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理科 中学生

この問題の(イ)についてなんですけど、引く力(N)をどっから持って来ればいいのか教えて欲しいです

三度 神奈川県公立 問5 力の大きさとばねの伸びとの関係を調べるために, ばね A とばね B を用いて次のような実 験を行った。 これらの実験とその結果について, あとの各問いに答えなさい。 ただし,糸は 伸び縮みしないものとし, ばねや糸の質量,糸と滑車の間の摩擦は考えないものとする。 〔実験1] ばねAとばねBそれぞれについて ばねにつるすおもりの重さをかえて, おもりの重さと ばねの伸びとの関係を調べたところ、 結果はグラフ1のようになった。 スタンド 床 12 8 ・ね (41 び 4 [cm〕 図1 0 Z 0.8 0.4 おもりの重さ 〔N〕 グラフ 1 定滑車 1293 〔実験2] 図1のように、床に置いたおもりPにばねをつなぎ,さらに糸をつないでスタンドに取 りつけた定滑車にかけた。 次に、この糸の一端を手で持ち, ばねが伸びていない状態からゆっ くり真下に10cm 引いた。 このとき, 手が糸を引いた距離とばねAの伸びとの関係を調べた ところ, 結果はグラフ2のようになった。 ばね A おもりP -7- ばね B ばねAの伸び 1.2 10 8 4 A (cm) 2 4:48=2404 VS) = 26 4n12 ves 0 2 4 6 8 10 手が糸を引いた距離 [cm] グラブ 2 3.6 32 40 6cm 1.2 km 82 2 C il m 5.01

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理科 中学生

理科です。この問題の(3)が分かりません。動滑車なら重さは半分、引く距離は2倍になるので(16cm,5N)を通ると思うのですが、なぜ(4cm,5N)を通るのでしょうか?教えてください🙇🏻‍♀️

T Ag20 A4 2002 5,58 0.42 0.28分のマー のはたらきについて調べるため、次の実験1]から[実験3)までも ただし、ばねばかり、滑車及び糸の質量は無視できるものとし、滑車に摩擦力ははたらかないものとす 自分 4 35 ① 図1のように、スタンドに定規を固定しばねばかりにつ いたおもりを取り付けた。 にたるみがなく、ばねばかりの示す力の大きさがONとなる 置からゆっくりと一定の速さでばねばかりを 240cm上に引 このときばねばかりを引いた距離とばねばかりの示す方 図2は、 [1] ②の結果について。 にばねばかりを引いた距離 (cm) を、 にばねばかりの示す力の大きさ 〔N〕 をとり、その関係をグラフに表したもので 図2 力の大きさ スタンド, 定規 定滑車 5のような装置をつくった。 15.0g 10.0 さ 5.0 [N] 4.0 愛知県 B'22年 理科 [実験2] スタンド、定風、動滑車、 定滑車、 ばねばかりと (1) で用いたおもりを用いて、図3のような装置をつくった。 にたるみがなく、ばねばかりの示す力の大きさがONとなる 置から、ゆっくりと一定の速さでばねばかりを 240cm水平に引い た。 このとき、ばねばかりを引いた距離とばねばかりの示す力の大 ばねばかり おもり 12.0 8.0 16.0 ばねばかりを引いた距離[cm] 20.0 スタンド 24.0 ばねばかり 実験3) に 図4のように、2つの動滑車を棒で固定し、棒にフックを取り付けた。 なお、棒とフックの質量は 視できるものとする。 ばねばかり、図4の動滑車。実験1で届いたおもりを用いて、 にたるみがなく、ばねばかりの示す力の大きさがONとなる位置から、ゆっくりと一定の速さ ねばかりを240cm水平に引いた。このとき、ばねばかりを引いた距離と床からのおもりのあと 25限 動くものとする。

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化学 高校生

問6の解説をお願いします。答えは83kJ/molです。

3 次の文を読み、下の問1~問6に答えよ。 Leyse 化学反応には,速く進むものからゆっくり進むものまで様々なものがある。 こ こで, 反応物 Xから生成物Y が生じる次の化学反応 200g $1.0 X → 2Y る。 について考える。 時間 At が経過した際のXおよびYの濃度変化がそれぞれ ▲[X] および [Y] のとき, At間の平均の反応速度は次の式で表すことができ v=- A[X] At 544 = k [X] = m k = Ae RT 11 A[Y] At このように, vは単位時間あたりの反応物および生成物の濃度の変化量に依存す (A) る。また,”が反応物 X の濃度に比例する場合には, 反応速度定数kを用いて, を次の反応速度式で表すことができる。 一般に化学反応が進行するためには, 粒子どうしが衝突する必要がある。 反応 物の濃度が高いほど, 粒子どうしの衝突回数が多くなり, 一般に反応速度は あ なる。 また, 粒子どうしが衝突すると, その粒子が ア 状態と 呼ばれるエネルギーの高い中間状態を経由して反応が進む。 反応物をこの状態に するのに必要な最小のエネルギーを ア エネルギーという。このエネル ギーが大きいほど反応速度は い なる。 また, 温度が上昇すると反応速度 (B) が増加するが,これは反応速度定数が なるためである。 反応速度定数 と温度T(K) の関係は, 次の式で表される。 う

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数学 高校生

なぜ3K➕1 3K➕2になるのかどんなに見てもわからないです、、 3K➕1でK=1を代入した時N=4となり、5以上の時と か??

