【2】(東京理科大 基礎エ)
() にあてはまる適当なものを解答群の中から選びなさい。
次の文中の(7)
(大 【s]
図のように鉛直な粗い壁があり, 座標軸を図のようにとった。一様でまっすぐな長さ2a[m]の棒の一
軸上でhm]の位置)に引っ張って固定した。 ただし,棒の質量を m[kg], 重力加速度の大きさを gimle]と
を原点0で壁に垂直に当てた。棒の点 Clx 軸上でx[m]の位置)に質量が無視できる糸をつけて、壁の在H的
T張力
F 摩擦力
R垂直抗力
hH
棒に働く力のつりあいと力のモーメントのつりあいから,点 C における糸の張力の大きさは
(7)N], 原点で棒に働く垂直抗力の大きさはR=()N], 摩擦力の大きさはF=_の
と求まる。棒が滑らず壁に固定できる最大のxはb[m]であった。壁の静止摩擦係数は()である。
する。また, x>aとし, 糸の長さは点Cの位置によって変わるものとする
T
T=
F
C
R
の解答群
mg
ah
mg
a
1+
mg
mg
*Vx? +h?
x
a
- mg
の解答群
ah
a。
-mg
h
(2) mg
*+mg
ax
- mg
る 大の
dme
平 1
(ウ)
の解答群
ah
mg
ah?
ah
mg
mg
1-
1-
の
ケ こ 3M
(エ) の解答群
h
4 4+9
b
4 4+9
b
ah
ab
b h
a b
9
8