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数学 高校生

【複素数の極形式】この角度じゃ値わからないのにどうやったらわかるのですか?

Approach は 0≦02 p.76 するとき,点2を を求めよ。 教p.79 例 に当てはま π sin 7 とすると -, さらに0から 二点Oを中心とし 点である。 356 複素数z=s (cosd+isind)について,えを極形式で表せ。 TC 12 357 21 √2 cos- 1/2 cos To tisin- TU 素数を極形式で表し, 口 (1) Z1Z2 口 (2) 口 (2) 358 z = -1+i, z2=√3+iのとき. 次の問いに答えよ。 21 ロ (1) をa+biの形で表せ。 22 Z1を極形式で表せ。 22 (12)の結果を用いて, 358. (1) 174 数学 C 第5章 複素数平面 (4/2₁ = √/2 (cos(-2) + sin(-12)} Z₁=√2{cos(- 12 であるから, 12/ 22=2 cos artisinox) のとき、次の複 3 π Zizi=2√2(cos(-1/2+1/n) +isin (12/12/2x)} + √2 2 4 さらにa+biの形で表せ。 21 □ (3) 212 22 COS COS COS (31) より, COS π 4 2 = 2/2 (cos+isin) 3 = 2√2 (-1/2+1/3)= -√2+√61 21 -1+i_(-1+i)(√3-i) Z2 √3+i 2:=2(cos+isin) であるから, Z1 √2 Z2 2 √2 2 nisin 1/27) 12 4 (2) 1, z2を極形式で表すと, 21= √2 (cos³x+isin³)=√√a² +4² k にして に 7 12 3 COS 7 COS 12 ™ sin 12 ™ の値をそれぞれ求めよ。 cos- 3 π, sin- T= ・+ 7 12 3 ・TC 7 12 3 7 (cos2x+isin x)=1-√3, 1+√3 4 7 12 (√3+i)(√3-i) -√3+1+(1+√3) i 3+1 1-√3_1+√3; 4 cos2x+isin = √2-√6 + √2+√6₁ √2-√6√2+√6; 7 12 4 4 苔) 7 /2-√6 4 T= 3 □ 4 Z1Z2 ミ ルー - は実数であるから, 7 sin 12 359. (1) (cos+isin)2=i(√3+i) + T= p.76 例7 p.78例8 √2+√6 4 わ 第5章 複素数z=r(cosf+i について は いて対称であるから z=r{cos(0) +isin| 分母・分子に3 -1+レ y 0 √2 2 7 6 0 √3+i v3 dが実数のとき のことが成り立つ。 a+bi=c+dia=c 360. 程 の距 とし Z= αz 361. (2)

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化学 高校生

(2)のアについて、複素数の一直線上の条件で一方のk倍とする解き方があったと思うんですが今回はそうするとb=-2となり異なってしまうんですが何故でしょうか?

58 基本 例題 30 線分のなす角、平行・垂直条件 複素数平面上の3点A(a), B(B), C(y) について (1)a=1+2i, b=-2+4i, y=2-ai とする。このとき、次のものを求め。 (ア) α=3のとき, ∠BAC の大きさと △ABCの面積 (イ) α=16のとき, ∠CBA の大きさ (2) α=-1-i, β=i, y=b-2i (b は実数の定数) とする。 (ア) 3点A,B,Cが一直線上にあるように, 6の値を定めよ。 (イ)2直線AB, AC が垂直であるように, 6の値を定めよ。 指針> <BACの偏角∠Bay = arg a-B r-β y-a B-a (ア) △ABCの面積は (1) (ア) であるから, (1) (イ) Y-α β-a r-a β-α を計算し, 極形式で表す。 y-a β-a に注目する。 (2) p.41 の基本事項 3 ② ③ が適用できるように, まず (ア) Y-α B-a p.41 基本事項 ③ の計算で出てくるβ-α, y-α の値を使うとよい。 が実数 (BAC= 0 または ² ) (<BAC=) Bay A(a) -AB AC sin ∠BAC ここで,AB=|β-al, AC=|y- y-a B-a ■C(y) を計算し ○重要 ・B(β) CHART 線分のなす角、直線の平行・垂直偏角∠Bur=arg/p-a r-a となるように, b の値を定める。 が活躍 (イ) a=16 のとき, y=2-16i であるから α-β_ 1+2i-(-2+4i) Y-B 2-16i-(-2+4i) 3-2i 4-20i (2) (3-2i)(1+5i) 1+i 4(1-5i)(1+5i) 8 -√2(cos+isin) Y-α β-a よって, ∠CBA の大きさは 8 (b-2i) (−1−i)_6+1-i = i-(-1-i) (b+1-i)(1-2i)_b-1-(2b+3)i よって b=- π 3 2 4 cos ZCBA= 1+2i B (8) A(a) ① (1+2i)(1-2i) 5 (ア) 3点A,B,Cが一直線上にあるための条件は, ① が実数 となることであるから 26+3=0 よって (イ) 2直線AB, AC が垂直であるための条件は, ① が純虚 数となることであるから 6-1=0 かつ 26+30 ゆえに b=1 BA・BC |BA||BC| O C(7) x 181 ∠A=arg THIENS 20 ZAO (イ)にも利用できるよう に, ∠BACについて調 べる。 da kria? 検討 ベクトルの問題として考える 複素数平面上の点p+gi を座標平面上の点(b, g) とみると,次のようにベクトルの知識を用 いて解くこともできる。 (1) (1) A(1, 2), B(-2, 4), C(2, -16) 3Ł BADA BA=(3, -2), BC=(4,-20)=4(1,-5) z=x+yi において y=0z は実数 x = 0 かつ y = 0 08:BA ⇒zは純虚数 4{3×1-2×(-5)} (3²+(-2)²×41²+(-5) ² √√2 59 1章 4 複素数と図形

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数学 高校生

(2)の赤で丸で囲った所ってどうやったらでてくるのですか?