こと 基本114 を 3つの 2に対 なるな に対 なる。 2の 117 3つの数がすべて素数となる条件 13 要 例題 を自然数とする。 n, n +2, n+4がすべて素数となるのはn=3 の場合 n だけであることを示せ。 [ 早稲田大〕 CHART O 8414 SOLUTION 方針が立てにくい問題 数値を代入して見当をつける 本問の場合、命題が成り立つことを証明す るために何を示せばよいか, 方針を立てる のが難しい。 そこで, 5以上の素数nにつ いて,n+2,n+4の値を調べてみると右の 表のようになり, n +2またはn+4が3の倍数であると見当がつく。 よって, 5以上の素数nについては, n=3k+1, 3k+2の場合に分けて,n+2, n+4のどちらかが素数にならないことを示せばよい。 |基本 113 n 5 7 11 13 17 19 n+2 7 9 13 15 19 21 n+4 99 11 15 17 21 23 解答 nが素数である場合について考えればよい。 n=2のとき n+2=4, n+4=6 は素数ではない。 n=3のとき n+2=5,n+4=7 も素数である。 nが5以上の素数であるとき, nは自然数kを用いて 3k+1 または 3k+2 と表される。 [1] n=3k+1 のとき n+2=(3k+1)+2=3(k+1) k+1は2以上の自然数であるから, n +2 は素数ではない。 [2] n=3k+2 のとき n+4=(3k+2)+4=3(k+2) k+2は3以上の自然数であるから, n +4 は素数ではない。 よって、nが5以上の素数であるとき, n +2 または n +4 は素 数ではない。 n=2, 3, 5, 7, ◆素数nは3の倍数でな い。 また k=1, 2, 3, 3・1=3 は素数であるか ら、 の断りは重要。 以上から, n, n+2, n +4 がすべて素数となるのは n=3 の場 だけである。 n=2のとき n+4=6が3の倍数であるから,これを含めて「nが3以外の素数 であるとき, n +2 またはn +4が3の倍数である」 ことを示してもよい。 ただし, その場合はn=3k-1,3k+1 (kは自然数) のようにしないと n=2の 場合が表せなくなるので, 注意が必要である。 すべて求めよ。 415 4章 14 整数の割り算と商余り ・ある ・あ と 数に 返す C が C れ る れ 進 う

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化学 高校生

71の(6)のx求めるとき、なんでΔt=0.200にしていいのか分かりません。教えてください

m-ma 電離後 以上より,電離後の質量モル濃度(粒- いる。 4t = Kim より, 0.0703=1.85×0.0095×(1+4a) 71 (1) 過冷却 (2) B (3) (4) ニ e (6) ( 凝固点) -0.0740℃ (氷) 315g a=0.75 解説 (1) b c は凝固点以下になっても凝固していない。 この状態 を過冷却という。凝固による発熱量(以下)はなく, 冷却により 奪われる熱量(以下 圀) によって溶液の温度は下がる。 (2)cで凝固がはじまる(ただし,実験ごとにこのcは変化する)。 1000 100 cd では, となっている(いままで凝固していなかった分 の発熱量が一気に放出されるため)。 よって, 溶液の温度は上がる。 過冷却が起こらなかったと仮定すると, 凝固点は de の部分の直 線を左方向に延ばした (外挿した) ときの交点で, Bとわかる。 *01 (3) de は溶液中の溶媒だけが凝固するため, 質量モル濃度が増加 する。 はじめの溶液に比べて, さらに凝固点降下が起きているため、 時間とともに水溶液の温度は下がっている。 (4) (二)は溶解熱が吸熱ということを利用しており, 凝固点降下とは関 係しない。 (5) Zの分子量をMとおく。 4t = Kim より, 0.370=1.85× 6.84 x- M M=342 (6) NaCl の式量は58.5である。 ⊿t=Km より, 4t=1.85× 1000 *3◄ ·X -×2=0.0740(K) 0.585 58.5 500 (5) 342 0.585 1000 -X 58.5 500-x よって, 凝固点は -0.0740℃ また, ⊿t=0.200(K) になったときに生じた氷をx 〔g〕 とすると, 4t=Km より, 4t = 1.85× -×2=0.200 x=315(g) 72 (1) (実験開始後) イ (温度を上げた場合) 左側と右側の 水位の差が大きくなる。 (2) (最大) (最小) ウ (3) 6.5×104 解説 (1) 溶媒の水が半透膜を通って溶液中 (左側)へ浸透する。 浸透 圧は絶対温度に比例するので, 温度を上げると浸透圧が大きくな [参考] 凝固点 かき混ぜ器 ※① deは純 (冷却した なので温度 温度 [℃] b'c' は液 c'd' は液 |凝 d' ~ f は液 錠 f以降は固 凝固点降下 モル凝固点 モル濃度を 4t=Kmm NaCl は電 は?

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