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数学 中学生

(2)を間違えて解説を読んだけど、理解できなかったので、さらに分かりやすい解説欲しいです。出来れば図も込みがいいです。

重要 得点UPI 点Qと対 (1)銭に対して イ音は水中では伝わるが, 真空中では伝わらない。 2 音について、 次の問いに答えなさい。 [石川] 得 (1) 音の性質について述べたものはどれか。 次のア~エから適切なものを1つ 選び、 記号で答えなさい。 2-(1)音 [ 1 て伝わ ア音は水中でも真空中でも伝わる。 せんだいしょう ウ音は水中では伝わらないが, 真空中では伝わる。 実際の物体が エ音は水中でも真空中でも伝わらない。 えいきょう 許して (2)光が空気中から ラスへ進むと 界面から 3次の文を読んで、あとの問いに答えなさい。 (2) 自動車が 10m/sの速さでコンクリート壁に向かって一直線上を進みなが ら音を出した。 音がコンクリート壁に反射して自動車に返ってくるまで 車はと に1秒かかった。 音を出したときの自動車とコンクリート壁との距離は 何mか, 求めなさい。 ただし、空気中の音の伝わる速さを340m/sとし, 風の影響はないものする。 水 (2)1秒 きょり 考える Che 音 さが 件で てみ [三重] たろうさんは、家から花火を見ていて,次の① ② のことに気づいた。

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数学 高校生

最後のコとサに入る数字がわからないです。 P地点からB地点に行く確率はなぜ、1なのですか? 求める(3)の確率はなぜ1/4✖️1して1/4なのですか? 1/2✖️1✖️1ではないんですか?

104 演習 例題 8 経路の数と確率 次の三人の会話を読み, 問いに答えよ。 目安 解説動画 7分 先生: 今日は,経路の数と確率の次の問題について考えてみましょう。 問題 右の図のように, 東西に4本, 南北に5 本の道路がある。 A地点から出発した人が 最短の道順を通ってB地点に向かう。 ただ し、各交差点で,東に行くか, 北へ行くかは 等確率であるとし、 一方しか行けないとき は確率でその方向に行くものとする。 P A [1] A地点からB地点に行く経路の総数は何通りあるか。 [2]A地点からP地点を経由してB地点に行く経路は何通りあるか。 [3] A地点からP地点を経由してB地点に行く確率を求めよ。 花子:[1] は,北へ1区画進むことを ↑,東へ1区画進むことを→で表すこと にして,その並び方の総数を考えればよいと授業で習ったよ。 太郎: そうだね。 その考えで求めると経路の総数はアイ 通りだね。 花子:続いて [2] は,A地点からP地点に行く経路がウ 通りあって, P地 点からB地点に行く経路がエ通りあるから, A地点からP地点を 経由してB地点に行く経路は オカ 通りとなるよ。 太郎: [3] の確率は, (その事象の起こる場合の数) (すべての場合の数) オカ から で簡単に求めら アイ れるよ。 [図1] 先生: [3] は本当にそれでよいですか。 B 花子: ちょっと待って。 確率を求めるときに, 分母の (すべての場合の数) が同様に確からしいこと を確認する必要があったよね。 [1] で求めた経路の総数の1つ1つは同様に 確からしいのかな。 例えば, A [図2] B [キ | 図1の経路をとる確率は だけど, 2 図2の経路をとる確率は (1/2) ク となるよ。 A 一郎:なるほど。確かにそうだね。ということは,A地点からP地点に行く確 率はケP地点からB地点に行く確率は 確率はサとなるね。 コ だから求める [3] の 主: よく考えましたね。 確率を求めるときには, 「1つ1つの事象が同様に確 「からしい」ことをつねに確認することが大切です。

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数学 高校生

Bの座標が(4-b,b)になる理由がわかりません。

重要 例 55 2点の移動と確率 右図のようなます目がある。 Aは硬貨を1枚投げて,表が4 出たら右へ1目盛り, 裏が出たら上へ1目盛り進む。Bは 別に硬貨を1枚投げて, 表が出たら左へ1目盛り,裏が出 たら下へ1目盛り進む。 A, B ともに,1分ごとに同時にそ れぞれ硬貨を投げ, 1目盛り進むものとし, 4回繰り返す。 Aは点0(0, 0) から, Bは点P (44) から同時に出発するとき, AとBが出会 う確率を求めよ。 指針 基本 52, 54 Bの位置は,それぞれが投げた硬貨の表裏の出る回数によって決まる。硬貨を4 回投げたときにAは表をα回,Bは6回表を出したとして,A,Bの位置を座標で示 A (a, 4-a), B (4-6, 4-(4-6)) すなわち B(4-6, b) す ゆえに、AとBが出会うのは,a=4-6 かつ4-a=bから,a+b=4のときである。 つまり2点 (04),(40)を結ぶ線分上の5つの点が出会う点である。 A,Bそれぞれが表を出した回数を 贈答 a, b とすると xの回 4×5回 P A表→ 裏↑ B 表 裏↓ 421 A の座標は(a, 4-a) ( Bの座標は (4-b,b)- AとBが出会うのは, a=4-6 すなわち a+b=4 <4-a=bとしても同じ。 のときで,出会うときの点の座標は,次のようになる。J したがって, 求める確率は 0AA0, B: 4 A: 表 1, B: 表 3 (04) (1,3) (22) (31) (40)硬貨の表の出方は順に 12/12/1/1/1/2)(1/2) +4C1 A: 表 2. B: 表 2 102/12/12A: 3, B: 1 F.C.(1/2)(1/2)C(1/2) (12/21) ABO +4C2 +4C3 •4C2 +.(1/2)^(1/1).C.(1/2)(1)+(1/2)^(1/2) 出 =(1+,CiCa+sCz*,Ca+6Cs,C+1)(12)==4 1+16 +36+16 +1 _. 28 8102 35 128

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理科 中学生

北辰の問題です 解説よんでもわからなかっです🙃 問4問5解説教えてください!

5 凸レンズを通る光の進み方を調べるために、次の実験を行いました。 問1~問5に答えなさい。 (19点) 実験 1 光源装置を用いて、 水中から水面に向けて光を当て、 水面で反射したり, 屈折したりして進む光のようすを 調べた。 屈折光 水面 <結果> (1) 図1のように, 光Aでは,水面で反射する光 (反 射光) と、 屈折して空気中を進む光 (屈折光) に分か 光B 光 A 反射光 (2) 光Bでは, 空気中に出ていく光はなく, 水面です べて反射した。 図1 実験2 (1)光源(物体),凸レンズ,スクリーン, 光学台を使って、 図2のような実験装置を組み立てた。 光源 凸レンズ 光学台 スクリーン 図2 (2) 光学台の中央に凸レンズを固定して, 光源 (物体) とスクリーンを動かした。 (3) スクリーンにはっきりと像がうつったときのスクリーンの位置とそのときできた像の大きさ と向きを記録した。 (4) スクリーンに像がうつらないときは, スクリーンを取り外してスクリーン側からレンズを通し て光源を見たところ、 実際の光源 (物体)より大きな同じ向きの像が見える場合があった。 (5)(4)で実際の光源 (物体) より大きな像が見えたときは,その大きさと見える位置を作図で求め、 (3)の記録と合わせたところ, 図3のようになった。 図3において, スクリーンにうつった像はク ~サの4つでケの位置の像の大きさは光源の大きさと等しかった。 ただし, 図3のア~サの点 かんかく は等間隔にとってあるものとする。 凸レンズの軸 (光軸 ) ケコサ アイウエオカ 図3 9

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