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化学 高校生

この問題の内容は理解したんですけど、 解答の(2)の答え(太字のところ) 7.8molが有効数字二桁で 答えてます。 問題文には全て有効数字3桁で書かれているのに なぜ有効数字2桁で答えているのでしょうか? 分かる方いらっしゃいますか? お願いします💦

基本例題 17 平衡定数 問題 126・127-128 水素 5.50mol とヨウ素 4.00molを100Lの容器に入れ、ある温度に保つと,次式のよう な反応がおこり,平衡状態に達した。 このとき ヨウ化水素が 7.00mol 生じていた。 H2+I22HI XS YA (1) この反応の平衡定数を求めよ。 H31. & 4.00 mp (2) 同じ容器に水素5.00mol とヨウ素 5.00mol を入れ,同じ温度に保つと, ヨウ化水 素は何mol 生じるか。 TO) 7 平 (Nom) TRT 考え方 FOCUSSE (1) HI が 7.00mol 生じている ので, H2 およびI2 がそれぞ れ 3.50mol ずつ反応したこ とがわかる。 平衡状態での各 物質のモル濃度を求め,平衡 定数の式に代入する。 (2) 温度が一定ならば, 平衡 平価600 K = 定数は一定の値をとる。 ( 1 ) 29で求めた平衡定数Kの値を用 い, HI の生成量を x [mol] と して平衡定数の式に代入すれ ばよい。 解答北 JESSE H2 Nom Foo 12 12HI TE 4.00 -3.50 CO 平衡時 5.50-3.50 4.00-3.50 容器の体積が100Lなので,平衡定数Kは, [HI] 2 (7.00/100)2 (mol/L) 2 (1) KO はじめ HOLO HOT 変化量 MHELPING + 5.50 問い 8. 化学平衡と平衡移動 77 -3.50 = 2 (x/100) ² [mol] +7.00 [mol] [H2] [12] (2.00/100) mol/LX(0.50/100) mol/L 5.00-x/2 5.00-x/2 X 100 100 1882 10: x 5)² = 7.0² 15.00-x/2 7.00 [mol] (2) HI x [mol] 生成したとすると, H2 および I2 はいず 江洲 れも (5.00-x/2) mol なので、 次式が成立する。変化に K=JK =49問本基 = 49 x=7.77mol=7.8mol 第Ⅱ章 物質の変優

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化学 高校生

過不足のある反応の計算です! 黄色マーカーの「変化量」を求める際に、赤丸🔴か青丸🔵のどちらかの基準を自分で決めて、と教わったのですがよくわかりません、、、どういうことでしょうか??

15 20 10 解 ① この反応の化学反応式を書く。 Ca + 2H2O Ca(OH)2 + H2 化学反応式の係数より, 反応に関係する物質の物質量の比を求める。 Ca : H2O: Ca(OH)2 H2 = 1:2:1:1 ③反応前のCa (式量40) と H2O (分子量18) の物質量を求める。 Ca = 0.10mol H2O: CaとH2Oのどちらの物質がすべて反応するかを調べる。 Ca とH2Oが物質量の比1:2で反応するから, Ca 0.10molとH2O 化学反応式) 4.0 g 40g/mol (物質量の比) (反応前) (変化量) (反応後) 0.20molが反応して, Ca(OH)20.10molとH20.10molが生成し, H2O 0.20molが残る。 Ca 1 0.10mol -0.10mol 0mol + 2H₂0 2 0.40mol -0.20mol 0.20mol 7.2g 18 g/mol : = 0.40mol Ca(OH)2 + 1 0mol +0.10mol 0.10mol H2 0mol +0.10mol 0.10mol Memo (1) 生成する H2(分子量2.0) の物質量は0.10molで,その標準状態での 体積は, 22.4L/mol ×0.10mol = 2.24L≒2.2L 答 2.2L (2) 反応せずに残る物質はH2O (分子量18) 0.20molで, その質量は, 18g/mol×0.20mol=3.6g 答水, 3.6g 類題7 マグネシウムMg7.2g と標準状態で5.6Lの酸素 O2 を反応させると, 強い光を出して燃焼し, 酸化マグネシウムMgOができる。(原子量は, ペー ジ下部の値を用いよ。) (1) 生成する酸化マグネシウムの質量は何gか。 (2) 反応せずに残る物質は何か。 また,その質量は何gか。 ①H2Oがすべて反応する には, H2O 0.40mol に対 して Ca 0.20molが必要と なる。 つまり, Ca 0.10mol が不足している。 図19 マグネシウムの燃焼

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化学 高校生

問6の解説をお願いします。答えは83kJ/molです。

3 次の文を読み、下の問1~問6に答えよ。 Leyse 化学反応には,速く進むものからゆっくり進むものまで様々なものがある。 こ こで, 反応物 Xから生成物Y が生じる次の化学反応 200g $1.0 X → 2Y る。 について考える。 時間 At が経過した際のXおよびYの濃度変化がそれぞれ ▲[X] および [Y] のとき, At間の平均の反応速度は次の式で表すことができ v=- A[X] At 544 = k [X] = m k = Ae RT 11 A[Y] At このように, vは単位時間あたりの反応物および生成物の濃度の変化量に依存す (A) る。また,”が反応物 X の濃度に比例する場合には, 反応速度定数kを用いて, を次の反応速度式で表すことができる。 一般に化学反応が進行するためには, 粒子どうしが衝突する必要がある。 反応 物の濃度が高いほど, 粒子どうしの衝突回数が多くなり, 一般に反応速度は あ なる。 また, 粒子どうしが衝突すると, その粒子が ア 状態と 呼ばれるエネルギーの高い中間状態を経由して反応が進む。 反応物をこの状態に するのに必要な最小のエネルギーを ア エネルギーという。このエネル ギーが大きいほど反応速度は い なる。 また, 温度が上昇すると反応速度 (B) が増加するが,これは反応速度定数が なるためである。 反応速度定数 と温度T(K) の関係は, 次の式で表される。 う

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