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化学 高校生

手順2の図が全然理解できません、 動画授業とか見ましたが、分からなかったです、、 どなたか1から解説して欲しいです 一応自分が理解しようと思って書いていたノートが2枚目です 下に書いてある①②以外は理解しました(ちゃんと理解出来てないからわかってないんですよね、、w)... 続きを読む

STAGE 蒸気圧の値を用いた状態の判定方法 3 揮発性の液体Xをn [mol] 用意し, 容積V [L] の密閉容器内で温度 T〔K〕 蒸発しやすい性質 で放置したとしましょう。 容器内のXはすべて蒸発するのか、 それとも気液平 衡になるのか, 蒸気圧を用いた判定方法を紹介しましょう。 V(L) 液体X- n(mol) P仮= nRT V 判定結果 |T〔K〕 tallmentBORDE まず,気体のXについては理想気体の状態方程式を用いることができるとし P仮>Po ます。 手順1 まず, 液体Xが容器内ですべて気体になったときの圧力 P仮 を計算 する。 P=Pu P 仮 <P Do うわっ! 蒸気多すぎ 蒸発開始 手順2 P仮の値を,この温度TにおけるXの蒸気圧 Pと比べる。 vapor ( 蒸気 ) T ギリギリです T もっと液体 があればね T(K) 気液平衡 長時間 放置 別の気体が容器内に存在するときは, P後は分圧となります。 気体を理想気体とする限り、 別の気体が存在していても、 何 もないときと同じように蒸発するとしてかまいません T 凝縮寸前だが すべて気体 すべて気体 O別冊 p.24 どんな状態? 実際の圧力 P P=PU (気液平衡) P=P仮 P=Pu=P仮 一 蒸気圧の値は、 気体が示す圧 力の上限値で す Do *

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化学 高校生

化学、気体です🙇‍♀️ (2)で、体積は他気体によらないから混合気体じゃなくて各気体のどちらかで考えられる。というところは納得できたのですがヘキサンの飽和蒸気圧を用いるのはダメなのでしょうか?解答は【全圧−ヘキサンの飽和蒸気圧=窒素の分圧】として窒素で状態方程式を立て... 続きを読む

準 56. <混合気体と蒸気圧 > 体積を自由に変えることができる容器内 にヘキサンと窒素をそれぞれ 0.20mol ず つ入れ,圧力を 1.0×105 Pa,温度を60℃ に保ったところ, ヘキサンはすべて気体と なった。 ヘキサンの蒸気圧曲線は図の通り である。 次の問いに有効数字2桁で答えよ。 R=8.3×10°Pa・L/(mol・K) (1) 混合気体の圧力を1.0×105Paに保 ったまま、温度を徐々に下げていったと き、何℃でヘキサンが凝縮し始めるか。 (2) 混合気体の圧力を 1.0×10Pa に保っ したまま,さらに温度を下げて 17℃にした。 このときの混合気体の体積は何Lか。 ヘキサンの蒸気圧 (×10 Pa) 1.0 0.9 0.8 0.7 0.6 0.5 0.4 0.3 0.2 0.1 0 0 10 20 30 40 50 60 70 温度(℃) (3) 17℃のもとで, 凝縮したヘキサンをすべて気体にするためには、混合気体の体積を 何L以上に膨張させなければならないか。 [07 上智大 ] 17℃のとき ヘキサンは飽和蒸気圧 をとる。 何故ヘキサンじゃなく窒素で 考えるのか

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化学 高校生

なぜ気体の状態方程式使うのか分かりません。ヘンリーのときの問題とも区別もつきません。この問題は状態方程式使うとか、分かるような区別の仕方ありますか。自分なりにはやってるんですけど、多分自分のやり方は間違えてて

