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生物 高校生

(イ)Aとaの遺伝子頻度がそれぞれ0.9と0.1というのは数が A:a=9:1ということではないのでしょうか? 私のノートに書いたこのやり方ではなぜ解けないのですか?

(22. 共通テスト本試改題) 思考 4. 自由交配と自家受精個体数が減少すると近親交配の機会が増して, 生まれてくる 子の生存率や成長速度が低下することがある。 これは,低頻度で存在する潜性の有害なア レルがホモ接合になることで起こる。 近親交配が生じるとホモ接合体が増えることは,中 立なアレルを用いて確かめることができる。 自家受精によるホモ接合体の頻度の変化に関 する次の文章中のアイに入る数値の組合せとして最も適当なものを,後の①~⑧のうち から1つ選べ。 知合 まず,自由に交配が行われている個体群を考え, 1組のアレルAとa (A は aに対して顕 性)を含む遺伝子座において、 潜性のホモ接合体の頻度が1%であるとする。このとき, ヘテロ接合体 Aaの頻度は(ア)%である。 ここで, すべての個体が自家受精によって 等しい数の子を次世代に残すとすると, aa の個体が次世代に残す子の遺伝子型はすべて aa となるが, Aa の個体が残す子の4分の1もaaとなる。 したがって, 次世代における aaの頻度は(イ)%と求められ, 自由に交配が行われていた親世代に比べて頻度が高ま る。 アイ ア ① 1.98 1.495 (5) 18 4.5 ② 1.98 2.495 ⑥ 18 5.5 ③ 9 2.25 ⑦ 54 13.5 49 3.25 8 54 14.5 さ 問 (22. 共通テスト追試改題) ・対策 313

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化学 高校生

18について質問です なぜCl-を求めるときに5.00/250をしているのですか?どなたか教えてほしいです💦

いう話を聞き, しょうゆに含まれる塩化ナトリウム NaCl の量を分析したいとい ある生徒は, 「血圧が高めの人は, 塩分の取りすぎに注意しなくてはいけない! え,文献を調べた。 文献の記述 水溶液中の塩化物イオン CIの濃度を求めるには,指示薬として少量のク ロム酸カリウム K2CrO4 を加え, 硝酸銀 AgNO3 水溶液を滴下する。 水溶液中 の CI- は,加えた銀イオン Ag* と反応し塩化銀AgCl の白色沈殿を生じる。 Ag+ の物質量がCI-と過不足なく反応するのに必要な量を超えると, (a)過剰 な Ag+ とクロム酸イオン Croが反応してクロム酸銀 Ag2CrO4の暗赤色沈 殿が生じる。したがって, 滴下した AgNO3 水溶液の量から,CI-の物質量を 求めることができる。 Nom D そこでこの生徒は3種類の市販のしょうゆ A~C に含まれる CI の濃度を分 析するため,それぞれに次の操作 I~Vを行い, 表1に示す実験結果を得た。ただ し、しょうゆには CI- 以外に Ag+ と反応する成分は含まれていないものとする。 (ダル) 操作 Ⅰ ホールピペットを用いて, 250mLのメスフラスコに 5.00mLのしょうゆ をはかり取り,標線まで水を加えて、しょうゆの希釈溶液を得た。 操作Ⅱ ホールピペットを用いて, 操作Ⅰで得られた希釈溶液から一定量をコニカ ルビーカーにはかり取り, 水を加えて全量を50mLにした。 操作操作 IIのコニカルビーカーに少量のK2CrO」 を加え,得られた水溶液を試 料とした。 操作V 試料が暗赤色に着色して、よく混ぜてもその色が消えなくなるまでに要し 操作ⅣV 操作Ⅲの試料に 0.0200mol/Lの AgNO3 水溶液を滴下し、 よく混ぜた。 た滴下量を記録した。

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数学 高校生

数2の三角関数の最大値を求める問題について質問です。 写真一枚目の右ページのシ、スの答えの求め方がわかりません。 答えは順番に、②と①です。 なんでその答えになるのか、解答のプロセスが分かりません。 解説は写真二枚目ですがよく分からなかったです。 教えてください🙏 お願いし... 続きを読む

30 2021年度 数学ⅡB/本試験(第1日程) 第1問 (必答問題) (配点 30) (1) (1) 次の問題Aについて考えよう。 (ii) p>0のときは,加法定理 cos (-a) = cos 0 cos a + sin 0 sin a を用いると y = sin 0 + pcosg= キ cos (-a) と表すことができる。ただし,αは / 本試験 弟日程) 31 ク ケ 問題 A 関数y= sino +√3 cose (Oses)の最大値を求めよ。 sin α = COS α = 0 < a < 2 を満たすものとする。このときは コ で最大値 sin た サ をとる。 3 T 1 COS = 2 ア であるから, 三角関数の合成により T y = イ sin 0 + ア ( と変形できる。 よって, y は 0 = π で最大値 エ をとる。 ウ (ii) p < 0 のとき, yは0= シ で最大値 ス をとる。 (2) キ ケ サ ス の解答群 (同じものを繰り返 選んでもよい。 (2) 定数とし, 次の問題Bについて考えよう。 (x)2 © - 1 ① 1 ② - P 問題B 関数 y = sin0 +pcost (o≧≦)の最大値を求めよ。 ③9 Þ (4 ⑤ 1-p 1+p - p² ⑦p² (8 1-p² 1 + p² (1-p)2 (1+p)2 (i) p = 0 のとき, yは0= π オ で最大値 カ をとる。 コ シ の解答群(同じものを繰り返し選んでもよい。) 0 ①a 2 11 π 2

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