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英語 高校生

添削お願いしますm(_ _)m

:45 演習 45 (問題→本冊: p.91) Some people are able to consider unemotionally all the good points and bad points of a decision. This method is certainly effective, although most of us generate emotions that interfere with logic. Let me repeat that you cannot make “no” decision, only a decision either to risk a choice or a decision not to risk a choice. [全文訳】 決心したことの長所と短所をすべて感情に動かされずに検討することのでき る人がいる。確かにこの方法は効果的である,とは言うものの私たちの中の大部分 の者は論理を阻害する感情を来たす。 繰り返して言わせてもらうと決心 「しない」 ということはできないし、むしろいちかばちか選択する決意をするか, 敢えて選択 しないという決意をするしかないのだ。 【解説】第1文の unemotionally は副詞で, consider (Vt) と2つの points という目 的語の間に割り込んでいる。 第2文の副詞 certainly は文中に入り込んでいるが,文修飾の役割を果たしている (→ 100 課)。 although 以下は文の流れから,また直前にカンマがあるので追加的に使 われていると考え、主節の後に訳すのがよい。 interfere の前のthatは関係代名詞主 格である。 第3文は Let の後の repeat が V で, その目的語である that 節内のカンマの前後を 比較して以下のようにとらえる。 you cannot make "no" decision, カンマ = but (you can) only (make) a decision either (to risk a choice) or (a decision) not (to risk a choice), カンマの後に not を置かないこと。 カンマが but の役割を果たしていて(→8課) decision を to risk, not to risk が形容詞的に修飾している(→57課)。

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生物 高校生

教えてください 私は3枚目の画像のように考えたのですが、わかりません

B 腎臓は血液の濃度を調節する器官として機能している。 皮質の部分には糸球体と ボーマンのうからなる腎小体 (マルビーギ小体)があり、そこから皮質と髄質をまた いで細尿管(腎細管) がつながっている。 腎動脈から糸球体に流入した血液の一部は 血圧によってボーマンのうへ押し出され, 原尿となる。 健康な成人においては, 腎臓に流入する血液の量は1.2L/分、 生成する原尿量は120mL/分程度である。 (d). 原尿中の多くの成分は細尿管やそれに続く集合管において周囲の毛細血管へと再吸 収される。 再吸収されなかった成分は尿となって腎うへと流入し, 輪尿管を経てほ うこうに運ばれる。 集合管における水の再吸収量は、 脳下垂体から分泌されるホ (e) ルモンHによって調節されている。 図2は腎小体から細尿管, 集合管までの模式 図であり、表1は健康な成人の血しょう(腎動脈中の血しょう) 原尿、尿中の各成 分の濃度を示している。 腎動脈から一 糸球体 ボーマンのう 図2 表 1 部位 P +腎静脈へ 細尿管 集合管 腎うへ 質量パーセント濃度(%) 成分 血しょう 原尿 尿 C 物質 X 8 0 0 ナトリウムイオン 0.3 0.300 20.33 カルシウムイオン 0.008 0.008 0.014 クレアチニン 0.001 0.001 0,075 - 215-

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化学 高校生

(i)の解き方教えてください😿答えは2番です。 お願いします

4 だし,原子量はH=1.0, C=12.0.0 16.0 とする。 合成高分子化合物について述べた次の文を読み, 下の問1~ 問5に答えよ。た 26970 我々の身の回りでは, 石油などを原料として人工的に合成された高分子化合物 が数多く利用されている。 合成高分子化合物の多くは, 小さな構成単位が繰り返 し結合した構造をしている。 また, 合成高分子化合物の固体は,分子鎖が比較的 規則正しく配列した ア 部分と分子鎖が不規則に配列した イ 部分 が入り混じった不均一な構造をとっている。一般に イ 部分が多い高分子 化合物は密度が ヴ く,光を散乱しにくい。 そのためやわらかく,透明性 が エ い。 合成高分子化合物をつくる重合反応のひとつに, 不飽和 オ 結合をもつ単量体 が,付加反応を繰り返しながら結びつく重合がある。 これを付加重合という。 (あ) 酢酸ビニルを付加重合させてポリ酢酸ビニルを合成し,得られたポリ酢酸ビニ ルをメタノール水溶液中で水酸化ナトリウムなどの塩基で加水分解すると,ポリ (い) ビニルアルコールが得られる。 ポリビニルアルコールのコロイド溶液を細孔から 飽和硫酸ナトリウム水溶液中に押し出すと, が起こり繊維状に固ま る。この繊維は水に溶けやすいため, ホルムアルデヒド水溶液でアセタール化す ると水に不溶な繊維である A タール化は部分的に起こるため, が得られる。 ポリビニルアルコールのアセ (う) A にはヒドロキシ基が多く残る。その ため、適度に吸湿性を示し, 木綿に似た性質を有する。

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