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化学 高校生

(1)を計算してみたら、41.5…になったのですが、答えは4.2となっています。四捨五入しても42になるのですが、何か間違っているのでしょうか? 教えてくださいm(_ _)m

例題2 気体の状態方程式 の各問いに答えよ。気体定数R=8.3× 10'Pa·L/(K·mol) 原子量: N=14 n 97°℃. 6.2× 10'Paで, 0.10mol の気体の体積は何しになるか。 突素N-7.0gを容積10Lの容器に入れ,ある温度に保っと, 圧力は8.3×10Pa 次の各問いに答えよ。気体定数R=8.3×10'Pa·L/(K*mol) 原子量: N=14 を示した。このときの温度(°℃)を求めよ。 気体の状態が変化せず, 物質量 (mol]が具体的に与えられているか, または物質量 が求まるときには, 気体の状態方程式PV= nRTに代入して解くことができる。 poinn ) (1) 求める体積をVL)とする。圧力Pは62×10 Pa, 物質量nは010mol, 気体定数Rは8.3×10°Pa·L/(K·mol) であり,温度は絶対温度を用いるから, 37+ 273=310K これらを気体の状態方程式に代入すると、 6.2×10'Pa × V=0.10mol × 8.3× 10°Pa·L/(K·mol)× 310K 状態方程式での単位は, 気体 定数Rに合わせる。 圧力:Pa, 体積: L. 温度: K 物質量:mol V=42L (2) 求める温度(C)は, 絶対温度では(t+273)Kである。窒素N2の物質量は, N2= 28より。 7.0g 28g/mol 0.25mol また,圧力は8.3×10'Pa, 体積は10Lである。これらを気体の状態方程式に代入すると, 83×10'Pa×10L=025mol × 8.3 ×10°Pa·L/(K·mol)× (1+273) K t= 0.25mo! × 8,3 × 10° Pa·L/(K.nmol) 8,3×10Pa ×10L - 273 3D 400- 273 = 1,3×10°°℃ 解答 (1) 4.21L (2) 1.3× 10°°C けのは肌1 17

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化学 高校生

高校化学の問題です。(2)が分かりません。 気体の状態方程式を使うと書いてあるのですが、ヘンリーの法則を使って1.0×10の5乗:22=9.82:Xという式ではなぜ求めてはダメなのですか? 理由も教えて欲しいです🙇‍♀️

11.溶液の性質 129 基本例題26) 気体の溶解度 まは、0℃,1.0×10°Pa で,1Lの水に22mL 溶ける。次の各問いに答えよ。 1) 0℃.5.0×10°Pa で,1Lの水に溶ける水素は何 mol か。 (2) 0℃,5.0×10°Pa で,1Lの水に溶ける水素の体積は,その圧力下で何 mL か。 (3) 水素と酸素が1:3の物質量の比で混合された気体を1Lの水に接触させて,0℃, 1.0×10°Pa に保ったとき,水素は何 mol 溶けるか。 問題228-229 SS0 考え方 ヘンリーの法則を用いる。 (1) 標準状態における溶 解度を物質量に換算する。 溶解度は圧力に比北例する。 (2) 気体の状態方程式を 用いる。 解答 (1) 0℃,1.0×10°Paで溶ける水素の物質量は, Ho 2.2×10-2L 22.4L/mol =9.82×10mol 気体の溶解度は圧力に比例するので, 5.0×10°Paでは, 5.0×105 9.82×10-4mol× =4.91×10-3mol=4.9×10-3mo 1.0×10 (2) 気体の状態方程式 PV=nRTからVを求める。 4.91×10-3mol×8.3×10°Pa·L/(K·mol) ×273K 5.0×10°Pa 別解 溶解する気体の体 積は,そのときの圧力下 では,圧力が変わっても 一定である。 (3) 混合気体の場合,気 体の溶解度は各気体の分 圧に比例する =2.2×10-2L=22mL 別解圧力が5倍になると,溶ける気体の物質量も5倍に る。しかし,この圧力下で溶ける気体の体積は, ボイルの 則から1/5になるので, 結局,同じ体積22mLになる。 ルまの公エは10×106p。x1/A=2 5×105p。なので

