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数学 高校生

模試の採点方法についてです。 この問題の場合場合わけをしていなく、(i)のみを求めていたら一点ももらえないですか?

(3) (2) (1)より, f(x) は x = α, 3gのときに極値をとる。 (i) a>0 のとき a < 34 であるから、f(x) の増減表は次のようになる。 3a x [ƒ'(x) f(x) よって, 極大値は 答えを求めることができた。 + また、極小値は 完答への 道のり a 0 極大 f(a)= a³-6a³+9a³-a=4aª-a ... [f'(x) + f(x) *** f(3a) = 27a³-54a³+27a"-a=-a (ii) a<0のとき 3a <a であるから、∫(x) の増減表は次のようになる。 3a 20 極大 0 極小 ... + =-a a 0 極小 よって, 極大値はf(3a)= また、極小値はf(a) = a-a (i), (ii)より a>0 のとき 極大値 4g -a, 極小値-α a<0のとき 極大値 -α, 極小値 4α-a + αの正負によって、4と3gの大 小関係が異なるから、 場合に分けて 考える。 [a>0のとき 極大値 4c²-α, 極小値-4 la < 0 のとき 極大値-α, 極小値 4ga AEαの正負によって場合に分けて考えることができた。 B F それぞれの場合について, f(x) の増減を調べることができた。 G それぞれの場合について, f(x)の極大値を求めることができた。 ① H それぞれの場合について, f(x)の極小値を求めることができた。 a>0のとき, (2) より, 極大値は4²-4 である。 以外の、f(x)=(極大値)

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数学 高校生

「CH>AB/2よりθは鋭角」の部分と「CH>AB/2よりθは鋭角であるから、RはCがC₁に一致するときに最大、CがC₂に一致するときに最小となる」という部分がわかんないです😅

√2 B 45° CH=2 (一定)であるから、aが2≦a≦√2を満たして変化 するとき, Cは辺ABに平行な線分C, C 上を動く(上図). ただし, 上図において, (1) △ABCは∠ABC,=135°, AC,=10+4√2, BC=2√2 の三角形 ET ●△ABC2は AC2=BC2 の二等辺三角形 ●△ABCは∠ABC3=45℃, BC3=2√2 の三角形 である. 2 11 CH> AB 2 \135° C3 よって, 2/2 R² = (ab) ² = 1/6a²8². B 1 3 16 the-s() AU よりは鋭角であるから, Rは,CがCに一致す るときに最大CがC2 に一致するときに最小となる. (i) C が C に一致するとき. R² = (ab)² = 1a³b²-1 (2√2)(10+4√2)=5+2√2. 16 16. (ii) C が C2 に一致するとき. 辺ABの中点をMとすると, C2M=2, AM=BM=- √2 であるから, 直角三角形C2AM に三平方の定理を用いると, 2 AC₂= BC₂ = √ √ 2² + (√2 ) ² = = =13 12 #ROR- * √2. ② 3 (プ) E - 17 - NO. 351-<X #S A √2 180 √2 a=2のとき. 1135° B sin∠ABC= 0°<∠ABC <90° より,∠ABC3=45° xonoto) -=X0330 1-0 052 させ a=2√2 のとき. C3H BC₁ = √2 A C000.00AKO AT NUSULO YOOLI- C CH=2,AB=2. A B b 135° 2√2 TANS des (0) b 3C₁ C2 BARTHRN a=2√2, 62=10+4√2. C 81 64 (4) 4²> a = b = d a √2 M√2 2 3 √2 B 20

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数学 高校生

【3】アだけ自力で出来ました。ほかは全部分からないので、1箇所だけでもいいので解説お願いします。

2021 推薦 〔1〕次の # にあてはまる数を求め、 解答のみを解答欄に記入しなさい。 (1) 1+√3のとき、a-2a-2の値は ア @totata'+α の値は イ + ウ であり。 √3である。 (2)+1,定数aが Ises1のとき.√x+2a+√x-2a= る。 (3)を整数と整数部分が5であるとき,の値は | オ (1) α, bを定数とする。 関数y=ax-4ax+b(-1≦x≦3)は 最大値が7. 最小値が−2である。 a>0のとき,a= ア あり.a<0のとき、b= ウ である。 であ 〔2〕次の にあてはまる数を求め、 解答のみを解答欄に記入しなさい。 ただし、 解答が分数となる場合は既約分数で答えること。 b= である。 で (2) a, kを定数とする。 2次関数y=2x²-4x+8のグラフをx軸方向に2,y 軸方 向にだけ平行移動すると、 2次関数y=2x²-12ax+6a+6のグラフに重なると k= オ である。 I 〔3〕を定数とする2次方程式x-2ax+a+2=0が異なる2つの実数解をもつとき、次 にあてはまる数を求め、 解答のみを解答欄に記入しなさい。 ただし、 解答 が分数となる場合は既約分数で答えること。 の (1) この2次方程式の2つの実数解がともに-1<x<3の範囲にあるときのとり 得る値の範囲は 7 <a<- <号である。 (2) この2次方程式の2つの実数解のうち、一方のみが-1<x<3にあるとき,の とり得る値の範囲はa < ウ Saである。 (3) この2次方程式の2つの実数解のうち、少なくとも1つが-1<x<3の範囲にあ るとき、aのとり得る値の範囲はa< <a である。 〔4〕 AB=3,AC=2BCである△ABCにおいて, 辺AB上にAD: BD=2:1になる ような点Dをとる。 ∠ADC=135°であるとき, 次の にあてはまる数を求 め、解答のみを解答欄に記入しなさい。 ただし、 解答が分数となる場合は既約分数で答 えること (1) BC=√ ア (2) sin∠BAC= 1 (3) sin∠ABC= ウ である。 √5 である。 √5 である。 (4) △ABCの外接円の半径は (5) ABCの面積は オ である。 である。 医療技術・福岡医療技術学部

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