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国語 中学生

問5 集合する場所 ではダメでしょうか?

www ます。 三次の文章は、放送委員の二人が、昼休みに行う放送の原稿を作成して、 話し合っている場面を表したものである。この文章を読んで、あとの問い に答えなさい。なお、文章中の①~⑥は、段落を示す番号である。(9点) 【放送原稿案】 放課後の委員会活動について連絡します。 2 本日開かれる委員会は、文化祭実 文化祭実行委員会は、三時から会議室で行います。 委員の皆さん は、クラス参加の展示発表について、意見をまとめてきてください。 保健委員の皆さんは、午後一時、昼休みの時間に集合してくださ い。その際、保健だよりにけいさいするための、朝食に関するアン ケートの集計結果を、忘れずに持参してください。 なお、今回の文化祭実行委員会は、文化部の部長も含めた合同会 議となりますので、文化部の部長の皆さんも必ず出席してください。 以上で連絡を終わります。 〈Aさん〉昼休みの放送の原稿は、これでどう? 〈Bさん〉うーん…....。表現が不適切なところがあるね。 〈Aさん〉あっ、ほんとだ。うっかりしてた。 3. 〈Bさん〉それから、このままだと文化部の部長が連絡を聞き逃して しまわないか心配かな。 〈Aさん〉なるほど。 聞き手にわかりやすく伝わるように、 委員会が開かれ 問四本文中の が必要だよね。 〈Bさん〉それと、保健委員会の連絡にも足りないところがあるね。 問一 傍線部1の言葉の意味を調べるために国語辞典をひいた。傍線部 1の言葉が出てくる位置はどこか。 次のア~カの中から選び、記号 で答えなさい。 〈ア〉けいけん〈イ〉 けいこく〈ウ〉 けいざい 〈エ〉けいさつ 〈オ〉ゲーム〈カ〉 問二傍線部2の意見を受けて、波線(~~)部を書き直したい。文意 が通るように、波線部を書き直しなさい。 問三傍線部3の意見を受けて、5の段落の文を移動させることにし 5 た。どの段落の後に入れるのが最も適切か。 段落番号で答えなさい。 の中に補う言葉として、最も適切なものを、 次のア~エの中から一つ選び、記号で答えなさい。 重要な連絡事項は最後に大きな声でゆっくり話すこと イメモを取りながら放送を聞くよう注意をうながすこと ウ関連する内容はまとめて話すなど構成を工夫すること 丁寧な言葉で身振りも加えながら表情豊かに話すこと 問五傍線部4とあるが、どのようなことが足りないのか。簡単に書き なさい。

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理科 中学生

丸ついてるとこ教えてください🙇🏻‍♀️

3 次の問いに答えなさい。 水溶液P, Qとマグネシウムを用意し、次の実験を行った。なお, 水溶液P,Qは、うす 塩酸またはうすい水酸化ナトリウム水溶液のいずれかである。 実験 水溶液の性質について調べるため、次の実験を行った。 [1] 細長く切ったろ紙の中央に鉛筆 図1 で線をひき、ろ紙全体に緑色のB TB溶液をしみ込ませた。 [2] 図1のように 塩化ナトリウム クリップ しみ込ませたろ紙 緑色のBTB溶液を クリップ O の水溶液をしみ込ませたろ紙の上 に [1] のろ紙を置き, 両端をク リップではさんだ。 鉛筆でひいた線 塩化ナトリウムの水溶液 をしみ込ませたろ紙 [3] 鉛筆でひいた線の中央に水溶液 Pをつけると、つけた部分が青色に変化した。 [4] 両端のクリップに電圧を加えたところ、青色に変化した部分が、2つのクリップ の一方の側にひろがっていった。 実験2 酸とアルカリの性質を調べるため,次の実験を行った。 [1] 図2のように、試験管A~Eに,それぞれ異なる量の水溶液Pを入れた。 [2] A~E それぞれに5cmの水溶液Qを少しずつ加えながらよく振り混ぜた。 次 に,A~Eそれぞれに,マグネシウム0.10gを加えたところ, A~Dでは気体が発 生したが,Eでは発生しなかった。 [3] A~Dで気体が発生しなくなった後, マグネシウムが残っている試験管からマ グネシウムを取り出し, 質量を測定した。 表は, その結果をまとめたものである。 なお, Aではマグネシウムが残っていなかった。 図2 水溶液P 1 cm³ 水溶液 P 水溶液 P 3cm3 2 cm³ 水溶液 P 水溶液P 4cma 5cm3 試験管 A 試験管 B 試験管 C 試験管D 試験管E マグネシウムの質量[g] 0.02 0.05 試験管A 試験管B 試験管C 試験管D 試験管E 0.00 0.10 0.08

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理科 中学生

問3教えてください🙇🏻‍♀️

2 次の問いに答えなさい。 植物の光合成と呼吸のはたらきを調べるため、次の実験1,2を行った。 実験1 鉢植えのホウセンカを1つ用意し、次の実験を行った。 [1] 大きさがほぼ同じ葉を2枚選び、 葉 I, IIとした。 それぞれの葉について、 図1のように,光が直接当 たるように何もおおわない部分と,両面を紙または アルミニウムはくでおおった部分の3つの部分に分 図 1 アルミニウムはく 紙 + [2] このホウセンカを鉢ごと暗室に1日置いた後、 葉Ⅰを切り取った。 次に, 葉Ⅱ に光が直接当たるように鉢を明るい所に置き、2時 間後、葉を切り取った。 切り取った葉 I, IIについては,それぞれ切り取ってす ぐに, あたためたエタノールに入れた後, ヨウ素液にひたして色の変化を調べた 表は、このときの結果をまとめたものである。 表 何もおおわない部分 #I 変化しなかった 葉Ⅱ 青紫色に変化した 紙でおおった部分 変化しなかった アルミニウムはくでおおった部分 変化しなかった 薄い青紫色に変化した 変化しなかった 実験2 実験1と同じような鉢植えのホウセンカと,大型の試験管 SUを用いて, 次の実 験を行った。 なお,それぞれの試験管には,息を吹き込んで緑色になったBTB溶液 が、寒天でやわらかく固められ, それぞれの試験管の底からおおよそ20mmの高さまで 入っている。 [1] 大きさがほぼ同じ葉を3枚切り取り, S〜Uに葉 を1枚ずつ入れゴム栓をして密閉し、 図2のように, Sはそのまま, TとUの外側は実験1と同じ種類の 紙またはアルミニウムはくでそれぞれおおった。 [2] SUに, 実験1 [2]の葉Ⅱに当てた光と同じ明 るさの光を当てた。 しばらくすると, Sの中の寒天 で固めたBTB溶液の色が上部から青色に変化しは じめた。青くなった部分の寒天の厚さが3mmに達し たとき,TとUの外側をおおっているものをはずし て,それぞれの中の寒天のようすを調べた。 図3は, このときの結果をまとめたものである。 図2 S T U ゴム栓一 葉 T 20mm 寒天で固めた 緑色のBTB 溶液 アルミニ ウムはく 紙 なお,SUに葉 図3 を入れずに, ゴム栓 試験管S 試験管T 試験管U で密閉し光を当てて も、寒天で固めた BTB溶液の色は変 化しなかった。 青色 青色 黄色 寒天のようす -緑色 色が変化した部分の寒天の厚さ 3 mm ~緑色 1mm 緑色 10mm

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