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化学 高校生

(5)を教えてください🙇🏻‍♀️🙇🏻‍♀️ よろしくお願いします🤲🏻

;.図は,水素と窒素を3:1 の物質量比で混合して平 衡に達したときの,各温度における気体中に含まれる アンモニアの物質量百分率を表している。曲線(b)は, 触媒を加えて圧力を3.0×10'Pa に保った場合の結果 である。次の問いに答えよ。なお,気体はすべて理想 80 60 40| 気体と見なすこと。 20 (1) 図とルシャトリエの原理に基づいて考えると,ア ンモニアが生成する反応は発熱反応か,吸熱反応か。 「発熱,吸熱,判断できない」のいずれかで答えよ。 (2) 工業的なアンモニア合成の反応温度は500°C付近である。図からわかるように低 温でアンモニアの物質量百分率がより高くなるにもかかわらず,500°℃付近で反応さ せるのはなぜか。理由を簡潔に記せ。 (3) 触媒を加えて圧力を6.0×10' Pa に保った場合の平衡におけるアンモニアの物質量 百分率の温度変化は,図の曲線(a), (b), (c)のうちいずれか,記号で記せ。 (4) 触媒を加えず圧力を3.0×107 Pa に保った場合の平衡におけるアンモニアの物質量 百分率の温度変化は,図の曲線(a), (b), (c)のうちいずれか,記号で記せ。 (5) 曲線(b)は,537°C, 3.0×10" Pa で 20%の値をとる。このとき,アンモニアが 1.0×10°mol 存在するとすれば,反応前の水素と窒素の混合気体の体積は,27°C, 3.0×107Pa で何 m°か,有効数字2桁で記せ。気体定数 R=8.3×10°Pa·L/(mol·K) 0 200 300 400 500 600_700 温度 (10 同志社大) 8 % アンモニアの物質量百分率

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物理 高校生

熱気球 問4を圧力一定のときρT=一定を使って計算したのですが、2枚目の左辺は外部の気体でしょうか??それとも1番初めの熱など何も加えていない時の内部の気体でしょうか?? 問題を解いてる時は急いでいたのでとりあえず外部=内部にしたんですが、内部の気体を温めたら圧力変わる... 続きを読む

しいものを,次の0~Oのうちから一つ選べ。P= 問4 外気の絶対温度をT。とし、気球内部の空気の絶対温度はこれより 4Tだ け高いものとする。このとき、気球内部の空気の密度p、を表す式として正 模試 第1回 10 23 小さ 0 4T 調べてみた。 T。 Po カ学 とおくと,AB間 う,2より衝突の の等比数列をな 新突距離も同様。 T-4T Po T。 の T。 T-4T なく空に浮かぶはずだと考えた。 T。+4T Po T。 T。 オ+41 To+4T の To-4T Po @ T-4T T,+4T P 明5 外気の大気圧を1013 hPa. 外気温を20℃とし、気球内部の空気の温度は ぶつか か気より7℃高いとしたとき、気球内部の空気の密度と外気の密度の差は もの ィとするとき.気球が浮かび上がるための pの条件式として正しいもの。 2.8 × 10- kg/m°となる。気球の球皮の単位面積あたりの質量は、ポリエチ 下の0~Oのうちから一つ選べ。 ぶた 22 「Tた20~ レンフィルムの単位面積当たりの質量2.6 g/m' に等しいとするとき、この PBelo13h 条件の下で気球が浮かび上がるための気球の最小の手径として最も適当な値 To PT:PT 41F2 たっ7% を,次の0~のうちから一つ選べ。 24 m PT.=P(tT) ふな-. TotaT. / 15T Po 0 0.28 2 0.32 0.37 0 0.43 P 6 2.8 6 3.2 0 37 4.3 A-A=2.8x10*k4(^! 1.4 T8< 0 3く26(0 3 -6 図 36 40 0 AS-- 30 2)S Po- 30 PS o 192 4r 30 30 40 0 So- S Po- TY PS Po- 4元Y く 035 8Y10 3.14 TY (256 く4 3.396 20 20 - 21 - - 20 - 3.9 KO 240

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