K=39 アンモニ 比例する。 なる。 るため, 沸 透析 性溶媒 ■く見える す。 また、 する操作 O →問題 50 硝酸カ するので、 m=118.2 ol なので 8.3×103 基本例題8 気体の溶解度 0g=210g の差に相当 たがって, 22.4L/molが使える 問題 51.52 水素は、0℃ 0℃ LOK10Pa で、Lの水に 22mL溶ける。 次の各問いに答えよ。 DL の水に溶ける水素は何molか。 5 10℃, 5.0×10Pa で (20℃,5.0×105Paで1Lの水に溶ける水素の体積は、その圧力下で何mL か。 (3) 水素と酸素が1:3の物質量の比で混合された気体を11の水に接触させて 0℃, 1.0×10Pa に保ったとき、水素は何mol溶けるか。 H=1.0 C=12 N=140=16 (1) 0℃, 1.0×105Paにおけ る溶解度を物質量に換算する。 溶解度は圧力に比例する。 (2) 気体の状態方程式を用い 考え方 解答 ヘンリーの法則を用いる。 4 (1) 0℃, 1.0×105Paで溶ける水素の物質量は, 2.2×10-2L =9.82×10-4mol 22.4L/mol 気体の溶解度は圧力に比例するので, 5.0×105Pa では, 5.0×105 9.82×10mol× =4.91×10mol=4.9× 0-3mol る。 | 別解 溶解する気体の体 積は,そのときの圧力下では, 圧力が変わっても一定である。 (3) 混合気体の場合,気体の 溶解度は各気体の分圧に比例 する。 Jon れきたらへ DVENRTを使う 「考え方 (1) At=Km から凝固点降 下度を求める。 (2) グルコースの物質量を [n [mol], 溶液の体積をV [L], 絶対温度をT[K] と すると, ファントホッフの 法則 NLV=nRT が成り立 つ。 12.5×105.1L m2 とする 251.0×1071412+16+ (14+1+1)×2=60g/mol 出するか。 基本例題 9 希薄溶液の性質 次の各問いに答えよ。 ただし, 水のモル凝固点降下を 1.85K kg/mol とする。 (1) 2.4gの尿素 CO (NH2)2 を水100g に溶かした水溶液の凝固点は何℃か。 (2) 1.8gのグルコース C6H1206 を水に溶かして100mLにした水溶液の浸透圧は、 27℃で何Paか。 180) TT 1.0×105 (2) 気体の状態方程式 PV = nRT から V を求める。 4.91×10-3mol×8.3×10° Pa・L/ (K-mol)×273K 5.0×105 Pa =2.2×10-2L=22mL 別解 圧力が5倍になると, 溶ける気体の物質量も5 倍になる。 しかし, この圧力下で溶ける気体の体積は、 ボイ ルの法則から1/5になるので,結局, 同じ体積 22mLになる。 (3) 水素の分圧は1.0×10Pa ×1/4=2.5×10 Paなので, 溶ける水素の物質量は, 9.82×10-mol×(2.5×105/1.0×105) = 2.5×10-3 mol →問題 54~57 ■解答 (1) 尿素 (分子量60) は (2.4/60) mol, 溶媒の水は100g= 0.100kgなので, 凝固点降下度は, (2.4/60) mol △t=1.85K.kg/mol× -=0.74K 0.100 kg したがって, 凝固点は 0℃ -0.74℃ =-0.74℃となる。 (2) グルコース (分子量180) は (1.8/180) mol, 水溶液の体積 は 0.100Lなので, I = (n/V) RT から, (1.8/180) mol II = -x8.3x10³ Pa L/(K-mol) x (273+27) K=2.5×105 Pa 0.100L 第Ⅰ章 物質の状態

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化学 高校生

ボイルの法則、シャルルの法則、ボイル、シャルルの法則です。公式に当てはめることは出来るんですが、その後の計算が難しく、解き方とコツを教えてください。

40 第1編 24 第1編物質の状態 例題0℃, 1.0×10Pa で 22.4Lの気体を,体積一定で 273℃ にすると, 圧力は何Paにな るか。 解答 体積一定(V,= V2) であるから, ボイル・シャルルの法則 PP2 となる。 -= Ti T2 p2=2.0×10 Pa pil より, 1.0×105 Pa p2 [Pa] 273K (273+273) K (5) 27℃, 1.5×105Pa で3.0Lの気体を,体積一定で 127℃ にすると, 圧力は何Pa (6) 17℃, 2.0×105Paで1.0Lの気体を,体積一定で2.2×10Pa にするには, 温度 になるか。 を何℃にすればよいか。 例園 0℃, 1.0×10°Pa で 22.4Lの気体を, 11.2Lで273℃ にすると,圧力は何Paになる か。 解答 ボイル・シャルルの法則 1.0×10 Pa×22.4L -= P₂V₂ T2 p₁V₁ _ Þ2V₂ Ti T2 p2 [Pa]×11.2L (273+273) K p2=4.0×10 Pa 273K (7) -13℃, 1.5×10Pa で 2.0L の気体を,117℃, 3.0L にすると,圧力は何 Pa に なるか。 (8) 27℃, 2.0×10Pa で 6.0L の気体を,0℃, 9.1×10Pa にすると,体積は何Lに なるか。 (9) 21℃, 9.6×10*Pa で 3.5L の気体を, 1.2×10Pa で 3.2L にするには,温度を何 °C にすればよいか。 2 次の問いに答えよ。 気体定数R=8.3×10°Pa・L/(mol・K) 例題1.0molの気体を27℃で24.9Lにすると, 圧力は何Paになるか。 解答 気体の状態方程式 DV=nRT より, り [Pa]×24.9L=1.0mol×8.3×10°Pa・L/(mol・K)×(27+273) K か。 (4) 127℃, 3.0×10Pa で 33.2Lの気体の物質量は何mol か。 p=1.0×105Pa (1) 2.5molの気体を 27℃ で 8.3L にすると, 圧力は何Paになるか。 (2) 4.0mol の気体を 27℃ で 1.2 × 10Pa にすると,体積は何Lになるか。 (3) 0.25mol の気体を 4.0×10Pa で 16.6L にするには、温度を何°C にすればよい

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