数学 高校生 約5年前 この問題の(1)なのですが、解説赤で囲った+1とは何をあらわしているのですか? *217 200 から 500 までの整数のうち,次の数は何個あるか。 (1) 5と9の少なくとも一方で割り切れる数 02 (2) 9で割り切れるが,5で割り切れない数 解決済み 回答数: 1
数学 高校生 約5年前 この問題の答えの書き方ってあってますか?答えが見つからないので教えてください! 研究 3つの集合の和集合の要素の個数 全体集合びの3つの部分集合A, B, Cについては, 次の等式が成り 立つ。 n(AUBUC)=n(A)+n(B)+n(C)-n(ANB)-n(BnC) ーn(CnA)+n(ANBNC) 5 A. 5 a d f。 (練習) 1 右の図において, a, b, c, d, e, f, gは,各 g b C 部分の集合の要素の個数を表す。 この図を用い B .C て,上の等式が成り立つことを確かめよ。 45の少なくとも1つで割り切れる 解決済み 回答数: 1
数学 高校生 約5年前 集合の要素の個数 50-34になるのはわかるのですが、+1はどこからやってきたのですか? 至急お願いします‼︎ 100 以上 150 以下の自然数のうち, 次のような数は何個あるか。 (1) 3で割り切れる数 解決済み 回答数: 1
数学 高校生 約5年前 求め方を教えてください [集合の要素の個数] 1から300 までの整数の集合を全体集合とするとき、 次の数の集合の要素の個数を求めよ。 (1) 5の倍数かつ7の倍数 (2) 5でも7でも割り切れない数 (3) 7で割り切れるが,5で割り切れない数 (4) 3または5または7で割り切れる数 376 379~382→ 解決済み 回答数: 1
数学 高校生 約5年前 (1)って15ですか?28ですか?? 教えてください߹ᯅ߹ 例 和集合,補集合の要素の個数を求める。 2 全体集合Uの部分集合 A, Bについて U(40個) n(U)= 40, n(A)= 18, n(B)=25, A(18個) B(25個) n(ANB)=6 であるとき 6個 n(AUB)=n(A)+n(B)-n(AnB) 20 = 18+25-6= 37 n(A)=n(U)-n(A)=40-18=22 終 練習 例2の集合び, A, Bについて, 次の個数を求めよ。 2 (2) n(AUB) (3) n(AnB) n 解決済み 回答数: 1
数学 高校生 約5年前 練習2がわからないです、、 例 和集合,補集合の要素の個数を求める。 2 全体集合びの部分集合 A, Bについて -U(40個) B(25個) n(U)= 40, n(A)=18, n(B)= 25, A(18個) n(ANB)=6 であるとき 6個 n(AUB)=n(A)+n(B)-n(AnB) 20 =18+25-6=37 終 n(A)=n(U)-n(A)=40-18= 22 練習 例2の集合び, A, Bについて, 次の個数を求めよ。 2 (2) n(AUB) (3) n(AnB) 解決済み 回答数: 1
数学 高校生 約5年前 分かりません。教えて下さい🙇♀️🙇♀️ 23,集合の要素の決定 A={1, 3, 6,-α+5a}, B={2, 4, 8, 2a+1, -a+7} とすると, ANB={3, 4}となるのは, a=[ア]のときである。また, このとき AUBの要素の個数はイ]個である。 特衆せ十料楽 C 解決済み 回答数: 1
数学 高校生 約5年前 数Aです。 解き方が分かりません。 解き方を教えてください🙇♀️ 数学A演習【3つの集合の要素の個数】 K高校の1年生318人を対象に京都·宮城·広島に行ったことがあるかアンケートを取ったところ,次の回答を得た。 京都に行ったことがある…91人 京都と宮城に行ったことがある…38人 広島と京都に行ったことがある…19人 このとき,次の人は何人いるか求めなさい。 (1) 京都,宮城。広島の少なくとも1つに行ったことがある (2) 京都にも宮城にも広島にも行ったことがない (3) 京都には行ったことがあるが広島には行ったことがない (4) 宮城だけ行ったことがある 宮城に行ったことがある…100人 広島に行ったことがある 86人 宮城と広島に行ったことがある…25人 京都と宮城と広島に行ったことがある…6人 解決済み 回答数: 1
数学 高校生 約5年前 単元 集合と要素の個数で 写真のように集合Aの上に2本線を引いたものにはどういった意味がありますか?また、写真にある私の解釈はあっているでしょうか? Aの補集台Aの補果合? 敗ちAが、ふくまない要 全体の集合 Aと同じ A=A ? 解決済み 回答数: 1
数学 高校生 約5年前 傍線部の+1の意味が分かる方いらっしゃいますか? 100<4n-2<200 を満たす。この連立不等式を解くと、 102<4n<202 25.5<nく50.5 nは自然数であるから、 よって、項のうちで100 から 200までの間にあるものの個数は、 n=26. 27. 50 50-26+1=25 (個) また、1)を満たす最も小さい項は Q26=4-26-2=102 最も大きい項は、 as0=4-50-2=198 よって、求める和は,初項 102, 末項 198, 項数25 の等差数列の和 であるから、 -25-(102+198)=3750 2 解決済み 回答数: 1