる電流の向きと磁石による磁界 向きを矢印で表した図として正しいものを、次のア~エから1つ選び、記号で答えなさい。なお,アルミ ウムの管が磁界から受ける力の向きを白い矢印 () で示しています。 東平 O ア イ ウ エ 磁界 電流 磁界 電流 磁界 電流 17 磁界電流くなり 味はこ P 2 PO ところ、 図2 アルミニウムの管がQ点を通過した後も, レールに同じ強さの電流を流し続けました。 このとき,レー 上のアルミニウムの管にはたらく力の大きさと運動のようすについて,最も適切に述べているものを, 次 ア~エから1つ選び,記号で答えなさい。 はたらく力の大きさは一定で,一定の速さで動き続ける。 イはたらく力の大きさは一定で、だんだんはやくなっていく。 ウはたらく力の大きさは大きくなっていき,一定の速さで動き続ける。 エ はたらく力の大きさは大きくなっていき,だんだんはやくなっていく。 図2のように, 2本のアルミニウムの管A,Bを置いて, 実験と同じ に手回し発電機を時計回りに回

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日本史 高校生

赤線部とありますがどちらも財政難から取られた政策なのでどっちもお金を集めることに重視したものじゃないんですか?

第一部 田沼時代 相の登用 田沼意次の時代へ 1奉行に P.221表2 東進金谷本 7173 の登用 の登用 吉宗家のあとが、10代将軍の徳川家治”です。 この時、政治の中心 隅の登用 おきとも ろうじゅう となったのが側用人の田沼意次です。 田沼意次は、側用人から老中に昇進 し、後には彼の子である田沼意知も若年寄にまで昇進します。 わかどしより 奨励 さとうき ・朝鮮人 の栽培 この田沼意次がおこなった政治ですが、 吉宗が農業、 つまり米を集める ことを重視した政治だったのに対して、商業、 つまり金を集めることを重 した政治だったといえます。 ニ昆陽 ほ特 し権 P.220表1 田沼による政策の中心が、 株仲間の奨励で す。 株仲間とは、その商品の独占販売権を持 3、非常にオイシイ同業者組合のことです。 ただ、こんなオイシイ組合をただで奨励する わけはありません。田沼は商人たちに、 株仲 間としての特権を認めてもらいたければ、幕 8 三大改革 1 田沼意次 特権 金 出しな~ ほしけりゃ 府に対して運上や冥加という税金を支払うように命じるわけです。 うんじょう みょうが 商人たちは、特権ほしさに幕府に対してどんどん運上や冥加を支払うわ です 0 運上や冥加がどんどん入ってくると、 幕府の財政も潤う。 それを おこなったのが田沼意次ということで田沼親子はどんどん出世していくわ です。 の改革の時に、 株仲間は公認されました。 ちなみに株仲間ですが、 公認したのは田沼ではありません。 吉宗の享保 み出す。 実子をなくし、 後継者が不在だったため、一橋家から家斉を迎えて11代将軍とした。 徳川治江戸幕府の10代将軍。 家重の子。 祖父の吉宗から教えを受けた。 田沼意次を登用し、 田沼時代を生 田沼意知田 さのまさこと 江戸城中で佐野政言に斬られ死亡。 佐野政言 231

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