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数学 高校生

ェ の選択肢0番についてです。 答えが2枚目なんですが、なぜ正しくないと言い切れるんですか?? 小さい方から5番目の値はわかっていなくないですか? Q1(第一四分位数)は5.5であり、図2より、2000よりも大きいですが、5番目が2000よりも大きいかは分からなくないで... 続きを読む

(2)太郎さんは,東西での地域による食文化の違いを調べるために, 52市を 東側の地域E (19市) と西側の地域 W (33市) の二つに分けて考えることにし た。 (i) 地域E と地域 Wについて, かば焼きの支出金額の箱ひげ図を図2 図3のようにそれぞれ作成した。 19+29.5.1 (円) (円) 45 10 1415 5000 5000 4600 4600 - 4200 '4200 3800 3.700 13800 360 3400 3400 3000 3000 2600 2600 2200 2 2200 1800 1800 1400 1400 1390- 1000 1000 図2 地域Eにおけるかば焼きの 支出金額の箱ひげ図 図3 地域W におけるかば焼きの 支出金額の箱ひげ図 かば焼きの支出金額について, 図2と図3から読み取れることとして 次の①~③のうち、正しいものは I である。 I の解答群 5.512000以上 地域Eにおいて, 小さい方から5番目は2000以下である。 XX 地域E と地域W の範囲は等しい。 大小 ② 中央値は,地域Eより地域W の方が大きい。 2600未満の市の割合は,地域Eより地域 W の方が大きい。 (数学Ⅰ・数学A第2問は次ページに続く。) 2023本-10-

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数学 高校生

ナ,二,ヌの求め方教えてください🙇‍♀️

数学Ⅰ 数学A [2] 国土交通省では 「航空輸送統計調査」を行い, わが国の国内線旅客機による輸 送状況について, 路線ごとの 「区間距離」, 「運航回数」, 「旅客数」,「座席利用 率」を公表している。 以下では,データが与えられた際,次の値を外れ値とする。196 「(第1四分位数) 1.5×(四分位範囲)」以下のすべての値 数学Ⅰ 数学A (2)図1は2022年度の旅客数上位50 路線についての 「運航回数」 と 「旅客数」 の散布図である。 なお、 「運航回数」 と 「旅客数」の散布図には,原点を通り, 傾きが異なる直線 (点線) を補助的に描いている。 また, この散布図には, 完全 に重なっている点はない。 「(第3四分位数)+1.5×(四分位範囲)」以上のすべての値 第1 685 (1)次のデータは、2022年度の旅客数上位50 路線の区間距離(km) を小さい順 に並べたものである。 中央値 第3 8/3 !!!! 1111-685:46 352 378 472 514 528 555 568 578 621 655 664 678 (685) 695 703 711 744 752 786 790 801 803 824 859 892/894 928 935 958 999 1008 1023 1041 1052 1084 1086 1107 1111 1143 1161 1251 1261 1304 1308 1309 1470 1614 1687 1887 2171 y (百万人) 8.0 7.5 7.0 6.5 6.0 25.5 5.0 y=200x DA E B 旅 4.5 旅客数 14.0 3.5 3.0 2.5 2.0 1.5 このデータにおいて, 四分位範囲はテイであり, 外れ値の個数は 1.0 20.5 ト2である。 ちから一つ選べ。 0.0 テ については, 最も適当なものを, 次の⑩~⑨ のう 0 0.5 1 1.5 22.5 3 3.5 4 4.5 5 (万回) ⑩ 207.5 ① 213 4261.5.6390 ⑤ 454.75 6 622.5 ② 333.75 7 639 3 415 ⑧ 909.5 ④ 426 (9 910 点A:110000÷0.45 299..... B:445÷2,20=202 点:580÷2.55=227 運航回数 図1 運航回数と旅客数の散布図 (出典: 国土交通省の Web ページより作成 ) (数学Ⅰ 数学A 第2問は次ページに続く。) 685-1.5×426.46 (数学Ⅰ, 数学A 第2問は次ページに続く。) 7,50 7500000÷48000 : 187.5 1111+1,5×426=1750 194 3917600 -12- 500000÷1000050 2.6 760000÷3900:19 -13- 39 370 351 190 156 34

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数学 高校生

解答にある0.05とは何なのでしょうか

〔3〕 ある地区Xでお菓子Y が販売されている。お菓子Yを販売している店の店長は, 地区Xに住んでいる人全体のうち,お菓子Yを「おいしい」と思う人の割合が75% より多い、と自信をもっている。75%より多くいるのかを調べるため,地区Xにお いてアンケートを実施したところ, 28人中 25 人がお菓子Yについて「おいしい」と 回答した。 お菓子Yを「おいしい」と思う人の割合が 75% より多くいるといえるかどうかを, 次の方針で考えることにした。 ・方針 地区Xに住んでいる人全体のうち, お菓子Yについて「おいしい」と回答す る割合が 75% である, という仮説を立てる。 この仮説のもとで,28人中 25人以上が「おいしい」と回答する確率が5%未 満であれば,その仮説は誤っていると判断し, 5% 以上であれば、その仮説は 誤っているとは判断しない。 1,2,3,4の目が1つずつあり,それぞれの目が等確率で出る正四面体Aがある。 ただし, A を投げたときの底面の目を出た目とする。 Aを28回投げて1の目が出た回数を記録する実験を300セット行ったところ, 次の表のようになった。 1の目が出た回数 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 計 度数 2 4 13 24 38 49 51 45 33 21 11 5 3 1 300 (数学Ⅰ 数学A第2問は次ページに続く。)

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数学 高校生

ナニヌネなんですが、平行四辺形と三角形に分けると答えが合いません。この方法はできませんか?

D A Ape App=a 6 Be 16 b ~ BI ↑ 状態 ① 状態 ② 状態 ③ 状態④ "Po D D Ave ・D Po=B 5 5 6 5 CB O B 5 C 状態⑧ 状態⑦ 状態⑥ 状態 ⑤ 34 図3 34 15 9+25-99 30 (1)AB=5,BC=1,CD=6,DA=3の場合を考えよう。 (i) 図3の状態②のとき 30 クケ COS α = であることから, α = サシスである。 2 120 図3の状態⑥のとき 3 25+9-25 △ABD は二等辺三角形であり, cosβ= ソタ である。 10 30 「羽ばたき角」 α-βの値はチッ 48 図3は、円盤の回転に伴って, 線分 BC, CD, DA がどのように動くかを示 したものである。 ただし, ∠BAD=8 (0°<8 <180°)とする。 状態②のとき3点 B, C, D がこの順で同一直線上に並び, 0は最大となる。 このときの0をα とおき, 「上への羽ばたき角 α」 とする。 状態⑥のとき3点 C, B, D がこの順で同一直線上に並び, 0 は最小となる。 このときの0をβとおき, 「下への羽ばたき角β」 とする。 <α-B<(チッ+1) である。 (ii) 図3の状態⑧において, 0=90°であるとき テ cos BCD= ト である。 2 () 図3の状態① において, AD / BC であるとき a 120130 72 2 73 48 36-25 ニヌ 四角形ABCD の面積は である。 ネ 2 25. また, α-β を 「羽ばたき角」 とする。 (数学Ⅰ 数学A第1問は次ページに続く。) い 1+36-34 S 6 6 (3+1)× (数学Ⅰ 数学A 第1問は次ページに続く。) 9+25-2151000=36.1-2,6005

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