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理科 中学生

これの答えエだってなんで分かるんですか??

2 り図中のX-Yは地層のくいちがい (断層) を,P-Qは地層のおうとつの重なりを示し a層 ている。また、それぞれの層に見られた岩石 5層 { とその色を右にまとめた。 観察により, c層 のX-Yをはさんだ泥岩, 砂岩, れき岩の層 は,それぞれ同じ層であることが分かった。 〔調査] 観察した露頭付近のA~ 図2 Dの地点の地下の様子を, ボーリ ング調査をして調べた。 図2は、 露頭付近の地形を等高線を用いて 模式的に表したものであり, A~ Dは、 その調査地点を示している。 地層の重なり方や広がりを調べるために、次の観察と調査を行った。 1~3の問いに答え なさい。ただし、この付近の地層は長い年月をかけて,それぞれの層が一定の厚さで水平に 積み重なり,上下の逆転はないものとする。 ろとう ('15 山梨県) [観察] ある露頭の地層を観察した。 図1は、観察した地層の一部を模式的に表したものであ 図 1 (灰色) ・凝灰岩 (白色) X ・れき (灰色) P Q 岩 (黒色) c層 砂岩 (灰色) れき (灰色) Y 図3 140m 130m 120m 表10 B 20 30 110m 泥岩 砂岩 れき |凝灰 40 石灰 D [m] 100m 50- また、図3の①~④は,調査地点の地下の地層の重なり方を柱状図で表したものであり、 2のA~Dのいずれかのものである。 1 図1のX-Yのくいちがい (断層) は, c層にどのような力がはたらいて,どのよう ずれて生じたと考えられるか。 次のア~エから最も適当なものを1つ選び、 その記号を きなさい。 ただし, ア~エの矢印は、地層にはたらいた力の向きを表し, 矢印 地層がずれて動いた向きを表している。 ア イ ウ I (10点) [

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理科 中学生

電気と水の上昇温度の問題です。 この問題の答えは1枚目の画像の図2に手書きで書いたのですが(見づらくてすみません焦)、この問題で電熱線が並列つなぎではなく直列つなぎだった場合、グラフはどのように描けるのでしょうか🙇🏻‍♀️‪‪

2 花子さんと太郎さんの次の会話を読んで、 (1)~(4)の問いに答えなさい。 ただし、電流が流れる いものとする。 また、 電熱線で発生した熱は、すべて水に与えられるものとし、水の蒸発は考えな 分のうち、 電熱線以外の抵抗の値は無視できるほど小さいものとし、 電熱線の抵抗の値は変化しな いものとする。 花子 電熱線に電流を流すと、 電熱線から熱が発生するよね。 太郎:うん。 電熱線の場合、 電流を流したときの電力量と同じ値の熱量が、 発生するはずだよ。 太郎: 電熱線から水へ熱が移動したら、 水の温度が上昇するだろうね。 6.0V - 7.0W の表示が 花子:その熱を使って、 水を温められないかな。 ある導線つき電熱線が2本あるから、 これらを電熱線P、 Q として、 実験してみよう。 花子さんの実験ノートの一部 【目的】 電熱線で発生した熱による水の温度上昇について調べる。 【方法】 電源装置 ① くみ置きの水 100g を、 発泡ポリスチレンの 容器に入れて、水の温度を測定した。 スイッチq 端子 a 端子 b 2 図1のように、1の水に電熱線PQをさ し、スイッチ pq、端子 ab、電源装置、 電流計につないだ。 このとき、 スイッチp、 q はどちらも切っていた。 スイッチp 電流計 3 電源装置の電圧の値を 6.0V に設定し、ス イッチpだけを入れた。 温度計 発泡ポリスチレン の容器 ・水 電熱線P 電熱線Q 4 水をゆっくりガラス棒でかき混ぜながら、 図 1 スイッチを入れてから7分後にスイッチpを切った。 5 3 ④で操作するスイッチを、スイッチpではなくスイッチqにして、 他の条件は何も 変えずに、1~4と同様の操作を行った。 【結果】 ・方法で、水の温度は室温と同じく200℃だった。 ・方法④ 5 で、 どちらの場合も、スイッチを入れて からの時間と、水の上昇温度の関係は、図2のよう になり、スイッチを入れてから7分後の水の温度は 27.0℃となった。 水の上昇温度 10.0 5.0 0 0 1 2 3 4 5 6 7 図2 スイッチを入れてからの時間 [分] -51 tho 1317

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理科 中学生

⑶と⑷についてです 答えはそれぞれ①、②でした どなたか解説よろしくお願いします

4 8 Sさんは, 光の進み方や, 光の反射によって見える像について調べるため,次の実験11 行いました。これに関する先生との会話文を読んで, あとの(1)~(4)の問いに答えなさい。 以上なのです 実験 1 図1 小 水平な台の上の線分 mn 上に, 鏡を垂直に立てた。 Y 2 線分 mn と鏡の面との角度が135°になる位置まで鏡を回転m.. させ,その近くの点Xに置いた光源装置から, 図1のように, 線分 mn に平行な光を出した。 この時点で, 光源装置の光は鏡 に入射してはいない。 135° 鏡 X Ly jed 3 点Xに置いた光源装置からの光を出したまま、鏡を, 点Yを中心として時計回りに10°ず つ回転させていった。 その結果, 光は鏡の表面で反射して進むようになったが,鏡を90°回 転させたところで, 再び鏡に入射しなくなった。 実験 2 1 水平な台の上に, 大きさが同じ鏡AとBを図2のよ うに合わせて垂直に立て, 鏡の合わせ目を0とした。 ②Sさんは,Oの正面である点Zに立って鏡を見て 自分の全身が鏡にうつっていることを確かめた。 この とき見えた像は,左右の向きが実物と逆向きであった。 ③ Sさんは,点Zに立って鏡を見たまま, 角PとQが つねに等しくなるようにしながら,鏡AとBを図2の 3 (3 P: (5 P:小さく 7 P:小さく 実験2の②で 鏡にうつるS ① 見える範 ②見える範 ③見える範 ④見える範 ⑤ 見える (3) 実験2 ④のうちか ① M:45 M : 45 ③ M:6 図2 AOA B (4) M:6 P Q (真上から見たようす) 0 矢印のように動かしていった。その結果,角PとQをそれぞれMにしたところで, 左右の向きが実物とNのSさんの全身が,Oの付近にうつって見えた。 Sさんは,さらに鏡AとBを動かし, 角PとQを小さくしていくと, 角PとQをそれぞれ 30°にしたところで, Sさんの全身が, 再び0の付近にうつって見えた。このとき, 0の付 近にうつって見えた像のほかにも, 鏡AとBにはSさんの全身がうつってい (4) 図3の 模式的に 逆向き を、次⊂ ① ア ③イ

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