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数学 高校生

最大最小問題の解き方は、グラフを描く以外に (ア)みたいに( )^2の形を作るというのはよくあるパターンですか? その解き方のメリットとデメリットはなんですか?

1/12 #16 2:30 11 2 変数関数等式の条件がない場合,ある場合 (ア) (1) エリの関数P='+3 +4 - 6y+2の最小値を求めよ. また,そのときのェリの値 を示せ. 2)0x3.0Sys3のとき (1) の関数Pの最大値および最小値を求めよ. また,それぞれ の場合のェyの値を示せ. (3)エリの関数Q6ry +10g²-2x+2y+2の最小値を求めよ. また,そのときのエリ の値を示せ. ( 豊橋技科大) である. x+y=1, r200のとき、2y2の最小値は [ 最大値は (関西大理工系,改題) の2次の2変数関数 変数が2個以上あっても、等式の条件などなくてそれぞれ独立に(無関 に) 動けるとき,平方完成によって2次式で表された関数の最大・最小値を求めることができる.具 体的には、の2次式があるとき、まずその2次式をェの式と考えて (yは定数と見なす) 整理し, 平方完成する。 すると定数項はェを含まない」の式(2次式)で、それをリについて平方完成する。 等式の条件 1次の等式の条件が1個与えられたら, それを使ってどれか1文字を消去するのが原 則的な手法である。 (イ)の場合、等式の条件からェをで表すことができる. この際 (イ)☆消去される文字ェについている条件(20) に反映させるこのc ことを忘れないように,結局, (イ)は見かけは2変数関数であるが、実質的には1変数関数にすぎない。 解答() () ()のお =02121 23-00 p-table まずェについて整理 ⇒因に?ちがうする (ア) (1) P=x2 +4 +3y2-6y+2 =(x+2)2+3g2-6y-2=(x+2)243(y-193-5 これはx=-2,g=1のとき最小値5をとる Pa (2) ① は, x+2」が大きいほど, y-1が大きいほど大きい。よって 3 y=3のとき最大となり, 最大値は 3のとき,①はx=3, 52+3・22-5=32である. また, x=0 y=1のとき最小となり,最小値は 2-5=-1である。 (3) Q=2-2(3y+1)x+10y2+2y+2 =(x-(3y+1))-(3y+1)²+10y²+2y+2 0 ={z-(3y+1))2+y2-4y+1={(3y+1)+(y-2)2-3 y-2=0 かつェ= 3y +1, すなわち,y=2,x=7のときに最小値-3をとる (イ)x+y=1により,r=1-yx20,420により,Osysl x-2y2=1-g-2y=-2(y+1+1/ これは①のとき,y=1で最小値1-1-2=-2,y=0で最大値1をとる. 11 演習題(解答は p.59) まずェについて整理 ①ェを消去した方が、少しラク. 1-g-2y2に代入. w 実数x, y, zの間にx+2y+3z=7という関係があるとき,+y'+2の最小値 と、そのときのエリ, zの値を求めよ. (早大 人間科学) (イ) (1) +2y=10のとき,'+y2の最小値とそのときのx、yの値を求めよ。 (2) g (x)=15-50 とする. +2y=100,120 のとき, 2g(x)+g(x)の最大値、最小値とそのときのz,yの値を求めよ. 44 条件 しっかり (尾道大) (ア)(イ)とも1文字消去 をする。

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理科 中学生

(2)の③の答えがなぜ西になるのかがわからなくて、その後の問題もわからずつまずいています。地層の柱状図の見方を教えてください。

0m 凝灰岩を目安にするといいよ。 このように目 この柱状図では、 1つしかなくて厚さが同じ 安になる層をかぎ層というよ。 (1)この地域には凝灰岩の層は1つしかない。つまり、 地点A~Cの凝灰岩の層はすべて同じ年代のものな ので、凝灰岩の層からどれくらい上にある(=新しい) か、または下にある(=古い)かで判断する。 古い順に並べると、[① 図2 B 地表からの深さ [m] A のと 同じ層 a 1 30 年 凝灰岩の すぐ下 凝灰岩 より上 凝灰岩のすぐ下の aよりもさらに下 (2) 図2のままでは考えにくいので、 標高に直して考 ②② A B 90 80 標高 [m] える。 地点A、Cは右の図のようになる。( B地点 の柱状図をAとCの間にかいてみよう!②) •A-C間(=北⇔南) ・・・水平で、傾いていない。 ・B-C間(=西⇔東) .. いている。 西 の方向に向かって下へ傾 よって、全体として③に向かって下へ傾いている。 立体的に見ると、下の図の ようになっているよ! 90m 180m 170m +AN 100m B SP C C地点付近を基準にして、 A地点(Cから真北) と B地点 (Cから真西) の -B -90 180 10 -70 70 660 OOOO 50 90 -80 180 -70 :60 1-70 160 西東 西に向かって 下へ傾いている 南北 -60 平行に 重なっている -50 西 北 南 東 方向を断面図で見ると・・・。 (3) P地点は、C地点の真南にあるので、(2)より、C地点の 地層との傾きはない。 標高は70mでC地点より10m低い ので、地表から深さ5mのところにある岩石は、 C地点の 地表から深さ④ 80 770 0 地表からの 0 深さ [m] P 10 0 1mのところにある岩石と 高[m] 60 60 20 10 同じと考えられる。よって、⑤5 である。 50 30 20

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