数学 高校生 約3年前 なぜこのような答えになるのかわからないです😭 お願いします🙏🙏 STEPB 3 nは自然数の定数とする。 次の数列の第k項 αk (1≦k≦n) を、kの式で表せ。 (1) (2n-1)², (2n-3)², (2n-5)²,, 25, 9, 1 *(2) √n, 2√n-1, 3√n-2,, (n-2)√3, (n-1)√2, n 回答募集中 回答数: 0
数学 高校生 約3年前 解の種類を判別する問題です。 この回答になる理由が分かりません💦 教えていただけると嬉しいです🙇♀️ この解の種類を判別せよ。 (1) (2) (m²-1)x²-(m+1)x+1=0 解決済み 回答数: 1
化学 高校生 約3年前 (3)の問題です。 解説の中で、硫酸アンモニウムの物質量はアンモニアの物質量の½とありますが、それがあまり理解できないです。 お願いします🙇♀️🙇♀️ 1 + M 161 逆滴定と混合物の定量 硫酸アンモニウム (NH4) 2SO4と硫酸カルシウムの混合 物 3.00gに濃い水酸化ナトリウム水溶液を十分に加えると, 気体Aが発生した。 この 気体をすべて 0.75 mol/L 硫酸 35.0mLに吸収させ, 1.0mol/L水酸化ナトリウム水溶 液で適定すると 17.5mL を要した。 式量(NH4)2SO4=132 記述(1) 気体 A が発生したときの変化を化学反応式で表せ。 また,このときの変化を「塩」 「遊離」という語を用いて説明せよ。 NOT OL (2) 発生した気体Aの物質量を求めよ。 dom 0.1. 神戸学院大改 (3) 混合物中の硫酸アンモニウムの質量の割合は何%か。 Mo 解決済み 回答数: 1
化学 高校生 約3年前 計算過程がわからないです。 お願いします🙇♀️🙇♀️ せ。 ⑤5 二酸化炭素の定量 p.162 空気中の二酸化炭素の量を測定するために,空気 10L を 5.0×10mol/Lの水酸化 バリウム水溶液400mLに通し, 二酸化炭素を完全に吸収させた。 生じた白色沈殿 をろ過し、残った溶液を40mL とって 1.0×10-3mol/Lの塩酸で滴定したところ, 9.0mL を要した。 水酸化バリウムと反応したのは空気中の二酸化炭素のみとして, 次の問いに答えよ。(T) (1) 下線部で起こる反応を化学反応式で表せ。 (2) 空気 10L中に含まれる二酸化炭素の物質量を求めよ。 回答募集中 回答数: 0
数学 高校生 約3年前 異なる2つの実数解をもつ 異なる2つの虚数解をもつ このふたつの答えがそれぞれ写真のようになる理由が分からないので解説お願いします🙇♀️ (2) 2次方程式であるから 判別式をDとすると m≠0: D={-(m-2)}-m・1=m²-5m+4=(m-1)(m-4) ① かつ D> 0 すなわち m<0,0<m<1,4<m のとき 異なる2つの実数解をもつ。 ① かつD=0 すなわち m=1, 4 のとき, 重解をもつ。 ① かつ D<0 すなわち1<m<4のとき, 異なる2つの虚数解をもつ。 解決済み 回答数: 1
数学 高校生 約3年前 1番の問題なのですが、 D/4=(-12)^2-9・16=0と答えに書いてあります。 D/4になるのも-9・16になる理由は分かるのですが (-12)^2になる理由が分かりません。 -24を4で割ったら-6になると思ったのですが…。 教えていただけると嬉しいです🙇♀️ 次の2次方程式の解の種類を判別せよ。 (1) 9x²-24x+16=0 (2) 9x²+7x+ 解決済み 回答数: 1
数学 高校生 約3年前 画像の「特に」からがよく分からないので解説お願いします🙇♀️ 1 2次方程式 ax2+bx+c=0 の解法 (a,b,c は実数, a≠0) MOITUTO & TRAN 2次方程式の解の公式 2次方程式 ax2+bx+c=0の解は左眼CO -b±√√b²-4ac 2a 特に b=26′ のとき, 2次方程式 ax²+26′x+c=0 の解は -b'+b'²-ac 注意 以後,特に断らない限り, 方程式の係数はすべて実数とし, 方程式の解は複素数の 範囲で考えるものとする。 解決済み 回答数: 1
物理 高校生 約3年前 2題とも(4)がわかりません。 もはや、(1)~(3)の解答があっているのかもわからないです お願いします😭😭 7 ②体積V 鉄 密度鉄の鉄球を軽い糸でつるし、 つり下げた状態で密度の液体の中に全体を沈めた。 (1) 鉄球にかかる浮力の大きさを表せ。 (2) 糸が鉄球を引く力の大きさを求めよ。 (3) 鉄球にかかる重力の大きさを書け。 (4) 上のことがら何が言えるか。 張力 「上の (2)」と鉄球かかる重力 「上の (3)」、鉄球にかか る浮力 「上の (1)」 を比べて考察せよ 上向きを正の方向とする。 (1) 鉄球にかかる力のつり合により org+t-mg=0 mg DakVg= -t+mg [N] (2) (1)よりT=-PxVg+mg[N] (3) (1) より mg = PVg+TEN] (4) 張力は 回答募集中 回答数: 0