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質問の種類

数学 中学生

( 1 )、( 2 )、( 5 )を教えてください。なるべく早く教えてください。

実戦テスト日(3) 53 2 次の(1)~(8)の問いに答えなさい。 口(1) 袋の中に, 赤玉2個, 白玉1個,青玉1個が入っている。この袋の中から同時に玉を2個取り出すとき、 それらが赤玉と白玉1個ずつである確率を求めなさい。ただし, どの玉が取り出されることも同様に確から しいものとする。〈山梨〉 (1点) 口(2) 袋の中に, 大きさが同じ白球だけがたくさん入っている。その白球と同じ大きさの赤球150個を白球の 入っている袋の中に入れ,よくかき混ぜてから36個の球を無作為に取り出したところ,赤球が6個ふくまれ ていた。最初に袋の中に入っていた白球の個数は,およそ何個と考えられますか。〈香川) (2点) 口(3) 右の図のように, allbである直線a,bに直線c,dが交わって いる。直線cと直線a, 6の交点をそれぞれP, Q, 直線dと直線a, 6の交点をそれぞれR, Sとし, 2直線c, dの交点をTとする。 PR=PT, ZTQS=50°のとき, Zzの大きさを求めなさい。〈佐賀) (2点) P T く50° Q b S 口(4) 右の図で, A, 'B, C, D, E, Fは, 円周を6等分する点である。 Lェの大きさを求めなさい。〈福島) F (2点) B D 口(5) 右の図のように, 原点と点A(4, 2)を通る比例のグラフが,反比例 のグラフと2点で交わっている。 交点の1つを点Bとし,その座標 が一2のとき, この反比例のグラフについて, yをxの式で表しなさ (2点) い。〈宮城) B

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数学 高校生

(2)の最初の式はどのように考えて、この式になったのですか?解説お願いします🙇🏻‍♀️

指針> p.575 基本例題 125(1) と同様に, [解法1] 「等比数列を利用」の方針によって解けは Un+1=antbnで定めると JUn 数列 {an}, {bn}をa=1, bi: ま め (2) 数列 {an}, {bn} の一般項を求めよ。 (2)(1)から,数列 {an+xb»} は公比yの等比数列となり これに an=bn+1-bnを代入し, an を消去すると bn+1=(1-x)bn+(a+xb,)y"-1 antxb,=(a+xb)ly よって,①の両辺をy"+1 で割ればよい。 解答 (1) an+1+xbn+1=5an-4bn+x(antbn) =(5+x)an+(-4+x)bn 参考 (解法2) [1つの に関する新化式に帰着き る]の方針による解答 3が月後 an+1=5an-4b。 (5+x)an+(-4+x)bn=yantxybn 文 bnュ=antb。 2から a=ba+ーb。 よって, an+1+xbn+1=y(an+xbn)とすると これがすべてのnについて成り立っための条件は 5+x=y, -4+x=xy an+i=ba+z-bm これらを0に代入して bn+2-66m+1+96,=0 特性方程式x-6x+9=1t 解くと x=3(重解) よって、p.573 基本例題124 5+x=yを-4+x=xy に代入して整理すると x2+4x+4=0 ゆえに x=-2 したがって,求めるx, yの値は (2) (1)から よって,数列{anー2bn} は, 初項 a-26」=3, 公比3の等比と同じ方針で、まず一般類い 数列であるから x=-2, y=3 an+1-26n+1=3(an-26m) を求める。 an-2bn=3·3"-1=3" すなわち an=2bn+3" これに an=bn+1-bnを代入すると bn+1=36n+3" l an+1=pantq"型は両辺を n+1 g"*1 で割る(p.564参 bn+1 37+1 両辺を3*+1 で割ると bn 1 D 37 3 数列は、初用 公子の等器数列で 列は,初項- 数 1 公差の等差数列で 3! 3 3' あるから--+- bn 1 1 n-2 37 3 3 3 よって a,=3"-(2n-1), 6,=3"-'(n-2) an=26,+3" に代入。

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数学 高校生

線を引いたところの条件はどこから導いたのですか?

指針>文章題では,最大値·最小値を求めたい量を式で表す ことがカギ。次の手順で獲める。 なお,直ちに1つの文字で表すことは難しいから,わからないものは,とにかく丈子を 基本 aを 330 基本 例題212 最大·最小の文章題( 値ル 本01 さを求めよ。 小景 指針 1 変数を決め,その変域を調べる。 2 最大値を求める量(ここでは円柱の体積)を,変数の式で表す。 されるから,最大値を求めるのに導関数を用いて増減を調べる。 って表し,条件から文字を減らしていくとよい。 解答 4計算がらくになるように の円柱の高さを2h (0<2h<2a)とし, 底面の半径をrとすると ア=aーh? 2h とする。 f 三平方の定理 変数の変域を確認。 D0<2h<2aから 0<h<a 円柱の体積をVとすると V=zr-2h=2z(a'-h°)h =-2z(h°ーα'h) Vをhで微分すると V=-2z(3h°-a") =-2z(/3h+a)(/3h-a) 0<ん<aにおいて, V'=0 となる 区-5 3にお (円柱の体積) の =(底面積)×(高さ) dV をV'で表す。 dh 大舞0%3 (h=0, aは変域に含まれて いないから,変域の端の値 に対するVの値は記入し a h 0 V3 a a のは, h= -のときである。 V 0 ゆえに, 0<ん<aにおける Vの増 減表は,右のようになる。 V 極大 ていない。 今後,本書の増表は, こ %30.5 したがって, Vはh=- V3 の方針で書く。 a のとき最大となる。 K a 2=のとき, 円柱の高さは 2.-= /3 2/3 a V3 a 3 42h 体頼は 2:(r-号) 4/3 -TQ 9 a V3 42x(α°ーh°)h 大最 ー こって 体積の最大値 4/3 -Ta', 9 そのときの円柱の高さ 2/3 2 a

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