学年

質問の種類

数学 中学生

写真の問題についてです! はじめの問題からつまずいています…。 数学が苦手なので、細かく教えていただけると嬉しいです🙇 どなたか、教えてください。

B 10 1辺の長さが 10 である正方形 OABCにおいて, 頂点Oから 辺ABに向けて光を発射する(図 1)。 光はすべて直進し, 辺に到達した とき、入射角に等しい角度で反射 する(図 2)。 また光が頂点O, A, B, Cの いずれかに到達したときは, そこで 止まるものとする。 光 辺 A にもっともあてはまる数, 図1 図2 式または文字を答えよ。 (1) 点Oから発射された赤い光が, 辺AB上の点Pで反射した後, 辺BC上の点Qで再度方 して、辺OC上の点Rに到達した。 AP=x とおく。この条件をみたすxの値の範囲を不等式で表すと 線分CRの長さをxを使って表せば CR= イ となる。 さらに,青い光を点Oから辺ABに向けて発射したとき, 辺AB上の点Sで反射した。 他の辺にまったくふれずに点Rに到達した。 赤い光と青い光が点Oから発射されて点Rる。 道すじの長さの比が 5:4 であるとき, 線分APの長さを次のようにして求めた。 道すじの長さの比から, OP:OS= OS?= ア で、ま 、主 |ウ であり, OS?をxを使って表せば である。 エ であるから, 線分APの長さは オ (2) 辺AB上に AT=3 である点Tをとる。 点Oから発射された光が, 点Tで最初に反射。 さらに何回かの反射をくり返して止まった。 このとき,光が頂点 カで止まるまでに反射した回数は全部で あり,光がたどった道すじの全長は キ 「ク である。

解決済み 回答数: 1