[2] 座標平面上に
凸四角形 OAPQ があって
O(0, 0), A(1, 0)
であり、点Pのx座標とy座標はともに正である。
∠POA = α, ∠OPA = β とすると
2
ス
sin a
が成り立つ。
OA=OQ=1,AP=PQ=2 である
(3/1) 00
セ
OP
sin B sin(π-α-β)
のとき sinα =
タ
チ
COS α =
(1) 直線 AP と x 軸正方向のなす角は α+β であるので, 点Pのy座標は
ソ sin ( α+β)である。
ツ
1
チ
0
a
2
A
2
jath
P
であり, このと