基本 6.7 照。 の偏角のこと の2通り D 1+i 重要 例題 9 極形式の利用(2) ….. 1 (1) Q=- (1+i) とするとき, at i の偏角8 (0≦0<2x) を求めよ。 √2 (2) α+iの絶対値に注目することにより,cos の値を求めよ。 練習 9 指針 (1) a+i= 解答 =1/1/2+(1/2+1) であるが,これをか20 基本例題6と同じようにして極形式 で表すことは難しい。そこで,a=costisina i=cos- sisin に注目すると 絶対値ともに1である。 a+i=(cos +cos os)+i(sin+sin) ここで、三角関数の和→積の公式を利用するとうまくいく。 cos A+cos B=2 cos A+B A-B 2 sin A+sin B=2sin 2 (2) α+は極形式, a+biの形の2通りに表される。 その絶対値を等しいとおく。 3 = 2 cos cos TT COS 8 ・三角関数の公式が関連 (1) a=cosaisinz icos tisin から 7/2 a+i-(cos+isin)+(cos+isin) =(cos+cos)+(sin+sin) π !! cos+cos4=2 cos(( = + =)) cos({ / ( = -4 )} 2 cos a+i=2 cos π 8 π π 8 sin / + sin=2sin{/12(+4)cos/2/2(-4)} 3 =2sing a cos であるから π 8 (cos+isin) ① π 2cos > から ① が α+iの極形式で、偏角は Taat 12 (2) a+i=- . 8 8T //(1+0)+i // (P+(1+√2)) であるから i= /2 2 |a+il= /12+(1+√2)^2=√2+√2 O A+B 2 ✓ ya 基本6 cos₁ √√2 (1) から latil=2cosmo よって、 2cost =√2+√2 から co (1)a=1/12 (√3+1) とするとき α-1を極形式で表せ。 5 (2) (1) の結果を利用して, COS 12 πの値を求めよ。 SA-B COS 別解 図で考える。 ya 01 cos 1 Lati PH+i 1 √2 0₁1 0 a 23 1 11 18 201+1=101から0.=1 求める偏角は 4 +0=12123 <極形式 r(cos Otisine)では, > 0 となる必要がある。 このことを確認している /2+√2 2 Op.28 EX

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数学 高校生

(1)〜(3)まで赤で書いた文字がどうやってでてくるのか分かりません。教えてください。

基本例題 12 図形の頂点を中心とする回転 0000 複素数平面上に 3 点 O(0),A(-1+3i),Bがある。△OAB が直角二等辺三角形 となるとき, 点Bを表す複素数zを求めよ。 基本 10.11 指針▷直角となる角の指定がないから, 0, ∠A, ∠B のどれが直角になるかで場合分けが必 要。各場合について、 解答のような図をかいてみて、 前ページの基本例題11と同じよう に点の回転を利用して解決する。 なお、土の回転は±iを掛けることであり、この計算は+iを掛ける計算よりも らくである。よって,直角となる頂点を中心とする回転を考えると,計算もらくになる。 解答 [1] ∠O が直角のとき, 点Bは,点0 π または一 2 π を中心として点Aを 2 だけ回転した点であるから z=(1+3i) z=-3-ż, 3+i だけ回転した点であるから よって [2] ∠A が直角のとき, 点Bは,点A を中心として点をまたは ER=SR=Tugs! ないか z=±i{0-(-1+3i)}-1+3i z=2+4i, -4+2i zについて整理すると けなどこのと (1±i)z=-1+3i これを解いて 以上から よって [3] ∠B が直角のとき, 点Aは,点B を中心として点をまたは だけ回転した点であるから -1+3i=±i (0-2)+2 なるのか π 2 π 2 z=1+2i, -2+i Den bry Z B BL 0 そしている800 a $446 A -12. A B O 2 B π •B 2=3+i, -3-i, 2+4i, −4+2i, 1+2i, -2+i π 3=7, OA=OB 2 ∠AOB= cos (土産) +isin (土) i (複号同順) 01. [2] 点Bを, 点0 を中心と π して点をまたは - 4 1章 だけ回転し、0からの距離を √2倍した点と考えて 2= √2 {cos (± 4)+isin (± 4 )} 2 複素数の極形式と乗法、除法 ×(1+3ż)(複号同順) として求めてもよい。 [3] 点Bを点Oを中心と 2= π して点を含または 4 だけ回転し、0からの距離を 12倍した点と考えて ={cos(+4) + i sin(+4)} として求めてもよい。 x-1+3ż) (複号同順)

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