大きさがそれぞれ9 0, 12Qの電熱線b, c と抵抗の大きさが不明の電熱線 a
った発泡ポリスチレンの容器^てCにそれぞれ入れ, 図のように直列につない
容器Aとの水の質量はそれぞれ200g と225 g でCは不明である。回路に通
| 合馬の大の上温度と通電時間の隊 を調べた結果, 比例することがわかった。
表は通電前と 7 分問通電した直後の水温を表している。ただし, 容器内と外部との熱の
出入りはなく, 電熱株で発生した熱はすべて水温の上昇に用いられたものとする。また,
_ポ1 g の温度を 1 で上昇させるために必要な熱量は4. 2 」 とする。
科い
回 軸因
容器内の水温(7 分間通電直後) [C]
40
0 であった。電熱線 a の抵抗の大きさは何Qか。
回路に流れる電流の大きさは何Aか。