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生物 高校生

(2)が分かりません。 解説お願いします。

STEP 1 知識の確認 STEP 2 STEP 3 差がつく例題演習問題にチャレンジ 2 4 6 8 10 12 14 差がつく14題 1357011 問題② ミクロメーターを用いた測定 次の文章を読み、下の問いに答えよ。 (配点10) 顕微鏡で細胞の大きさを測定するためには,あらかじめ対物ミクロメーターを用いて, 接眼ミク mmを100 ロメーターの1目盛りが示す長さを調べておく必要がある。 対物ミクロメーターには1 等分した目盛りが,接眼ミクロメーターには1mmを10等分した目盛りがつけてある。 WENAAR -問1 40.8% 進研模試2年11月記述 ある倍率で対物ミクロメーターにピントを合わせると, 接眼ミクロメーター10目盛り分の長さと対物ミクロメー ター10目盛り分の長さがちょうど一致した。 次に接眼レ ンズはそのままで, 対物レンズだけをかえて、 再びピン トを合わせた。その結果, 図1のように目盛りが見えた。 このとき, 対物レンズの倍率はもとの倍率からどのよう にかわったか。 最も適当なものを、次の(ア)~(エ) のうちか ら一つ選び, 記号で答えよ。 (ア)2倍になった。 (イ) 1/2倍になった。 (ウ) 4倍になった。 (エ) 1/2倍になった。 接眼ミクロメーターの目盛り 20 30 40 対物ミクロメーターの目盛り 図 1 差がつく問 17.8% 実果 今のきみの

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数学 高校生

数学 進研模試 七月 大問3 (3)の場合訳がどのような考えでされているのかわかりません汗(2)なら絶対値内が正か負かで分けられたのですが…

3 ある旅行会社では、参加者を10名以上50名以下に限定したバスツアーを企画している。 このバスツアーを実施した場合にかかる費用には、「参加者の規模に応じて一律にかかる費 用」(貸し切りバスの費用など) と 「参加者1名ごとにかかる費用」(施設への入場料など) がある。 参加者が26名以上になると貸し切りバスを2台用意する必要があるため, 「参加者の規模 に応じて一律にかかる費用」 は次の表のようになる。 参加者の人数 規模に応じてかかる費用 また、参加者が15名以上の場合、団体割引が適用される施設があるため, 「参加者1名ご とにかかる費用」は次の表のようになる。 114 10名以上25名以下 26名以上50名以下 120000 円 210000 円 参加者の人数 参加者1名ごとにかかる費用 10名以上14名以下 15名以上50名以下 6000円 5000円 参加者の人数をx名 (xは10以上50以下の整数), 1名あたりの参加料をα円 (a は 12000以上の整数)とし, このバスツアーを実施したときの利益について考える。 ただし、 利益とは参加料の合計から「参加者の規模に応じて一律にかかる費用」と 「参加者1名ごと にかかる費用」の合計を引いた金額のことであり, キャンセル等による参加者の欠員や消費 税等の税金は考えないものとする。 140 Goose + hint (1 x = 14 とする。 利益が76000円となるような, α の値を求めよ。 a x=20 のときの利益を A円, x = 30 のときの利益をB円とする。 このとき, A, B を それぞれαを用いて表せ。 また, 「A-B|≦30000 となるようなαの値の範囲を求めよ。 (2)の「A-B≦30000 を満たすαの最大値をMとする。 1名あたりの参加料が M円の とき,利益が参加料の合計の30% 以上 40% 以下となるようなxの値の範囲を求めよ。 ( 配点 25 ) 7)- 21011-11-11

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数学 高校生

(2)の問題です アとエの確率が1/6なのですが 2回の試行でアとエのとき 1/6×1/6に2c1もかけるのはなぜですか ア→エとエ→アの順番の違いですか?

51 模試 場合の数と確率 2個,合計4個の球が入っている。 この袋の中から同時に2個の球を取り出し, 取り出した2個の 座標平面上を動く点Pがあり, 最初, 点Pは原点にある。 袋の中に赤球1個,白球1個,青球 球によって, 以下の規則にしたがって点Pを移動させ, 取り出した2個の球を袋に戻すまでを1 回の試行とする。 [規則〕 取り出した2個の球が (ア) 赤球,白球のとき x軸の正の方向にも,y軸の正の方向にも1だけ移動させる。 (イ) 赤球、青球のとき y軸方向には移動させない。 x軸の正の方向に1だけ移動させ,y (ウ)青球,白球のとき x 軸方向には移動させないで,y軸の正の方向に1だけ移動させる。 青球、青球のとき x 軸方向にも,y 軸方向にも移動させない。 (1) 2回の試行の後, P点 (22) にある確率を求めよ。 (2) 2回の試行の後, P (11) にある確率を求めよ。 点 (3)3回の試行の後に,Pが点 (21) にある確率を求めよ。また,3回の試行の後にPが点 (2, 1) にあるとき,2回の試行の後にPが点(1, 1) にあった条件付き確率を求めよ。 10 ri ②2率4C2=6 cha (2016年度 進研模試 2年11月 数学A)

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